世界樹の迷宮

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世界樹の迷宮(せかいじゅのめいきゅう)とは、アトラス発売のRPG。君はこの記事を読んでもいいし、読まなくてもいい。

キャッチコピーその1。


概要[編集]

近年の「クリアして当然、コンプして当然」というRPGへのアンチテーゼとして製作されたゲーム。開幕直後から死の危険があるモンスターや罠が出現し、割とガチで殺しにかかってくる。いやマジで。どれくらいの難易度かっつーと、1回クリアして攻略ページもしっかり見たそれなりのゲーマーが再プレイしても、普通に何度もゲームオーバーになるくらい。 近年のRPGに食傷気味だったユーザーに注目され、各地の店舗で品切れが続出した。とはいえそんなに知名度が高いわけではなく、ゲーム業界全体で見ればかなりマイナーなゲームではある。

キャッチコピーは「君は世界樹の迷宮を買ってもいいし、買わなくてもよい」

なお、続編である『世界樹の迷宮II ラピュタの聖杯』が2008年2月21日に発売された。

『世界樹の迷宮III ムスカの逆襲』も開発中……だったが、パズーが誤ってバルスを発動させてしまい開発が中止された。

そのため『世界樹の迷宮III 政界の来訪者』の開発に路線変更された。

IIからIIIまでの期間が長かったのはそういった背景があったのである。

その後、プラットフォームを3Dに移し、『世界樹の迷宮Ⅳ 進撃の巨人』が発売された。 更に、2013年6月には『新・世界樹の迷宮 ミレニアムベビー』が発売された。


あらすじ[編集]

世界樹の迷宮と呼ばれる未開の地の奥に眠る真相を追求する為に樹海の迷宮を踏破する。


職業[編集]

Ⅰの職業[編集]

  • ソードマン
いわゆる戦士。剣男という名前ではあるが、場合によってはアックスウーマンと呼んだ方がいいキャラになってしまうことも。
  • レンジャー
使い。Ⅰで絶大なる攻撃力と採集能力を誇っていたがやりすぎたのかⅡではかなり弱体化されている。とりあえず1人入れておきたい人。
  • パラディン
メイン盾。これを入れれば勝つる・・・というわけにはいかないが、後半のボス相手に有用な特技があるので入れといた方がいいかもしんない。
  • ダークハンター
どう見てもSM女王様な見た目の人。敵にダメージを与えた快感で回復するという危険な特技を持つ。誰が考えたんだこの職業。
  • メディック
気で回復薬を生成する錬金術師みたいなヤツ。謎の技術で味方の防御力を特大UPする。虚弱かと思いきや物理攻撃もかなり強い。秘孔でも突いとんのか?
  • アルケミスト
錬金術師という肩書だが、何も錬成せず、魔法ばかり使っている人。なぜか料理ができる。まさかコレが…
  • バード
鳥ではなく詩人。なぜ歌うだけで能力が上がる??? 詩人とはいっても剣と弓を使うことができる肉体派。女性キャラの立ち絵が他より多いのはお察し下さい
  • ブシドー
を振り回して周りを滅多切りにするSAMURAI。攻撃力と可愛さと一部の者の露出度が異常。そのせいか耐久力は貧弱。
  • カースメーカー
見た目が危な気な人。敵の精神を侵すという反則っぽいワザを使う。多くのギルドでHPを1のままにされている。

Ⅱの追加職[編集]

  • ガンナー
鉄砲屋。なんでか足が遅い。
  • ドクトルマグス
いわゆる赤魔道士。剣装備できたりかなり硬かったり回復使えたり、色々と濃い職業。
モンスター。敵モンスターは彼らにとっては同族のはずだが、躊躇い無く倒す。ペットのみのパーティでも探索可能。

Ⅲの職業[編集]

