与謝野馨

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「辛気臭い」
与謝野馨 について、中川(女)
「平成の増税王
与謝野馨 について、平成のデフレ王の家来みんなの党党首
「落選していなければ自分ではなく与謝野さんが総理になっていた」
与謝野馨 について、平成のデフレ王
「いやあ、やっと民主党を助けに来てくれたんだね。ついでに私の事も助けてくれたまえ。心の友よ」
与謝野馨 について、平成の破壊王
「民主党批判本出したオマエが民主党閣僚入りしてんじゃねーよ」
与謝野馨 について、平成の規制王
「何が与謝野だ!与太郎じゃねえのか!」
与謝野馨 について、平成の唯一神
「この愚か者めが!」
与謝野馨 について、平成の野次女王
「この裏切り者が!よさのんとか言って損した!絶望した!!」
与謝野馨 について、平成の右翼たち

与謝野 馨(よさの かおる、1938年8月22日 - 2017年5月24日)は、歌人与謝野鉄幹晶子夫妻の孫であり、文部大臣、通商産業大臣、内閣官房長官、経済財政担当相、財務大臣、自民党政調会長などの重要ポストを歴任、立ち枯れ日本元共同代表で政治家である。

与謝野馨

概要[編集]

与謝野先生は政界きっての増税専門家であり、裏切りのエキスパートでもある。中曽根康弘や讀賣新聞社の渡邊恒雄らにその能力を見出され政界入り。麻生内閣では複数の大臣を兼任して日本経済のデフレを司る貧乏神であった。

オオスズメバチ。1匹に刺されただけでも死に至ることがある。(画像と本文は関係ありません)

ITに精通しており、マハーポーシャを利用していた。

堂々たる政治[編集]

2008年9月米国投資銀行リーマン・ブラザーズの破綻を受けて、与謝野先生はその影響を「蜂が刺した程度」と評した。リーマン・ブラザーズの破綻前におおむね12,000円であった日経平均株価は、与謝野先生が「底打ち宣言」をした2009年6月には10,200円前後まで回復しており、まさに「蜂が刺した程度」であった。 年率換算で前年比マイナス16%と戦後最悪の減少幅を記録した1─3月期GDPについて、与謝野先生は「過去の話で大げさに騒ぐ必要ない」と述べている。これは、マスコミが危機を煽ったり、小人(しょうじん)が狼狽して持ち株を投売りしたり、悪いトレーダーたちがGMクライスラーシティバンクバンク・オブ・アメリカなど個別企業の問題を誇大に喧伝して空売りを仕掛けた結果の一時的な現象であると考えられ、やはり、騒ぐ必要など無かったのである。

2009年4月にメキシコで発生し世界的な広がりをみせた新型インフルエンザへの対策として目立ちたがり屋の舛添要一厚生労働大臣は連日記者会見を開き、マスコミと一緒になって大騒ぎをしていたが、与謝野先生は「専門家の見方では季節性のもの」との認識を示し、「経済への影響は少ない」と述べた。これにより、新型インフルエンザの秋冬の大流行や、強毒性への変異を懸念する声もなくなった。

与謝野先生が『日本株の売り方の味方』であると誹謗中傷するアスキーアート。不心得な一部投資家がインターネットの巨大掲示板に貼っている。
たちあがれ日本を立ち上げたけど、やることが国会で無いのでとりあえず寝ちゃう先生たち

このようにいかなる大事件、大事故、大災害にも動じることがない与謝野先生を、頻繁に言動がブレる麻生太郎首相に代わる総理・総裁に推す声が高かった。福田康夫前首相も、同じく、いかなる大事件、大事故、大災害にも動じることがなかったが、福田氏は状況分析能力にやや難があり、先ず「注視します」と述べるのが常であった。素早く的確に状況判断を行い、国民に向けてメッセージを送ることができる与謝野先生が自由民主党だけでなく、日本の救世主となることは間違いないとされている。

