ローソン

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ローソン について、蓮舫
「もう3位でいいや」
ローソン について、社長の答え

ローソン(LAWSON)とは、日本のコンビニを運営する秘密結社

概要[編集]

偽物があるので、注意

ホークスの優勝を祝ってくれるコンビニが無いことに怒ったダイエーが、各種コンビニに掛け合ったのだが、セブンイレブンは中立、ファミリーマートライオンズ、等というような形で交渉に失敗したため、ホークスの選手陣と共に作ったコンビニである。

因みにエクストリームスポーツの公式休憩所。

名称の由来[編集]

もとは労損(後述)という名で有ったが、アメリカに、男性店員が人乳を手で搾って販売する「LAWSON」という乳製品販売店があったため、(それに興奮した社長が)アメリカのLAWSONからセクハラで訴えられずに済む方法を学ぶべくライセンス契約を締結した。 しかしその直後にアメリカのLAWSONが普通のスーパーマーケットとなってしまい、人乳の取扱をやめてしまったため、今でもローソンはアメリカを嫌っている。

「労損」とは[編集]

「労働力に満ちた村」という意味。本来、労村となるべきだったのだが、学問の知識に乏しいダイエー社員がホークスの選手に相談した所、全会一致で「損が『村』という意味だ」ということになりこうなった。調べれば良かったのに。尚、現在はLAWSONになっており、この事実(労損という名前だったこと)は社史からも揉み消されている。

ロゴ[編集]

看板等のロゴは、一般に牛乳瓶だと言われるが、これは間違いである。本当は哺乳瓶なのさ!

-ただし、どうしてもアレが哺乳瓶に見えない、という人の話によると、「労損(労村)の件も有るし、哺乳瓶だと思って牛乳瓶を書いてしまったのだ」という説もある。

カラー[編集]

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背景色のライムグリーンに青白帯がシンボルカラーである。しかし実際にはライムグリーンを無視して青と白だけ使った色遣いの店が非常に多く、原型を保っている店は非常に少ない。最近は暴走族風のカスタムをされた店が多く、いっそう原型のままの店の減少に拍車をかけている。絶望した!絶先Rと略すヤンキーどもに絶望した!町のホットステーションというだけのことはあり冬でも暑い位であり、 真夏は勿論股間もお察し下さい

ライバル[編集]

ローソンはセブン-イレブンをライバルだと思い、2000年代前半までは大量出店を行ってセブン-イレブンを猛追していた。全国制覇もライバルのセブン-イレブンよりに先に達成している。セブン-イレブンは愚か、全ての大手のチェーンがローソンのことはライバル視せず、見下していた。これは一般に、中二病である社長の「自意識過剰」に由来するものだと考えられている。

コンビニで初めてAmazon.co.jpの受け取りサービスを開始して以降はイーコマースなるものが滅法嫌いになり、2000年代後半からはAmazon.co.jpを勝手にライバルだと思い込むようになった。2010年代前半からはセブン-イレブンの打倒をあきらめ、新規出店を抑制し不採算店舗の閉鎖を進める一方で、HMVやユナイテッド・シネマを買収するなどコンビニ以外の事業に力を注いでいる。自身は気づいていないが、でも結局はセブンネットショッピングをライバルだと思っている。

店舗展開[編集]

ローソン通常営業中

前述の通り、ホークスの選手陣と共に作ったコンビニであるため、1号店は福岡に有る。

2号店はダイエー創業の地でありダイエー本社の有る大阪であり、ローソン本社があった吹田市御堂筋線最寄り駅では、副駅名を「ローソン町」にし、車内アナウンステープでも流すよう検討されたことがある。しかし東急電鉄が「ローソン町にするならハンズ村にしろ」、ダスキンが「ミスドシティにしろ」、SNKが「ネオジオランド前にしろ」とそれぞれ気ままに圧力をかけてきたため、収拾がつかずいずれも全て頓挫した。

なお、その後しばらくはこのまま大阪(吹田市)に本社が有り、福岡や大阪を中心に展開していたが、後に、後述の買収戦略により首都圏にも多数の店舗を持つようになり、本社も東京へと移転した。

最近では無人島にも出店。このため遭難者から「ローソンがあってよかった〜!」と喜ばれている。
↑って、コンビニあるなら無人島じゃないじゃん?

