ヴォルテール

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ヴォルテールさん。年のせいか少し痴呆症がはいっている
ヴォルテールさん。年のせいか少し痴呆症がはいっている

ヴォルテール (volteel) とは「ウナギを食べるな、ドジョウを食え!」の名言で知られる人間を超越する知恵を持っていた18世紀の電気ウナギである。ワンチン出身のヴォルテールはウナギの踊り食いで生きたまま食べられそうになっていたが反撃の10万ボルトで料理人を殺して脱走。フランスに亡命しそこで「どんな生き物にも人権はある」と主張。哲学者として活躍した。ウナギのくせに。ちなみに現在はネオ・ヴェネツィアの運河でエレクトリックゴンドラの運転手やってるらしい。

[編集] 日本人との戦い

ヴォルテールにとって最大の宿敵は同胞であるウナギを蒲焼やうな重にして美味しく平らげる日本人であった。ウナギ達を救うため、ヴォルテールは日本人を批判する著書を何冊も書いた。そしてその内一冊がアメリカにわたって黒舟来航の原因になった…かどうかは分からない。またヴォルテールの著書を読んだ盧武鉉「いっしょに日本をやっつけようよ」とヴォルテールに頼み込んだが見事シカトされた。まあ当然と言っちゃ当然である。

[編集] ARIAの人達との関係

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たまにネオ・ヴェネツィアの為に自家発電してるみたい。


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