ロックマンX7

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ロックマンX7とは、隠しキャラクターを暴走させてイレギュラーを無慈悲に殺戮しまくるアクションゲームである。

ストーリー[編集]

過去作
X1:エックスの上司のシグマ率いる特Aクラスのレプリロイドの人類に対しての反乱。ラスボスはシグマ。
X2:特Aクラスのレプリロイドが反乱。カウンターハンターもいるよ。ラスボスはローポリシグマ。
X3:きみは行方不明になっていたマックじゃないか!と世界を救ったドップラー博士の反乱。マックの人気に嫉妬。ラスボスはやっぱりシグマ。
X4:軍隊であるレプリフォースの人類への宣戦布告。アイリス以外のヒロインは認めない! ラスボスは死神シグマ。
X5:超巨大コロニー「ユーラシア」の占領による人類滅亡の危機。アイリスの書き下ろしイラストが拝める名作。ラスボスはまたまたシグマ。
X6:Dr.ワイリーの野望じゃ無くってエイリアに殺されたレプリロイドが復讐に来る話。因果応報にはならなかった。残念! ラスボスは死にかけのシグマ。
否応も無く期待される本作のストーリーは
俺が正義だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
と態度がでかいチンピラ集団であるレッドアラートに仕事を奪われて逆切れしたイレギュラーハンターはレッドアラートを殺戮することにしたというストーリー。
でもロックマンはレッドアラートが正しいと思うので、この戦いに参加しない事にした。
レッドアラートのメンバーの一人アクセルだけはイレギュラーハンターの元へ疎開していたので助かったというのは、また別の話。可愛かったから殺戮されなかったという説もある。
衝撃の結末はシグマ先生の「なんどでも、なんどでも、な ん ど で も !」これで茶を吹いた人が数え切れない。なお今作は復活の理由すらない。スタッフも考えるのが面倒なのだろう。
勿論ラスボスはシグマ先生。
このように今まで無いほどの盛り上がりである。
感動のストーリーをプレイして確かめるのだ!

登場人物[編集]

先生。
今まで特Aクラスとか天才学者とか軍隊とかの先生をしていたのだが、生徒がお亡くなりになったので
今作ではチンピラの集まりであるレッドアラートの先生になっている。
こんな先生に教わるぐらいなら亡命した方がマシである。
ロックマンXシリーズに登場する先生はこの人のみである。
職業レプリロイド教職組合会長。
主な著書は入試対策シグマベストシリーズ。

プレイの手順[編集]

無慈悲な殺戮が楽しめるのだから本作は楽勝では!?そんな世の中甘くはない。まずあらゆる条件を満たせばならぬのだ、これが真の殺戮王への道であると言っても過言ではない。

蛇足のアクセル[編集]

エックスは銃での遠距離戦を得意とするが、ゼロは剣での近距離戦を得意とする。だが、どちらの要素もないニューヒーローが本作で初登場した彼の名はアクセル。アクセルの性能は以下のとおり。

アクセルバレット
性能はエックスバスターと同じだがチャージショットが撃てない。その上携帯銃なので落としやすい。
コピーショット
この技で止めを刺せば何らかのアイテムが得られると言う。ただ豆玉1発分の威力なので止めを刺すにはとても時間がかかる。俺の時間を返せ!ボスを倒したらもしかして!?という期待を裏切った屑野郎。
ホバーリング
放屁でホバーリング。エアダッシュのほうが使いやすいかも。

人形集め[編集]

8つのステージには128体の人形が散らばっている。64体以上を集めなければならない。

手順に従った後は[編集]

あの万年B級ハンターがついに使用可能になる。

隠しキャラクター[編集]

エックス
表では偽善者、引きこもり、万年B級ハンターのだめ要素がそろったものとして有名。本作最強のキャラクター。チャージショットは協力無比。
エックスバスター
アクセルバレットよりも一発の威力が少々高い。
ハイパーXブラスター
エックスの最強の技。地形をも貫通する。弱い敵を貫通する、あらゆる方向に飛ぶ、の要素がそろった優れもの。

レッドアラートの虐殺[編集]

プレイヤーは、あの偽善者が影でレッドアラートを虐殺すると言う黒歴史を作り上げていくのである。

ウィンド・カラスティング
エックスのいわく、「もう誰も傷ついてほしくないんだ!!」
カラスティングのいわく、「なら無抵抗のままここで果てるがいい!!」
皮肉られてエックスはカラスティングと戦った。
画面の奥にはハイパーXブラスターが当たらなかったが段差の部分から地形を貫通するハイパーXブラスターを撃つことができた。
どうしてわかってくれないんだ、許さん、ハイパーXブラスター!!
スナイプ・アリクイック
アリクイックのいわく、「戦いが語る数多くの歴史、なくなりはせんよ。」
エックスのいわく、「ちがう、争いのない世界はいつか必ず実現する!!」
ハイパーXブラスターはチューブの裏まで届くためにアリクイックはあっさりと敗北した。
お前たちが作ったんだろ、争いの歴史を!!自作自演もいい加減にしろ、くそじじい!
ソルジャー・ストンコング
ストンコングのいわく、「汝に問う、戦いとは何か。」
エックス、「自分の力を相手に強要する手段!!」
ハイパーXブラスターで中央の柱もストンコングも全てが吹き飛ばされた。
戦いなんてやってられるか!!
トルネード・デボニオン
暴走する自分たちを止めてほしいとエックスに頼むが、ゼロやアクセルで来たときとモーションが同じなのでシリアス感皆無である。
望みどおりハイパーXブラスターで止めてやった。
ヘルライド・イノブスキー
エックスが言うとおり、ロードアタッカーズの残党。
ロードアタッカーズと同じようにして葬られるのである。
スプラッシュ・ウオフライ
エックス、「お前たちのせいで、俺は…!!」
ウオフライ、「暴れちまったってか、ばーか。」
ウオフライのミサイルはハイパーXブラスターであっさりと打ち落とされた。そしてウオフライはあっさりと倒されたのであった。
お前たちのせいで、俺はお前たちを殺したくなったんだ!!
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