ロキ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ロキ (英:Loki)とは北欧神話に登場する史上最大のろくでなしである。どのくらいろくでなしかというと、「俺は神だ!」と叫びながらアースガルドの神々に向かってニンニク卵黄を投げつけ、「俺を神だと認めないと毎日ニンニク卵黄を投げつける」と脅す事で無理矢理巨人から神にランクアップしたほどである。

[編集] 概要

ロキは天下無敵の悪戯者であり、常日頃あちこちで悪戯を働いては神や人々を困らせていた。

以下、ロキが行った悪戯の一覧である。

このように様々な悪戯を繰り返しては人々を困らせていたものの、最後にツンデレからデレを無くすという暴挙を行ったために捕まり、おっさんの涎を顔面に垂らし続けられるという罰を受ける事となった。

[編集] 人物

  • ロキにはシギュンという妻がいた。彼女は常日頃ロキから虐げられていたが、それでもロキから離れない真性マゾであった。
  • 実はロキはふたなりだったのだが、ふたなり萌え~などと大きいお友達に言われるのは癪だという理由で男として生活していた。しかし愛人の心臓を食べる事で何故か三人の子供を妊娠してしまい、その事実は明るみになってしまった。