ロケット花火

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ロケット花火ろけっとはなび)とは、第二次世界大戦中にロシアで開発された地対地竹槍のことである。 主に空き缶や、空き瓶などに設置し、トーチカとして使用される。 また、兵士が直接素手でロケット花火をもち、発射するという高等技術も存在する。 更に進んだ文明においては、肛門を簡易カタパルトとすることにより、威力を飛躍的に高める実験が試みられているが、危険性が高く、現在のところ実用の目処は立っていない。 「ロケット」の名のつくとおりロケットエンジン(主に原子力ロケットエンジンのものが多い)を搭載しており、その飛距離は室伏の投げるハンマーの距離に匹敵するという。

戦闘訓練におけるロケット花火[編集]

ただし守備が上手いメジャーリーガーならなんて事はない。

日本では夏祭りの時期になるとロケット花火を用いて、ヤンキーと呼ばれる奴隷兵士達による戦闘訓練が行われる。

その訓練では、あまりにもヤンキーが人の言うことを聞かなく、司令官も呆れ果て統制もくそったれもなくなるので、訓練時のロケット花火による全国のヤンキー死亡者数は毎年一万人にのぼると言われている。
また、ロケット花火を素手で持ったまま発射する者の中には、発射されているのにも関わらず恐怖心のために手を離すことができず、そのまま大気圏外に出て行く者も多い。大気圏外に出て行ったヤンキーの多くは地球の周りを何周かした後に、流れ星となり燃え尽きて、多くの子供達の願いを聞き届けて散っていく。
大気圏外に出て行った者の中には稀に宇宙空間を彷徨い、様々な惑星に辿り着くものがいる。 近年では冥王星火星で進化したヤンキーが多数発見されている。