Ⅲでは職業一新が行われ、10種類の新職業及び追加職業2種類の合計12種類の中から選択することになった。今までの冒険者がどうなったかはお察し下さい

自分は戦わず、仲間に命令して戦わせるブルジョア。「俺の幸せは部下の幸せ」がモットー。身分が高い故か妙にガードが固い。
樹海で拾い物をして一攫千金を夢見る一介の農民。農民のくせになぜかモンスターの解体などができる。フィールドでのサポートに長けるという、本来の冒険ならもっとも重宝される職業のはずだが、ゲームでは戦闘面がカスなのではっきり言って使えない。作っておくとあとあと経験値稼ぎには有用。アイテム採集ポイントでの採集にも優れるが、よくああっと!で死ぬ。
  • ファランクス
メイン盾。1人でファランクスって・・・(詳しくは「ファランクス」で検索)
海賊という肩書だが、コイツを入れて航海しても、特別な効果とか専用のイベントとかは無い。残念・・・っていうよりむしろ安心か? ちなみに海賊王にはなれない。
  • モンク
いわゆる僧侶or白魔道士。拳法はオマケです。ちなみに流派は心山拳。
  • ウォリアー
脳筋。ナルシストなのか、性別に関わらず露出が多い傾向にある。
  • ゾディアック
占星術で攻撃するという良く分からん職業・・・ということになっているが、要は魔法使いフィンファンネルを背負って空中浮遊しているという色んな意味でアブない奴。一部の者の表情からは狂気が感じられる。
NINJA。実際強い。一人で裏ラスボスをぶっ殺せる。
  • バリスタ
大艦巨砲主義を信奉する遠距離攻撃のエキスパート。どうやって移動してるんだ・・・?
  • ビーストキング
魔物使い。配下に電気ねずみとかはいない。ステータス異常の鬼
  • ショーグン
凄まじい攻撃力と異常なまでの紙防御を併せ持つ、将軍というよりSAMURAIな人。攻撃はオートで行われているらしいのだがAIに欠陥があり、たまに味方までKAISYAKUする。
  • アンドロ
鋼鉄ジーグターンXのように全身バラバラになる事ができる変態ロボ。女性版の見た目がイマイチという重大なバグがある。

Ⅳの職業[編集]

Ⅳではまた職業が一新され、かつてのキャラはお察し下さい

  • ナイトシーカー
状態異常にかかったキャラを見ると攻撃力が上がるドS。
  • フォートレス
殴られると回復するシリーズ随一のマゾ。ファランクスと比べて耐久力が低い。
  • スナイパー
ぶっちゃけレンジャーの名前変えただけのポジション。
  • ルーンマスター
魔法使い。
  • ダンサー
踊って味方の能力を上げる人。これもバードのマイナーチェンジ版と言っていいだろう。
  • ミスティック
遺伝子改変によって体を病的なまでに細くされた人々。
  • モノノフ
遺伝子改変によって生まれた獣人。スーパーサイヤ人になることができるが、長い事この状態でいると自滅する。
  • インペリアル
ガンブレードは男の浪漫。そんな人たち。

F.O.E[編集]