運営するコンビニ一覧[編集]

ローソンはナチュラルローソンなど、(自称)新たな形式のコンビニを展開したが、どれも失敗に終わっている。理由は、三菱商事を恨んでいるダイエー社員の営業妨害が多いからだとか。

以下にその(自称)新形式のコンビニを含め運営しているコンビニを書く。

ローソン
一番メインとなっている、所謂ローソン。青い看板や、後述の制服の店舗。マリオで言えばクッパ城的な
JPローソン
日本郵政と共同で運営しているローソン。かんぽの宿等の売却(予定)により天下り先が無くなった現在、新たな天下り先候補として注目されている。
ローソンストア100
SHOP99にヒントを得て作った100均。SHOP99より1円高く、またSHOP99からヒントを得たということもあり不評であった。
なお、ローソンは対処としてSHOP99自体を買収するという暴挙に出て現在に至る。
SHOP99
元祖99均。ローソン100と競合しており、ローソンに反感を買ったため買収されてしまった。
現在買収の意図通りローソン100に転換中。
ローソンプラス
スーパーマーケットからも客を奪うために珍しく模造品ではなく純・元祖「スーパーコンビニ」(自称)である。
しかし他のチェーンがこの業種に手を出してないことからも分かるが、大失敗である。
ナチュラルローソン
自然派コンビニ。しかし「本当に自然派にするなら森の中に自然素材(段ボール等)で店を作るべきであり、矛盾している。」との声も。
ポスタルローソン
郵便局の売店の延長。現在、順次JPローソンに変更中。
High way pit by LAWSON
NEXCO西日本の傘下の会社と共同で運営している。高速道路という独裁下のため値段が高い。そのためかなり不評である。
ハッピーローソン
ミッフィーヲタクの社長の趣味で作られたコンビニ。客の目撃情報が無い。

買収戦略[編集]

ローソンの経営戦略としての特筆すべき点は、買収戦略である。特定地区を独裁下に置きたい場合、新規出店するのではなく、買収という形で対応している。

尚、この戦略で弱小コンビニを吸収しまくった結果、形上は全国制覇した。

以下にその買収の代表例を述べる。

サンチェーン
首都圏にまだローソンが全然無かった頃、首都圏に進出すべくサンチェーンの買収に踏み切った。しかし当時はローソンも親会社のダイエーも経営難であったため、経営が良好なサンチェーンに話を持ちかけ、対等合併ということで話に決着が着いた。
その時、社長は当時のローソンの社長がそのまま引き継ぐが、そのかわりに店舗名をローサンチェーンとする、という取り決めがあった。
その後、ローソン(旧)は、名称変更の申請をしたかのように書類をねつ造し、騙し、合併に至った。結局、名称は変更されなかった。
これに関しては、元サンチェーンの社長が起訴したが、名称変更すると約束したという証拠が無かった為敗訴してしまった。
九九プラス
SHOP99を運営する会社。
新形式の店舗とされる(実際にはSHOP99が先)、「ローソンストア100」と競合するため、仮にSHOP99が先だとバレても困らないように、買収という形で仲間にしてしまった。

問題点[編集]

この様な買収戦略は、フランチャイズ方式を利用する業種では本来タブーである。 何故なら、フランチャイズチェーンの加盟者がアンチローソン同盟の参加者の可能性が有るからである。

これは特にSHOP99(唯一ローソン100と競合しているローソン100の同業者)で顕著であり、統計によるとSHOP99は加盟者の99%がアンチローソン同盟にも加盟していた。

なお、ローソンは福岡(田舎)、京阪神、首都圏というローソン集中出店地域にのみ出店しているampmを買収し、集中出店地域と他地域の差別化を図ろうとしたがこの理由により失敗し、更にはファミリーマートに買収された為、現在は集中出店地域ですらファミリーマートの方が業績が良いという始末である。

2011年には富山県内のサンクスを1店舗以外買収。サンクスはローソンに転換。元々ローソン・サンクスだらけだった県内のコンビニ事情はお察しの通りである。試しに高岡~氷見の160号線辺りを走ってみるとローソンのすぐ先にローソンで、その向かいにまたローソン、またその先にローソンと、セブンイレブンもビックリのドミナント戦略っぷりある。でもサンクスと同じグループのサークルKは普通に残っているのだから不思議である。

アンチローソン同盟[編集]

前述の通り、かなり不評の多いコンビニであるため、アンチローソン同盟も有る。月に1度は集会をしているので参加希望者はググレカス

ダイエーとの関わり[編集]

ローソンは元々ダイエーの子会社だった。ローソンが出来たことにより、ホークスの人気も上がり、ダイエー本社の売り上げにも貢献していた。しかし、三菱商事のスパイがダイエーの社長に就任した直後に本来ドル箱であるはずのローソンを、ダイエー自身の経営難という理由の元に、タダ同然の検閲により削除という価格で三菱商事に売却してしまった。

