上越線

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上越線(じょうえつせん)とは、走行するうえでしちめんどくさい信越本線を通らなくても新潟方面へ行けるように造られた路線である。

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概要[編集]

急行様は「碓氷峠越えるのめんどくさいし、遠回りだな」と思った。特急を通らせたかった高崎水上越後湯沢六日町浦佐長岡三条新津、新潟は、大日本帝国に鉄道を敷設させた。しかしながら、工事は難航し、信越本線よりははるかにましだが、山の中を遠回りする羽目になる。

そのため土合駅の下り線は、下り線だがに上り階段が天国に行けるほど長く、登頂すると次期オリンピックの参加権を得ることができる。しかしながら、その申請が大変複雑なため、過去の参加者は高橋尚子ただひとりとなっていたり、月夜野町住人は、片品村川場村新治村住人に対して電車が通っている事を自慢するが、群馬県民の普通自動車免許取得率はほぼ100%なので、たいして悔しくない、本当に悔しくないんだから、悔しくなんてないんだからねっ。電車が通って無くても川場村はいい場所なんだ、一度川場村に観光に来てくれよ、温泉キノコもあるからさ。沼田駅からバスも通ってるしさ、来てみんしゃいと言いふらしてみたり、沼田駅の待合い室の椅子には沼田女子校生の蜜で作った甘い罠が仕掛けられており、沼田高校の童貞少年達が餌食となっていたりと、その影響は現在においても確認することが出来る。

また後閑駅みなかみ町唯一の文化施設セブン-イレブンがあり、若者、猿のような若者で常に賑わっている。またこの施設により、水上町は文化都市として知られ、上牧駅は利用者数よりも利用猿の方が多いことで知られており、リンゴを食べる猿で溢れかえっている。駅前には、上牧温泉街と足湯もあるが冷たく、冬には氷っている。駅から徒歩10分の場所にはセブンイレブンがあり、群馬県内の唯一のレジャースポットであり、常に若者で賑わっていた。また、店頭には葛餅を販売しており、店長代行曰く「あんたみたいな人間の屑は葛餅こうてきんしゃい」とのことであるが、閉店してしまった。残念。

しかし、上越新幹線の開通で上越線は首になり、国鉄からJR東日本の路線になった。

実は新潟県上越市はおろか、上越地方すら通っていない。これは上州越後から取ったものであるためで、たぶん、担当が上越地方の存在そのもの知らなく単純に上州・越後の頭文字を組み合わせたんだろうから現在も大変誤解を招いている。

主な経由都市  高崎市 前橋市 沼田市 南魚沼市 魚沼市 長岡市

運行体制[編集]

高崎 - 水上[編集]

  • 世間では、高崎~新前橋は両毛線だと思われており、運行体制も新前橋でかなり変わる。高崎線の普通列車もお情け程度で新前橋までやってきて、両毛線に飛んで前橋まで行く。
  • 2017年に一部の列車が新前橋発着にされ、高崎方面は乗り換えが強制されるようになったため、利用者から批判の声が上がっている。
  • にぎわいがあるのは、渋川まで。吾妻線の列車がここまで来るためである。特急「水上」、「草津」、「あかぎ」もやってくる。しかし、特急「水上」と「あかぎ」は微塵もないくらいリストラ、「草津」もちゃっかりリストラされた。
  • 渋川で降りなかった人も沼田でほとんど降りる。
    • そのため、辛うじて残っていた賑わいも沼田で終了。空気を乗せて水上までやって来る。
  • 渋川からは、毎時1 - 2本程度になる。
  • シーズンには、魔列車が走るのだという。

水上 - 越後中里[編集]

  • 乗客が一列車につき平均30人にもみたないため、旅客列車は一日に6往復のみ。乗り遅れると途方にくれる羽目になる。温泉でひとっ風呂浴びても時間が余りそう。 乗り遅れましたら関越交通と新幹線をご利用ください。その前に後閑までお戻りください。
  • 冬は乗客が平均60人にもなるため、臨時列車を運転するが、それでも混む。
  • しかし、貨物列車は夜間かなり運行されている。本数が少ない割には、4ドアの通勤電車が走り抜けていくからいたたまれない。
    • どうせなら東京まで乗せてほしい。
    • 車内が汚されるので駄目です( JR東日本)。
    • 新品のE129系が湯檜曽のループ線を抜けていく。
  • 土合駅は通称「もぐら駅」。下り線ホームは地下深くにあり、モグラが案内する。
    • あの駅って乗降客いるのでしょうか
    • 谷川岳の登山客、あとは見物客、あとは信者のみ。
    • 私は車でしか行きません。
    • 標高が高いので夏に行っても異様に寒い。動くから丁度良いかもしれないけど。
  • ここを走行する上り列車はたいがい目を回す。

