中央林間駅

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「おい東武!なんでお前がここにいるんだよ!」
東急中央林間駅に止まっている東武車両 について、小田急中央林間駅
「お前だって北千住に来るじゃねえか!」
小田急中央林間駅 について、東急中央林間駅に止まっている東武車両

中央林間駅(ちゅうおうりんかんえき 英:Chūō-ring-kang Station)とは、神奈川県大和市に位置する、エクストリーム・障害物競走の競技会場である。セントラルリンカーンステーションということもある。ここで行われているエクストリーム・障害物競走は首都圏に於いてもトップクラスの規模であり、毎日死傷者が出ている「障害物走の障害物走による障害物走のための駅」である。 本稿では、中央林間駅で行われるエクストリーム・障害物競走について記す。

障害物走の開催案内版
コースには、いたるところにこのような競技者への応援メッセージがある。
大量の競技者への応援メッセージ
東急の看板 表記が小田急と異なっている。この看板の後ろにも競技の参加者がたくさんいる。
ゴールを目前にして、電車が行ってしまった場合は、このボタン。
ある選手が乗る予定だった田園都市線準急押上行きの電車を目の前にして、この柱に激突して、死亡した。東急はこの事件を封印した。

開催理由[編集]

東急小田急に対する嫌がらせだと考えられているが、検閲により削除。これが将来の東急田園都市線 (2040年)の原因と深い関係検閲により削除

関連する会社、行政[編集]

主催者[編集]

庶民が走るのを見るのが趣味の2社でぐるになって、急行(東急)と快速急行(小田急)を乗り換えるときに走らなければならなくした。その為、2012年9月現在、快速急行が関係する乗り換えはほぼすべて、駆け込み乗車が必須になっている。快速急行自体、一時間に1,2本しかないし、東急の急行も1時間に4本しかないのに、全て合致するのはおかしい。

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キャッチフレーズは「青葉台に住めば、走らないでラクラク!」

反対の立場[編集]

藤沢市民をいじめるなんて!

  • 京樽

いくら「おいしい弁当あります」って言っても、全選手が素通りしていく、この虚しさ・・・・。

マクドナルドも素通りされる。

うちの間借りターミナルで駆け込み大会やるのはねぇ。直通前は急行30分間隔だったんでしょ。

参加条件[編集]

参加にあたっての条件などは一切無く、いつでも誰でも自由に参加することができる。

ただし、小学生以下やお年寄りの方の参加は、極めて危険なのでお勧めできない。

しかし、藤沢市から田園都市沿線に向かうには、この競技会場を通過しないルートをとると参加時間を大幅に無駄にすることになるだろう。

開催コース[編集]

スタートは小田急江ノ島線の上りの急行である。スタート位置も、競技者どうしの取り合いによって決められることが特徴。7両目が人気のスタートポイントである。

列車が駅に到着する前に、予め車両内でドアの方に近づいておくのがポイントである。ただし、あまりにもたくさんの人がドアに押しかけると、そのドアは開かないので、スタートダッシュが大幅に遅れることになるため注意。

急行のドアが開いたら、スタート(競技開始)の合図である。ここで全速力で駆けたいところだが、たくさんの人が立っており、なかなかうまくいかない。避けながら走るのがポイントである。

ここより2ルートに分かれる。階段の途中に、上り・下りのコースを区切る手すりがあるのだ。 逆走の左コースは人が比較的少ないが、「駅員の腕」という障害物を越えなければならない。

さらに、時間帯によっては、ゴールからスタートに向かって逆走する参加者も左コースにはそこそこいる。また、他の参加者に文句を言われることも多々ある。右コースは駅員の腕もなく、比較的広いので楽そうに見えるが、あまりに参加者が殺到するので、ちょっとでも速度を落としたら後ろから突き飛ばされ、体を踏まれる。駅員の腕を避けるために、最初だけ右コースから入り、途中で手すりを突破して左コースに移る参加者も多い。

階段が終わったら少し平らでまっすぐなところに出る。しかしここで安心すると危険だ。まずは走りながらICカードを取り出さなければならない。ただしあわててICカードを落としたら、他の参加者に跡形もなく破壊されてしまうためかなり注意

また、ここで「走らないでください」といういくつもの巨大な看板が目に入るが、ここで走るのをやめると後ろの参加者と激突して後頭部大破につながりかねないので、決して看板を気にしてはならない。

この後は「改札」とよばれる対人物用兵器が出てくる。ここで普通の切符や磁気定期を使っていたらゲームオーバーである。ICカードを使うのは当然だが、ここでも慌て過ぎて「ピローン」って音がしたら、大幅なタイムロスをしてしまう。