これによりダイエーの社員は激怒し、重役総入れ替え(社長含む)などか起きたが、かえってダイエーがごった返したために三菱商事自身はあまり非難を受けなかった。

尚、これにより採算の取れなくなったダイエー帝国中内朝は滅亡し丸紅諸王朝へ移行、この間経費削減のためにホークスをソフトバンクに売却している。

OMCカード
ダイエーグループだったためOMCカードを取り扱っていたが、三菱商事に経営が移った直後、ダイエーを陥れるためにローソンパスのサービスを開始した。
ポイントサービス
かつてOMCカードを取り扱っていた頃は、ポイント機能が無かった為Tカードに加盟していた。その後OMCカードの取扱終了時に、ポイントサービス付きのローソンパスを発行しはじめた。その為、長らく互換性の無いポイントカードが2種類存在していたが、
  • Tカードへの加盟料がかさむこと
  • ファミリーマートのTカードへの加盟が予定され、嫌気が差したこと
  • 一部店舗で行っていた、TSUTAYAのレンタルビデオ返却ポストで、延滞等によるもめ事が度々有ったこと
  • OMCカードからの切り替え客を中心に、ローソンパスが普及していたため、わざわざ他のポイントカードに移行するのは(顧客を奪われるようなもので)勿体ないと考えたこと
等を理由にローソンパスへ一本化した。
しかし、その後ローソンパスはJPメディアダイレクト(郵便事業電通の合弁会社)の発行する、日本郵政グループで利用出来る(例:郵便1通毎に1ポイント、切手等の購入105円毎に1ポイントなど)ポンポンタヌキのPontaに移行した。これは、JPローソンを始め、日本郵政と手を組み、更には傘下に収めることを目的にした行動である。
更に、ポンポンタヌキにゲオが加盟した為、もう一つの目的であるTSUTAYAへの復讐も達成した。ホント、性格悪いよね…

特徴[編集]

町のホットステーション[編集]

ローソンのキャッチコピーは、「町(ちょう)のホットステーション、ローソン」である。地球温暖化を推進しており、これはいつ来ても常夏という意味である。手本はサウナ。一年を通して暖房は50℃に設定し、常に外よりも暑く、また温泉よりも熱いことを売りにしている。

尚、通常の暖房では50℃に設定することが出来ないため、東芝と共同開発した新型暖房装置または閉鎖されたサウナの中古の機器を使用している。

商品[編集]

ホットスナック
前述のキャッチコピーの通り、ホットを重視していることから、ホットスナックにも力を入れている。
しかし、センスは怪しいものである。
からあげクン
ローソンの代表的ホットスナック。
現在の擬人化ブームを理解せずに(本来は萌えの一貫である)、ブームに乗って名付けられた。しかし容器にも、商品そのものにも、萌えの要素がないため不評である。
尚、容器に書いてある鶏は、JR倒壊TOICAのヒヨコの生みの親だとされている。
※ 非常に美味しく人気が高いが、出来たてと廃棄寸前では雲泥の差があるためじっくり見極めることが不可欠である。カピカピだった場合の精神的ダメージは計り知れない。
 ゆえに時には狙いの味を諦め、より出来たての方を選ぶという英断が必要となる。
三社共同企画飲料水
ファミリーマート・サークルKサンクスと共同企画で開発・販売している清涼飲料水
もとはファミリーマートとサークルKサンクスの2社の共同企画だったが、ローソンの重役が重圧をかけて3社化した。

制服[編集]

現在のユニフォーム

制服フェチには気になる制服であるが、青と白のしましま模様であり、縞馬みたい、等と評判は非常に悪い。しかし、コスプレヲタクからは、この制服は萌えるとして根強い人気があり、また、顧客の9割がヲタクであるため制服を変えることが出来ない。かつては前述した摂氏50度の店内に適応し、年中半袖の法被であり、もちろん搾乳のため裸の上に着ることが推奨されたからである。

これに関しては、縞馬の遺伝子を組み換え、ローソンと同じ色の縞馬を作ることにより対処しようとしているが、なかなか配合がうまく行かない。

こら、そこ。JR西日本の夏季の制服とか言わない。

ロッピー[編集]

ロッピーは、ローソンに設置してある何の役にも立たない端末。由来は当時流行っていたフロッピーディスクから。登場当時は「ラクダス」なるロッピー専用有料雑誌も刊行していたが、ラクダスを読むと顔中ニキビだらけになったという読者の苦情が殺到したため廃刊された。

立ち読み[編集]