冒険者によって行われる自然破壊に、樹海もただ黙って見ているわけではない。

樹海が冒険者から自然を守り、逆に冒険者を樹海の肥料にするために生み出した脅威の生物、それがF.O.Eである。

しかしあまりの強さにオーラが出てしまっており、マップやフィールドから位置を確認することができるので、危険を悟った冒険者には接触を避けられてしまっている。

  • 橙色F.O.E
最も多く生息する一般的なF.O.E。通称「オレンジもやもや」。鹿から獣人までバリエーションは豊富。
最初は冒険者の脅威であるが、馴れてくるとボコられ素材を剥ぎ取られる羽目になる。さらに最近では、銃や鈴によって足止めを食らった後、後ろからボコられるという新たな襲撃方法が確立されF.O.Eの威厳はもはや無いようなものである。
  • 赤色F.O.E
出現場所を5、6階は間違えてるドジっ子F.O.E。鈍感なので銃による威嚇や鈴による眠りが効かない。
そんなF.O.Eに挑むのは、これまた自分の力量を間違えてたり、周りを見ていなくてうっかり突っ込んでいってしまったドジっ子冒険者である。
  • 青色F.O.E
中ぐらいの壁や川を越えてやってくるF.O.E。冒険者には通行不可能なルートを通ってくるため、意外な方向から襲撃される。その特性を利用して群れて襲いかかってくるチキン。
  • 紫色F.O.E
自らのオーラを多少抑えることに成功した南瓜型F.O.E。つまりマップに映らない「ステルスF.O.E」である。位置を直接見ないと確認できないため厄介であり、さらにそいつらが無限沸きという恐ろしい場所も存在する。そのため雑魚をボコっていたらいつの間にかこいつらに乱入され、倒すために戦っている間にまた乱入され・・・。こうして樹海の肥料がまた一つ増えるのだった。Ⅲでは樹海の魔力によって量産型(雑魚モンスターに降格→マップだけでなくフィールドでも視認不可)の開発に成功。親戚共々集まってハロウィーンを開催するマジキチっぷりに出家したり迂回の肥やしになったりする冒険者が後を絶たない。Ⅳでは視認可能な一般F.O.Eに劣化した。
  • 黄色F.O.E
幸せ運ぶ綿毛F.O.E。能力が低く経験値が多いという、所謂はぐれメタル
だが、こいつらは地形完全無視であり壁すらも通り抜けるので捕まえるのに一苦労する。苦労して捕まえても、逃げたり自爆したり手を下ろしたりするため油断はできない。
  • 黒色F.O.E
その階層のボス。厳密にはF.O.Eではない。銃も鈴も効かない彼らは、今日も小部屋で冒険者を待ち続けるのであった。あまりに待ち過ぎて油断してしまい、後ろから襲われるのは日常茶飯事。

システム[編集]

  • マッピング
タッチパネル画面を使用して、迷宮のマップを自ら地図に書き込んでいく。ストーリーの進行とともに、ペンだけでは表記しきれない物が増えていき、結果的に残念な地図になっていまったという批難の声もあげられている。
これは、最近のカーナビの普及に伴う道路地図の売り上げの低迷に対する抑止策である。地図を作成する人間の心情を理解する事で道路地図の売り上げの増加を促進させる目論みがある。
自然破壊との因果関係は考えなくて良い。
  • 戦闘
迷宮内では動物を虐殺する為に動物達を戦闘を行う事がある。戦闘は執政院によって定められたターン制度と呼ばれる決まりで行われる。これは一方的に丸腰の動物を虐殺する事は過剰防衛に相当するとして執政院が渋々取り入れた制度である。
  • 大航海
IIIの新システム。船を使って周辺海域の調査に出かけることができる。調査先で魚群に出会ったり珍しいものを見つけた時には港に持ち帰って売り払ってもよいことになっている。
また魚群の中には巨大なものがあるが、これは「勇魚」である。もちろんこれも捕獲してよい。あの団体あたりから苦情が来るだろうが気にするな。
  • 気球
Ⅳの新システム。気球で大地を調査し、新しい迷宮を探していく。
途中で魚や鳥を見つけたら虐殺して食べることができる。大地のF.O.Eに毒餌を食わせて毒殺することも可能。

施設[編集]

  • 宿屋
Ⅰ:ラッチを探して!!2エン×14でお馴染。糸目は敵。
Ⅱ:ピザ数子。糸目。
Ⅲ:ニコニコ笑顔。下着は黒。やっぱり糸目。
Ⅳ:包丁でマナーの悪い客を検閲により削除。やっぱり糸目。
  • 病院
Ⅰ:医者はどっかで見たことのある爺さん。
Ⅱ:またもや医師がどっかで見たことのある人。しかも元の世界の宣伝を始める。
  • 商店