越後中里 - 長岡[編集]

  • 毎時1 - 2本程度。
  • 越後湯沢 - 六日町間は、ほくほく線という別会社の電車が走る。
  • 混んでいるのは浦佐 - 小出間ぐらい。
  • 融雪装置のせいで駅のホームがやけに赤茶けてる。

主要駅[編集]

高崎駅
群馬最大規模の駅。電車も気動車もSLも客車も新幹線も上信電鉄も県民も何でもやってくる。
新前橋駅
元々上越線は高崎から前橋を無視して直接渋川まで結ぶ予定だったが、前橋市が激高し、崩壊寸前まで緊張が高まったために作られた。そのため、上越線は両毛線の途中から伸びるようになった。
すぐ隣の新前橋電車区は古くからカボチャの集荷場として栄えた。
渋川駅
関東平野の端っこ。つまり、ここから本格的な田舎路線になるという意味だ。西に延びる吾妻線も同様。大した規模ではないのにJRにすごく優遇されている駅。
四季島駅
移動式高級ホテル「敷島」と同じ読み。田舎駅であることを理由にホテルと駅名を同じにしたくなかったのだとか。「敷島」はここを通るだけで笑いものにされ、悩みの種になっている。
沼田駅
渋川以北で唯一集客が見込まれる駅。沼田まではギッチギチだった電車がこの駅でみんな降りてしまい空気輸送になるなんてこともザラ。駅前に崖があることで有名。
水上駅
高崎方面も長岡方面もここで乗り換えを強要される。211系とE129系のつばぜり合いが名物。近くの温泉街では悲惨な光景が広がっている。
土合駅
土合駅を参照。
土樽駅
国境の長いトンネルを抜けると雪国であった
越後湯沢駅
魚沼地方最大。新幹線も停車、ほくほく線もやってくる。駅前の温泉街については知らない方がよい。
ガーラ湯沢駅
越後湯沢から伸びる上越線ガーラ湯沢支線にあるとされる駅。しかし、上越線からそれらしき線路は確認できず、ガーラ湯沢行きの列車が上越線のホームに来たこともないし、目撃した者もいない。上越線の支線は架空路線で、ガーラ湯沢駅も架空駅である…と思えば、スキー客は「ガーラ湯沢駅はあります」と言うし、新幹線利用者も口をそろえて「有る」と証言する。もしこの駅が存在するとすれば、上越線の支線を自称する詐欺路線が存在しているということになる。ただ、駅が営業中は越後湯沢駅から100円プラスで新幹線に乗れるぐらいしか救いようがないが。

石打駅
左遷傾向にある上越線の駅の中でも特に左遷されている。夏場の光景は特に悲惨なので見ない方がいい。
上越国際スキー場前駅
JRで最も長い駅名だが誰も気にしない。長い駅名とは裏腹にホームは短い。しかも普通列車でさえ一部が通過する。
浦佐駅
浦佐駅を参照。
八色駅
スイカの名産地にある駅。でもSuicaは使えない。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

使用車両[編集]

  • 115系 - 今や絶滅危惧種と化したカボチャ。水上以北では白化した奴や青白くなった奴がいたが、すでに息絶えた。
  • 211系 - 水上以南の主力で、高崎線からの難民。かつては高崎 - 新前橋でちょっとだけ見られた。107系と115系から仕事を奪っていった。
  • E129系 - 新潟の主力かつ新潟限定車。群馬にも顔を見せ、「お前のところはまだそんなボロ電車を使ってるのかヨ」と言いふらしている。
  • HK100形 - ほくほく線専用車。六日町から越後湯沢までやってくる。デザインはJR東海のキハ11形のパクリ。
  • 651系 - 常磐線を追い出されて、姿を見せるようになった。渋川で吾妻線に飛ぶため、渋川以北は完全無視…かと思いきや臨時特急水上に使用され沼田、水上にまで足を運んだ。

その他数種類。

種別[編集]

