三角ベース
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
三角ベース(さんかくべーす)は、子供の遊びの一種。狭い山岳の潜伏アジトなどで少人数で遊ぶために工夫されている。
少人数だが、さらにリーダーがメンバーを次々総括して生存を競う「サバイバー」ルールや、敵味方の区別なく、参加者全員が互いを粛清できるルール他、様々な特殊ルールがある。
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[編集] 主な特殊ルール
基本的に29人が一つのチームで争う。粛清や総括されずに北朝鮮もしくはダッカにたどり着ければ勝ち。
[編集] 透明ランナー
プレイヤーの少年少女の恋愛関係が発覚した場合には、妊娠していると仮定した状態でゲームを行う。メンバーの体内から赤ちゃんを捜し出す,簡易エクストリーム・かくれんぼの形態を取る。ゲームをプレイする子供たちに、ブルジョア的恋愛を憎む健全な心を育成する目的がある。
[編集] 密入国
[編集] 投げ当て
原則的に、体に当たっても危険性の低い柔らかなボール(ラグビーボールや硬球など)を使用した場合に適用される。当たったプレイヤーは総括あつかいでアウトとなる。
[編集] ハイジャック
[編集] 摘発
[編集] 自首
粛清や総括が怖くなった、心身共に資本主義に毒されたブタやチキンは、米帝の手先である警察組織(イヌ)に自首することでゲームを離脱できる。
[編集] 粛清、総括
[編集] 自爆テロ
[編集] 暗喩的用法
スカートをはいて座っている女の子のパンツが見えると形が三角ベースに似ていることからスカートから覗くパンツのことを三角ベースという。