  • ここでのポイントとして、鎖で腰のベルト通しと繋がれているパスケースを使う方法をご紹介する。
    1.パスケースinICカードを読み込みの所に置く。
    2.早すぎるとだめだが、そのままダッシュ。
    3.改札をパスする。
    4.後に残ったパスケースが鎖に引かれて戻ってくる。


さて、 改札を通過することができたら、すぐに左に向きを変えなければならない。ここからはただひたすらの50m走である。ただし、ここにもさまざまな対人物用兵器がある。

一番厄介な兵器は、床の材質である。 ここで、小田急エリアは普通の床であるが、ヤマトエリアには雨の日などは水がたまっており、競技者の靴を濡らす地雷へと姿をかえる。その次の東急市の床(地雷)は滑りやすい材質でできている。つまり、東急市に入った瞬間すべってこけるように工夫された恐るべき地雷配備型コースなのだ。

この後はひたすらまっすぐ走り続けるわけだが、途中で突っ立ってる人にぶつからないようにしなけれなならない。またここで突然速度を落とすと、後ろの人とぶつかって【上記記載】のような事故になるのでご注意。

しばらく走ると左にまた改札という対人物用兵器が見えてくるので、そこをICカードで通過する。それと同時に行き先別案内板を思わず見てしまうだろうが、乗る電車はすでに表示されていないため、あまり気にしない方がよい。しかもPassengerが聞こえてこないといってあきらめるとプラットホームで後悔することとなる。

最後は右か左のどちらかの階段を選択して下りるのだが、ここで重要なことがある。左へ行った場合、そのまま電車に突入するとそこは伝説の女性専用車両ゾーンなので、一般男性なら死ぬほど恥ずかしい思いをしてしまう(エクストリーム女性専用車両をコンボでしたい場合はむしろ左をおすすめ)。

そのまま急いで電車に突入。これでゴールである。

スペシャルコース[編集]

最近かなりの確率で、田園都市線の運転見合わせというスペシャルイベントがある。

この際、競技は小田急線~田園都市線改札~小田急線というUターンのコースで行われ、いつもよりも激しい熱戦が繰り広げられる。

開催日時[編集]

平日の朝などが最も大規模な大会になるが、基本的には毎日、時間帯を問わずいつでも開催されている。

開催時刻の一部

たとえば朝なら

小田急(上り急行)⇒東急(急行・準急)

  • 06:52⇒06:53
  • 07:11⇒07:12
  • 08:13⇒08:14

とか

11時台から16時台なら

  • 34分に中央林間到着の急行から35分発の快速急行藤沢行
  • 4分に中央林間到着の急行から5分発の快速急行藤沢行

とか

夕方は(東急の中央林間到着の急行から小田急の快速急行藤沢行)

  • 16:35 ⇒ 16:36
  • 17:36 ⇒ 17:37
  • 18:07 ⇒ 18:06(ただし遅れる)
  • 19:01 ⇒ 19:02(ただし遅れる)
  • 20:00 ⇒ 20:02

とか 他にも沢山あるがこれだけにしておく。

関連競技:エクストリーム・睡眠我慢大会[編集]

 また、駅周辺では関連競技として「エクストリーム・睡眠我慢大会」が定期的に開催されている。

 赤ちゃんからお年寄りまで、近隣住民全員参加の大イベント。競技は、第16代大統領リンカーンとの関係性からアメリカ海軍厚木基地主催全面協力している。睡魔に襲われる競技参加者たちを応援するために、アメリカ海軍が誇る精鋭パイロットたち、最新鋭の戦闘機を大量動員して開催地上空を飛び回り、夜を徹して献身的にバックアップ。良好な日米関係を象徴するほほえましいイベントとして知られている。

聖地の崩壊[編集]

 2014年12月、中央林間駅のテナントが相次いで閉店を告知。 相次いで店舗が閉店している理由について公式にアナウンスはされていないが、 無職・中央林間駅専門家(34) によると 国内トップクラスの規模を誇る エクストリーム・障害物競走 により財政は潤っていたものの、過酷な競技ゆえの競技場の老朽化が進んだことや、死傷者数が年々増加していたことで、行政指導が入ったものとされている。 しかし最近はリニューアルされることによって改善されてきている。

関連項目[編集]

Gomen.jpg この「中央林間駅」に停車中の電車は、現在運転手がいないため発車できません。運転して下さる乗務員を求めています。 (Portal:スタブ)
Syazaai.jpg この項目「中央林間駅」はエクストリームスポーツに関連する書きかけ項目である。この項目へ加筆すれば、君もエクストリームスポーツへの出場が優遇されるのである。ただし、出場しても命の保障がないから気をつけろ! (Portal:スタブ)