レッドマン

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「罪もねえ怪獣を次から次に殺しやがって…オレは怒ったぞーっ!! レッドマァーン!!!」
レッドマン について、ウルトラマンコスモス

レッドマン(Redman)とは、昭和期の連続殺怪獣犯、暴行犯。通称赤男

概要[編集]

1972年4月24日から10月3日にかけて、決まって月曜から土曜の朝7時30分頃 - 7時35分頃に現れ、造成地などで罪のない怪獣を見つけては暴行、時には殺害を行なった。被害者の総数はわかっていないが、一説によると138件もの怪獣暴行事件に彼が関与しているとされている。また、樹木を伐採したり森林に放火するという行為も行っている事から、悪質なリゾート開発業者に雇われた闇の地上げ屋であるとも言われている。暴行の際、最初に「レッドファイッ!」の一言とともに怪獣に首輪をつけて逃げられなくしてから凶行に及ぶ特徴があり、赤男を拘束するうえで極めて重要な手がかりとされているが、目撃情報が多数存在するにもかかわらずいまだ拘束には至っていない。

赤男は反社会性人格障害であったと考えられている。残忍な殺怪獣犯という一般的な評価に対し、彼はしばしば正義感にあふれたヒーローとして表現される。殺害方法は主に撲殺、レッドアロー、レッドナイフと彼が呼ぶ凶器を用いての刺殺が中心であったとされる。しかもご丁寧にちゃんと死んだか確認してから帰る飛べるのに徒歩で帰る。挙句にちゃんと死体はその場に放置して帰る。 しばしば日本のメディアにも題材として登場し、「おはよう!こどもショー」では、将来こういう大人になったらいけませんという反面教師的な意味で、赤男の凶行の様子が(再現でなく、本人の撮影したスナッフ・フィルム)放映された。

そして、最後に目撃されてから44年が経過した2016年9月下旬、見た目の凶悪さと戦いにおける残虐さを大幅にパワーアップさせ、ヒーローの人格を乗っ取る形で、赤男は遂に巨大化してのお茶の間への復活を果たした。以前の凶行を見る限りではそれなりの抵抗を被害者たちから受けていたらしい赤男だが、明確に殺戮を完遂したとみられる映像では、以前よりも明らかにヤバそうな相手をほぼ一方的にリンチにかけている。また、確認された目撃情報が6回と激減した反面、現場に遺体が残されていた3件についてはいずれも、赤男とみられる人物による凄惨を極めた犯行の瞬間が目撃されており、なおかつ白昼堂々市街地のど真ん中で凶行を繰り返したことから、遂に国際指名手配され警官隊から銃撃を受けたりもしている(乗っ取られた側にしてみれば迷惑にも程がある話である)。結局捕まらず逃げ切ったようだが。一応、証拠隠滅のため死体処理はきちんとやっているようだ。

愛弟子にゴッドマングリーンマンがいる。またサンレッドは彼の子供であるという説がある。

経歴[編集]

詳しい生年月日はわかっていないが、供述調書によると、出身地はレッド星雲レッド星レッド国レッド県レッド市レッド村大字レッドであるという説が根強い。初めてその手にかけたのは実の両親であり、驚くべき事にそれは誕生した瞬間の出来事であった。あとはよくわかっていない。また、一説によるとウルトラマンウルトラセブンの遠い親戚筋にあたると言われているが検閲により削除

主な凶器・技[編集]

レッドアロー
十字架槍。ウルトラマンジャックからの借り物と言われているが実は西武鉄道の工場から奪ったものである。無断で折ったり、複製したりしている。
レッドナイフ
レッドマンに一番持たせてはいけない武器(これぞ検閲により削除)。馬乗りになって怪獣を検閲により削除して倒す事もしばしば。これを使用する際の「レッドナイフ!」という掛け声が、場合によっては「せつない!」もしくは「寝てない!」と聞こえることもあり、これは暴行や殺人などの動機であるという説がある。
投げつけることで爆発したり放火したり怪獣をぶち抜いて後ろにいる敵を貫いたりと万能の用途を持つ。アイスラッガーみたいなものなのかも。
レッドフォール
高いところから怪獣をぶん投げる(この時、怪獣の中の人は脱出してなければならない)、いわば不法投棄。
レッドチョップ
怪獣めがけて握り拳を振り下ろす。厳密に言えば、大半の手の形が明らかにグーなのでチョップではない。
レッドキック
よく考えれば、レッドマンの技の中で唯一まともな技かもしれない。モーションが仮面ライダー検閲により削除そっくりなのは言うまでもない。
レッドキャメルクラッチ
馬乗りになって地面に顔面を叩きつけ、後頭部が背中に突き刺さる程(しつこいようだが、この時怪獣の中の人は脱出していなければならない)の勢いで首をひん曲げる。
レッドサンダー
おそらくレッドマンの技の中で一番まともな技。手から光線を発射する。一度しか使われなかった理由は予s検閲により削除

評価[編集]

長い間、多くの怪獣研究家、および怪獣マニアからは、ただの変態程度にしか思われていなかった赤男ではあるが、近年では、前述したスナッフ・フィルムに対して、何のストーリーや脈絡もなく、ただ怪獣とカラみ、最後は怪獣が果てるという展開から、一種のAVとしての評価がされつつある。一部のそういう方々には大変ウケが良いようで、フィルムからそういう瞬間を切り出して写真展を開催したり白昼堂々此奴のそういうシーンの話を持ち出したりする輩が後を絶たない有様。おかげでとうとうご本人が半世紀ぶりに活動を再開する始末。とはいえ復活後は前ほど犠牲者もいないし最近は歳のせいかだいぶ丸くなったようn

悪魔との邂逅.jpg

\ レッドファイッ! /


…ゼェ…ハァ、どうにか振り切った、か…。スナップ・フィルムについて、これらを買い取り公開した当時の責任者が言うには、これがどうして今になってこうもウケているのか、さっぱりわからないらしkうわなにをするきさまやめ


暗殺.jpg

\ レッドアロー!! /        ブスッ!


…もはや…こ、これまでらしいので…最後に一言…ゲフッ。これらのスナップ・フィルムは、ある意味、かの有名なプロレスラーたちの晴れ舞台の礎となった、昭和の希望が詰まった備忘録…。殺戮ショーなどとはどうか言わずに楽しんでやってほしい…まあ、中身はやっぱり殺戮ショーだけd


不法投棄.gif

\ レッドフォール!!! /      


死亡確認.jpg
死亡確認

ごめんなさい。ごめんなさい。
この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。




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関連項目[編集]


ティガさん.jpg ボクはウルトラマンティガ。この項目「レッドマン」はウルトラシリーズに関連した書きかけ項目だ。
人は…いつだって光になれる。そうだ、君だってティガなんだよ。
さあ、「レッドマン」に君の光を分けてくれ! (Portal:スタブ)