なぜか全シリーズ通して女性が店番をしている。

Ⅰ:一人称がボクの痛い娘が管理する商店。迷宮で出会った動物から剥ぎ取った毛皮やカエルのホホ皮等を金品と交換することを生業にしている。裏社会の人物とコネクションがあるという噂がたっている。
Ⅱ:お下げの幼女。クエストの品をねだったり値段の0を一つ追加したりと幼いながら悪女。
Ⅲ:お客様は神様。金が全て。しゃべり方が某賢狼。買ってくりゃれ?
Ⅳ:お花摘みへの同行を依頼してくる娘が店主。アッシュクしたジュツシキをショクバイと一緒にビンに詰めてトリガーとチャンバーがイグニッションでドライブする。
  • 酒場
Ⅰ:大人のお姉さん。彼女からねぎらってもらうために足を運ぶ者もいるとか。
Ⅱ:おっちゃん。俗物。一部のあっちの人から好感を持たれる。
Ⅲ:一部片言の巨乳お姉さん。
Ⅳ:大人のお姉さん。蛾の卵を厳重に保護して集めるのが趣味。
  • 冒険者ギルド
Ⅰ:眼帯のおっちゃん。なぜが表札が猫。基本は大事であることを嫌というほど教えてくれる。
Ⅱ:全身鎧の謎の人物。かなりのツンデレ。鎧の下は検閲により削除
Ⅲ:どこかのアラブの方ですか?
Ⅳ:ハゲ。
  • 執政院
Ⅰ:迷宮の自然破壊を推進する本作の全て。ムスカ大佐が管理している。別名「自然破壊団体」。攻撃力はさほどでもない。
Ⅱ:DQ4のブライの隠居先。やってることは上と同じ。
Ⅲ:湯婆。荒地の魔女。
Ⅳ:犬が本体。
  • インバーの港
Ⅲの新要素。シルバーズレイリー。
  • カーゴ交易場
Ⅳの新要素。通信プレイを行わないひきこもりには豚に真珠である。

その他の登場人物[編集]

世界樹を盛り上げるのは、冒険者や街の人だけではない。迷宮に潜るライバルギルド、お助けギルド、異種族など、多彩な人々と交わってこそ盛り上がるのだ。

  • レン
額に傷のあるブシドー。別名練炭。
  • ツスクル
地味に間違えやすい名前をしているカースメーカー。一瞬で元気になる液体を何度でもぶっかけてくれる。
  • モリビト
いきなり登場してくる異種族。その冷やかな目がドMにはたまらないらしい。もっと罵ってくれ。
  • 世界樹の王
どうやって誰にも気づかれず1000年暮らしてたかはお察し下さい
  • フロなんとかさん
フ・・・フロ・・・・・・何だっけ?さっさと登場してさっさと退場したイケメン。彼はその後ジャガーさんとなった。
  • クロガネ
名称不明の主人を持つ犬。彼にはセリフが用意されていない。
  • ライシュッツ
別名ホワイトアイズ・ライシュッツヒューマン。常に腕をクロスしているため、腕の筋肉は相当なもので、銃より肉弾戦の方が強いらしい。
  • アーテリンデ
暴走気味のライシュッツを扱うデュエリスト。ならぬドクトルマグス。JKっぽい。
  • サラマンドラ
あるミッションでこいつの落し物を取ってこなくてはならない。落ちているものを見つければいい。が、世界樹を制覇しようという冒険者なら目の前に立ちはだかる壁の脇道を通るマネはするべきではない。さぁ、剣を抜いて敵に挑みたまえ!
  • 翼人
異種族。一日中枯れ木を集めていたり、剣を研いでたり、枯れ木を集めていたりしている。勝手にぬふぅの城に店を開いたりもする。
  • クアナーン
出会う度異種と医者とぬふぅの事ばかり話す。ぬふぅ。
  • 緋緋色の剣兵
ぬふぅことバーローの研究とやらを守っているガードマシンもとい赤色F.O.Eもといジェダイ
敵を見つけるまでその場でくるくる回り続け、あろうことか冒険者たちに背中を見せることがしょっちゅうあるため初見だとポンコツにしか見えず背後をとって戦う冒険者もいるが、実際は異常なまでの頑丈さと殺戮の光刃なるむごたらしい技で冒険者を刈る番人である。
  • ジャガーノート
通称ジャガーさん。バーローの忠実なペット。主のバーローより強いと評判である。強化に頼って調子に乗った冒険者たちを「そぉい!」の掛け声と共に吹き飛ばしたりするのが主な任務。
  • バーロー
エゴイストで厨二病患者。技名からしてかなりの厨二。自分は神だと名乗るほど厨二。そのくせ負けそうになると示談を持ちこむヘタレ。
上帝(笑)。長い話をしてプレーヤーにAボタンを連打させているうちにいつの間にかゲームオーバーにさせるテクニシャン。
  • 始原の幼子
一部によーこたんと呼ばれる。その姿は体育座りをしているエヴァ量産型そっくりであり、幼子という名前にワクワクしたロリコンショタコン冒険者に精神的ショックを与える。
バーロー以上に技名が厨二的。夜になると厨二症状が悪化して冒険者にひたすら去れ永久にと言って追い返す。
  • クジュラ
発売前は小物だの死亡フラグだの散々言われていたが、結局終盤まで出てくる。ラスボスより体力多いってどういうことなの・・・