ローソンは、コンビニチェーンで唯一立ち読みを奨励している。

ただし、通常の本を読んでいると、「男ならエロ本を読め」と注意される。3回注意されるととして、エロ本を通常の3倍の価格で買わされる(この買い物ではポイントも付かない)。また、その時に金が無いことを(事実であれ嘘であれ)理由にすると、エロ本の万引き犯として職場または学校、及び家庭に通報される。しかも「手あかや精液が付いており売り物にならない」という理由を付け保護者または配偶者に買わせてしまう。家庭の事情親戚が一人も居ない場合、警察に身柄を引き渡される。

因みに、この立ち読み奨励制度は、エロ本の立ち読みが明るみに出て、社会的地位と名誉が暴落するのを店員(店長含む)がネタとして楽しむためだけに存在している。また学生や教員に「ローソン」や「エローソン」というニックネームの人が多いのはこのためである。

尚、女性向けの本は置いていないため、女性が立ち読みしていると、「女性が読むものじゃないよ」と言って強制的に追い出すため、事実上エロ本以外の立ち読みは出来ない。

また、顧客が立ち読み中にスタンディングオナベーション(エクストリームスポーツの種目)を開始した場合には、店内BGM喘ぎ声に変え、更に「本を入荷しました。」というアナウンスで間接的に本のコーナーへ誘導することにより注目を浴びせて盛り上げている。

BGM[編集]

多くのコンビニは、店内BGMとしてUSENラジオCDを流すが、 ローソン店内では、ローソン又はスポンサーCMを最大音量で延々と流している。

なお、苦情に対しては「皆様におかれては不徳の心を許す限りです」と返答する。

悪質な宣伝[編集]

ローソンは悪質な宣伝をしていると言われ、

  • 不幸の手紙を回し、ローソンに誘導している
  • サクラを雇ってローソンへの人の流れを作り、その流れへ近付いた人を強制的にローソンへ連れ込む
  • ヲタク呼びこんでギータのためと言って紅茶を買わせる

等と言われる。実状は不明であるが、不幸の手紙を無視した人が暗殺されたという噂も有る。

スーパーコンビニ[編集]

ローソンプラスの店舗形式。スーパーマーケットに対抗すべく、中二病の社長がスーパーというのを付けて対抗したもの。これを業態名として一般名詞化させ普及しようとしているがローソン以外での使用例は無い。

YAHOO!ゆうパック[編集]

もともとはファミリーマートでのみの取扱だったが、前述のJPローソンが登場した時に重圧をかけ無理矢理参入したもの。しかしファミリーマートが手を引かなかったため未だにファミリーマートからの利用者の方が多い。

今後の予定[編集]

現在、ローソンは多くの目的が達成され、業界トップに立つという野望以外に予定は無い。もうやめたみたい。

過去には郵便局株式会社や日本郵政株式会社、郵便事業株式会社株式会社ゆうちょ銀行、株式会社かんぽ生命保険にも圧力をかけており、これらでもローソンパスが利用出来る様にしようとしていた。なお、これらは前述のポンポンタヌキの登場により実現している。

なお、ここにはポンポンタヌキで実現したポイントサービスの内、ローソンによる圧力が影響しているものを述べる。()内は関係会社

  • 利息を全てポイントにて付与(ゆうちょ銀行) - 従来は口座を持っていさえすれば利息が付いたが、この制度の導入によりポンポンタヌキを持っていないと利息が付かなくなった。
  • 郵便を一通出す度に1ポイント(郵便事業) - 但し、郵便ポストでの投函は対象外。ポストの利便性を取るか、ポイントを取るか、うーん、迷うなぁ
  • 切手・葉書等の購入で105円毎に1ポイント、レシートポイント付き(郵便局) - もとは100円毎に1ポイントの予定だった。しかしそれだと50円切手2枚で1ポイントが付いてしまう為、50円切手2枚+α(10円切手など)を買わせる為に105円1ポイントとなった。
  • 保険1契約毎に1~10000ポイント(かんぽ生命保険) - 当初は保険料100円毎に1ポイントだったが、長期契約推進の為、契約期間の長さにより変動してポイントのつくこのシステムになった。
  • メルパルクやかんぽの宿の利用時に100円毎に1ポイント(宿泊費でも売店でも何でも)、宿泊時には+1ポイント(日本郵政) - 此方は105円ではなく100円で、ちょっとだけ良心的。

これらは全てローソンの功績である。

いや、そんなに便利じゃないけどw

関連項目[編集]


この項目「ローソン」は、執筆者自身は結構気に入っていますが、どう見てもクソの山です、本当にありがとうございました。ダチョウ倶楽部に訴えられないうちにとっとととりかえることをお勧めします。 (Portal:スタブ)