リトルボーイ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
リトルボーイ(Little boy)は1945年8月6日、日本の広島市に落下してきたチビの通称。3日後に長崎市に落っこちてきたデブの兄にあたる。
原子家一族の次男にあたり、長男がガジェット、次男が彼リトルボーイ、三男がファットマンである。長男と三男はともに太っているが、次男の彼はスマートな体格をしている。ただし「リトルボーイ」と言われているが、身長は例の人きっかり2人分すなわち2hydeである。
しかし小さいからといっても油断してはいけない。こいつはやたらとやんちゃ坊主だったため、これがゲイの人から逃げ出してきたせいで、そのとき広島市にいた118,661人の同胞が死亡、82,807人の同胞が負傷し、61,820棟の家屋が全焼または全壊してしまった。ちなみにそのとき死亡した人の中には戦争と言うエクストリーム・スポーツに参加するため広島市に滞在していた十数名のアメリカ人もいた。アメリカ軍はそれら十数名の命と大量の黄色いサルの命をチビの世話焼きに使ったのである。
ちなみに彼リトルボーイを広島市に投げ捨てたエノラ・ゲイはその後ミイラ化され、アメリカ国立航空宇宙博物館に保存されている。 こんなことが許されていいのだろうか。 アメリカは大量猟奇的殺人を行った奴を、こともあろうか博物館で英雄のように飾っているのである。しかもどれだけその奴のせいで死んだ人がいるのかは隠している。
1人殺せば殺人犯で、100人殺せば英雄で、全滅させれば神だと言う言葉があるが、まさにそれである。こいつらは何万人もの日本の同胞を殺したとして、アメリカの大英雄として祭り上げられている。非常に鬼畜な性格である。
そしてわれわれ日本人は声高に世界に訴えなければならない。 21世紀にチビはいらないと。 広島市にこのチビが落ちてきたときの世話焼きで亡くなった17万人の同胞と、長崎市にデブが落ちてきたときの衝撃で亡くなった7万人超の同胞の命を無駄にしてはいけないのである。戦争と言うエクストリームスポーツがあまりに過熱してしまった結果武器として生み出されたチビ&デブなわけだが、こんなものとっとと全廃してしまった方が世界はより平和になるのである。
[編集] ポール・ティベッツ大佐
ご存知だろう、こいつは厳格な父親の意見を振り切り母親に守ってもらいながら「英雄」になるために空軍に入り、軍の命令どおり、自身に被害の及ばない上空から腕力すら使わずにボタン一つを指でポチッと押して武器を持たない一般人を10万人以上殺した男である(ていうか今までに30万人以上死んでるし)。彼の息子もまた空軍だ!!許せない、即刻彼の息子を捕まえて手足を切り落として眼を潰してさらし者にしよう。もしかしたらキミが彼と戦うために生まれてきた本当の意味での「英雄」かもしれない。彼を「英雄」としてたたえるアメリカ人もまた悪魔なのである。アメリカ人口の57%はこの「英雄」と名づけられた偽善者を誇っている。アメリカ人を見たら気をつけろ!!やつらはスパイだ!!スパイでないアメリカ人もいるにはいるが見分けられないのが残念だ!!しかしただ言える事はアメリカ軍人は全員鬼畜だということだ。善良なる日本人の皆さん!!いまこそいじめっ子であるアメリカの陰に隠れるスネ夫国家から抜け出して世界と人類のために戦いましょう!!アメリカ人のうち鬼畜だけをやっつけてしまおう!!