見れば分かるのだが、竜巻をモチーフにした斬新な髪型は素晴らしく、見れば見るほど鬱陶しい。

  • オランピア
オラテント。女性型ターミネーター。タイプはT-800。全裸にマント一丁の変態。
  • カナエ
ヘソ出しだが会話ウインドウで見えにくい。二層で空気になって、忘れた頃に検閲により削除
  • アガタ
全然忍ぶ気が無いクソガキ。強敵の相手を押しつけてくる。カナエ同様、忘れた頃に検閲により削除
  • 深王
どう見てもネオ皇帝。キレた時の目が怖い。
  • フカビト
異種族。強い奴は大きくてグロくて生々しい。通称フカップルに沈められた冒険者も少なくない。
  • ヒイラギ
びくびくした調子で喋るロリっ子。ブシドーであることは装いから疑いようもない。

極僅かだがパンツが見えている。

  • フルベ
キレっぽいロリっ子。ヒイラギをいじめるのが好きなドS。カースメーカーなのは露出具合から証明されている。

こちらはなんとはいてない。メッセージウィンドウが無ければ検閲により削除

  • ウェアルフ
壮年の女性にして、よりにもよってロリコン竜に、それも調子こいて冒険者の助けを無視して戦いを挑むあたりから

フロなんとかさんの一族なのは信じるに難くない。 その後、血は争えないということを体を張って教えてくれる。つまり逆鱗に触れて当然の如く検閲により削除

  • ローゲルウインド
バレバレの悪役。本気を出すとかぼちゃパンツを穿く。
  • ウロビト
異種族。死体を使ったトラップを得意とする。
  • ウーファン
異種族。強気なお姉さんといったオーラをかもし出していたが、仲間になった瞬間幼女となった。
  • シウアン
ろりぷに。幼女を信仰するウロビトによって巫女に仕立て上げられている。
  • イクサビト
異種族。ケモナー。
  • アルビノタウルス
別名キバガミ。力試しに挑んだ冒険者を全体攻撃で返り討ちにしたときが全盛期。何気に脳筋のくせに医術を心得ている。
  • バルドゥール
ガンランスを振り回す厨二病患者。半殺しにされて転落したまま放置しても生きているゾンビ。
  • キルヨネン
フォートレスとは思えないTECで本職並みの印術を打てるすごい人。性別は検閲により削除
  • ウィラフ
ダンサーなのにサブソードマンでヴァンガして強化枠を埋める馬鹿。エナジータンゴをすっ飛ばしてワイドダンスを覚えているチートの常習犯でもある。

関連[編集]


この項目「世界樹の迷宮」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)