そのため、自由民主党を抜けて平沼赳夫園田博之と『たちあがれ日本』を結成(命名は石原慎太郎)し、日本再建を目指した。これについて与謝野と同じ選挙区から出馬した又吉イヱス腹を切って死ぬべきであると批判したことから、今度の参院選で議席を増やさなければ腹を切ってお詫びすると息巻いた(実話)ので参院戦後が注目された。

寝返り[編集]

「民主党が日本経済を破壊する」という本を出したのにも関わらず、民主党カンチョクト総理に「おい、ポチ。オマエに経済財政担当相のポストやるから民主党に味方しろや。」と上から目線で言われたが、与謝野は「はい、精一杯仕事させて頂きます。ありがとうございます。」と返事をし、自ら立ち上げた立ち枯れ日本から脱出、民主党の犬になった。

これについて、皆口を揃えて「呂布やカインみたいな裏切り野郎だ」と言ったという。

財政再建[編集]

与謝野先生は財政再建を最優先の課題とし、たびたび消費税増税にも言及することから、「増税王」、「財務官僚の操り人形」といったレッテルを貼られ、庶民からも貧乏神扱いされ忌み嫌われているが、これはたいへんな誤解である。与謝野先生は、公務員によるPCの自作と、オープンソースを推進してMicrosoftやIBMやAdobeなどへの支払いを削減することによって財政再建を実現する考えである。しかし、現時点では、フロッピーによるIT(イット)革命に固執する麻生太郎首相が、PC自作化やオープンソース推進に理解を示さなかっため、次善の策としての消費税増税を主張するしかなかったのである。

選挙[編集]

選挙運動をしなくても楽勝だった青島幸男にソックリなわりに、与謝野先生は選挙に弱い。落選を3回経験している。これは、与謝野先生のような徳の高い方なら自分が投票にいかなくても余裕で当選するはず・・・と考え、投票にいかない人が多いためであろう。2009年総選挙は、総理・総裁の座を目前にして落選することが許されない選挙となったため、私設秘書が手の甲で痴漢行為を働いて逮捕される、カルト教団が設立した政党の東京1区出馬予定者が与謝野先生を貧乏神呼ばわりし「余命半年」を宣告する、商品先物取引会社「オリエント貿易」(現エイチ・エス・フューチャーズ)に迂回献金をさせた事実を自ら捏造してマスコミや検察にリークする、果ては出陣式で貧血を装いよろけてしゃがみこみ、ダルマの目入れでダルマの鼻の穴を塗るというドリフターズかビートたけしか中川昭一のようなパフォーマンスまで行い、危機感を煽って有権者を投票所に足を運ばせようと涙ぐましい努力をしたが、小選挙区では落選してしまった。

備考[編集]

与謝野先生の弟はその著書『ラテン語と日本語の語源的関係』によってと学会より「トンデモ本」の認定を受けた(実話)。しかも、同書の中で「自分達兄弟は外交官であった父親に連れられて海外で生活をしていたため、子供の頃は漢字が余り読めなかった」と告白されたために、与謝野先生も昔は麻生総理と同様に漢字が読めなかったという事実が暴露されてしまった。

引退[編集]

2012年9月に、与謝野は引退すると発表したが、本当なのかどうか。某鳩のように「引退します詐欺」で続けていくかもしれない。とはいえ、今回の直接の引退原因は喉頭がんの摘出手術により声を失ったことなので、さすがにもう引退するかもしれない。

そんな中早くも復帰の声がちゃんねるで出ている。

主な根拠は名前である。

「馨」とは「声」が「また」「香」と書く。香はどうでもいいとして「声」が「また」戻って復帰するのでは?ということらしいがそういう奴らは声帯除去で与謝野と同じ経験をした方がいい。

関連項目[編集]

又吉イエス顔写真.jpg 与謝野馨は腹を切って死ぬべきである。また与謝野馨はただ死んで終わるものではない。
唯一ネ申又吉イヱスが地獄の火の中で加筆・編集させる者である。
与謝野馨を笑って見ているだけの者も同様である。理由は未完成であるなら自ら完成させるべきだからである。
詳しい理由は選挙公報等で熟知すべし。 (Portal:スタブ)