レインボーブリッヂ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
レインボーブリッヂは、3~5歳児の風景画によく記される象が乗っても壊れず、100人乗っても大丈夫な夢のような橋を作る大プロジェクトとその橋のことである。
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[編集] 構想
レインボーブリッヂは、全長約42700km、最高到達点が海抜約5648mにも及ぶ、世界最大の掛け橋で、全世界290の地域に通じる超長巨大大橋の名称である。日本名は虹橋。レインボーブリッヂは、夢のような橋なので、途中に柱はなく、地面と接している部分は橋全体の0.00000023%(バルキスの定理より)と完全に物理法則を無視して作られる予定の橋である。また、ねじは1本も使わず、すべての接着は天然素材である松脂を使用する予定だという。橋はチューブ状になっており、中は片側4車線+緊急車両車線1本+歩道の両側合わせて12本のかつて類を見ない程の大規模な橋になる予定である。見た目は日本人には7色に見える近代的でかつ垢抜けないデザインで、デザインはかの有名なちばの新ロゴなどのデザイナーである仲条正義氏に依頼する予定である。
[編集] 建築材料など
橋の建築材料は、各国や地域周辺の部分をそこが作ることになっているので、いろいろ特色あるものになる予定だ。以下は国や地域別に作る材料などの例をまとめたものである。
日本
- 主な原材料 合成樹脂
- 何故か1km当りの建設費用が一番高く、談合の疑惑がある。
- 主な原材料 キムチ入り合成樹脂
- 日本の橋によく似ている。しかし、韓国側は盗作を否定し、逆に「日本人が盗作をしているニダ」と言い憚らない。もちろん日本のやつよりも脆い。
- 主な原材料 金
- もちろん使用する金はすべて24金だが、延性を利用し非常に薄くなっているので、壊れやすいという疑惑が。
- 主な原材料 なし
- 存在自体が夢のような国なので、橋自体が無くても渡ることは出来るのです。それ以前に火事で誰も住んで無い。
- 原材料 シュークリーム分 以上
[編集] 橋が開通する世界の国や地域
この橋は車や自転車はおろか、人間の歩きだけで他の国へ行けてしまうので、現在治安の悪いところやキムチ臭い国や地域などへは通行禁止、またはその国や地域に降り立つことは出来るが、そこから橋へ渡ることが出来ないなどの処置が取られる予定だ。それでも密入国者が絶えないとみている先進国を始めとする各国や各地域は、飛行機搭乗の際に行うトラベラーズチェックならぬプライベートチャックを行う予定である。
全面開通予定の国や地域
など全245地域
半面開通予定の国や地域
など全42地域
通じる予定だったのに各国から反対された地域
[編集] ルール・掟
レインボーブリッヂを通る際、気をつけなければいけないこと
- 爆発物や危険物を持ち込まない
- 右側通行でも文句を言わない
- プライベートチャックを拒否しない
- よい子はここで遊ばない
[編集] 料金
普通乗用車の場合 千葉→チバラギ共和国 4,500円
インド→アルゼンチン 124,500円
キノコ王国→シンガポール 214,500円
ヴァチカン→日本民主主義人民共和国 244500円
タイ→シーランド公国 324,500円
など

