レイプ推奨政策

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「元気があっていい。 正常に近いんじゃないか?」
レイプをする人 について、太田誠一

レイプ推奨政策(-すいしょうせいさく)とは、日本の政治家が熱心に推進している政策。男の性のはけ口を徹底的に規制し、レイプ発生率を他の先進国並みに上げようとする政策である。

概要[編集]

簡単に言えば「男だったらレイプしろ!」と言う政策である。

現在の日本男子は非常に軟弱になっており、レイプしようとする男子が非常に少なくなっている。神の国の男子はこれではいけない、健全な日本男子は女を屈服させ支配する強さが必要である。これぐらいの強さがなくては、今後復活する徴兵制が施行されてもろくな兵隊が生まれない。

このような事態を憂いた日本の政治家達が男女を問わず検討を急ピッチで進めているのがレイプ推奨法である。もちろん、日本軍復活なんて言ったら国内外が大騒ぎするから名目として「青少年の健全な育成のため」「幼い子供達を守るため」とか言っているが本当の目的は健全な兵隊育成である。

目標[編集]

目標はレイプ発生率を現在の10倍~30倍に増やし、先進国並みにすることである。

今の日本のレイプ発生率は1000人に対して0.0177人と非常に低い。アメリカは0.301人、イギリスでは0.142人、カナダでは0.733人と多いのにこの低い現状は誠に由々しき事態である。あの韓国でさえ、0.126人である。先進国はおろか韓国にさえ引き離されているこの数字を急いで追いつく必要がある。そのぐらいでなければ健全な兵隊は育成されない。

このようなため、レイプ発生率を激増されることを目標としている、もちろん最終目標は南アフリカの1.120人(現在の日本の70倍)である。

政策内容[編集]

とにかく性のはけ口を徹底的に排除することである。これらに違反した人は即死刑にするぐらいの徹底的な施策を現在検討している。

漫画・アニメ・ゲームの廃止
エロ本エロゲは当然の事ながら女性が登場する作品はすべて性の対象となるため厳禁である。また、衆道の存在を考え、少年が登場する作品も厳禁。こうなると何が問題ないのか基準が複雑になるため、抜け道の排除と基準の簡素化のため、すべてのものを廃止する。
ライトノベル・小説の廃止
これも上記と同じで、女性の存在だけで想像力で性のはけ口にされてしまう。これも基準を簡素化するため、すべての「話」が書かれた冊子を廃止する。もちろん童話・神話等も例外なく含まれる。
すべての性風俗風俗の廃止
ソープなんて軟弱なもので性欲発散されては困るためにこれもすべて廃止する。また女性といちゃいちゃするなんて軟弱なことをしてもいけないのでキャバクラクラブ等も廃止。変な性癖になっても困るのでゲイバーホストクラブも廃止する。
インターネットの情報規制
性の情報が入りやすいメディアは即刻廃止しなくてはいけない。インターネット上のすべての情報は国が管理し、国が認めた情報以外は一切流通させないようにする。
テレビ・ラジオの内容監視
視聴者に見てもらうために性に関する情報を流さないように、すべての番組について事前に国が管理し、許可を得なければ放送できないようにする。もちろん生放送は禁止である。

影響[編集]

このように未来の日本の発展に欠かせないこれらの政策であるが、なぜか一般からは不評であり、「表現の自由を守れ」とか「情報支配だ」とか言い出す人が現れたのである。

そもそも日本の政治家達にとって「表現の自由」や「情報の自由」など不要だと思っているので、こんな人たちを無視したいのだが、「憲法違反だ」と言って裁判を起こされたら非常に面倒なので対処に困っている。どのように説明すれば反論者以外の人たちが納得してくれるか現在検討している最中である。

そんななか、「規制を早く施行して、こいつらをその規制で処分してしまえばよい」という考えで、東京都を皮切りに強制的に政策を実施する人たちが現れている。将来的には日本全体で施行されることは確実であり、日本でのレイプ事件が多発する望ましい光景が広がることであろう。

関連項目[編集]

Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「レイプ推奨政策」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。


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