特急[編集]

水上
役目は高崎・渋川でおえ、がらがらの状態で水上に来ていたが、前述のとおりJR東日本より戦力外通告され、リストラされた。しかし負けじとひっそり臨時では走っているらしいが、誰も気にしない
草津
水上とは逆にかなりの乗客を運び、土・日は臨時列車まで運転されている。2017年に速達化したが、通過になってしまった駅の利用客から批判が殺到。ただし上越線渋川~高崎間は変わっていない。
あかぎ・スワローあかぎ
通勤列車。実際は高崎止まり、または新前橋で両毛線に飛ぶ。
十日町雪祭り号
二月に運転されるが、都市伝説なので本当かどうか不明。「とき」は新幹線へ飛んでいき絶滅した。現在は併走する、田中角栄電鉄で「とき」は復活している。
なぜか沼田駅を通過する。
はくたか(廃止)
越後湯沢か六日町にしか停車しなかった。それぐらいしかしてないのに、石打駅で休憩していた。
かつては上越線全線を走行した。北陸新幹線ができると上越線からは完全に消えた。
しらゆき
上の特急はくたか廃止に伴いバトンタッチした特急のことである。だれが白雪姫と言った??

超快速[編集]

スノーラビット
廃止された「はくたか」に代わってやってくるようになった。越後湯沢にしか停車しない。長野廻りも長岡廻りも大回りだとお怒りの方はこちらをご利用ください。
東北本線とは何の関わりもございません。只見線または磐越西線でえっちらおっちらお越しください。

快速[編集]

ムーンライトえちご
上越線で停車する駅は高崎だけなので、ただ電気を使用するだけだが、年に数回そのお詫びとして小出に臨時停車していた。2014年春に485系故障による新幹線代行に有罪判決が下ったために消えた。そして、新潟からも485系自体が粛清されました。「スターライト上野」「スターライト舞浜」と言う夜行臨時列車の亜種もあるが、車両は実にE653の「いな本海」だった。
一村一山
土合駅止まりで夏限定。…というかこんなん冬走らせても自殺志願者しか乗らない恐怖の幽霊列車になるのは目に見えているため、倫理的な理由で冬の運行はないのだが、夏は夏で、駅に着いた直後から寒気と486段の階段というハイキングが始まっているわけだ。ハイカー諸氏においては、谷川岳に着く前に遭難しないよう、十二分に気をつけられたい。本当、ぬるいスポーツドリンクや防寒対策でも良いので熱中症・低体温症には気を付けよう。
マリンブルーくじらなみ
指定席は青春18きっぷ利用者のためにあるといわれている。夏限定で運転。浦佐に停車して小出に止まらない。わざわざ日本海まで行って海水浴する物好きが減り廃止された。リア充が使うはずもないし。
シーハイル上越
石打まで運転するも、ほとんどは越後湯沢で降りてしまう。利用客は多いがそれの大半はスキー客ではなく鉄道教の支持者であるといわれている。これもリア充が使うはずもないし。
たんばらラベンダー
夏のみの運行。珍しい沼田止まり。ラベンダーパークに行くための電車だか、沼田駅からラベンダーパークまでは遠い。とにかく遠い。遠すぎる。そのため乗った人がラベンダーパークに行っているかは謎。実は富良野まで行ってしまったと言う諸説もある。
EL&SL奥利根号・ターナーの汽罐車
皆、慣れてしまっているせいか満席になることは年に数回だけである。しかし人気は衰えていない。快速のくせに普通列車に抜かされるというのろま。でもこれがいいんだなぁ。
時折秩父から魔列車用のトーマスを借りて来る事があるという。しかしその時はめんまの声や林家たい平の声では喋らない。
只見紅葉号・磐西・只見ぐるり一周号
秋に運転。
リゾートやまどり
時々運転。485系の生き残りであるため、国鉄主義者からは意外と好評。しかし、粛清されましたが決まるのも時間の問題かもしれない?

その他、ほくほく線の快速列車もやってくる。「上越妙高駅」や「新井駅」までの特急料金をケチるためにも有効??

普通[編集]

定期列車はない。あったとしても、ほとんどは長岡 - 越後湯沢・越後中里、高崎 - 水上ぐらいである。ほくほく線の普通列車もやってくるが、ほとんどが一部の駅をぶっ飛ばす。


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「上越線」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)