リッジレーサー
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
リッジレーサーとはNAMCOもといリッジ平井が自己満足のために作ったレースゲームであリィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!!
存在しない車で存在しないコースを走らせる事によってプレイヤーを現実世界から離れさせようとしていリィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!!
目次 |
[編集] システム
上記で言ったように、架空の世界なのであり得ないシステムがつぎ込まれていリィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!!
[編集] ドリフト
現実世界では13148 / 741345390492978582039028475473939411321093209840の確率でしか起きないというが、このゲームでは簡単にできるため、これを現実世界でやろうとして壁に激突して死亡するDQNや走り屋を量産した。遺族達はこの事で「こいつらの作ったゲームがうちの子を狂わせたのだ!」とナムコに今でも訴え続けている。
以下にその派生を記す。
- 直ドリ
あれが実装されたRRsあたりから流行り始めた儀式。 この儀式を行うことで速いものはより速く、遅いものはより遅く走ることが出来る。 だがこの儀式を行う様はさながらGKBRのようであるため、一部ベテランから批判を浴びている。 しかしなんといってもやはり、速いは正義。
- SD
サイレントドリフティの略である。この現象は、正規のドリフトではないので正確にはドリフトに含まれないが、コーナリングの本来あるべき姿を表している重要な因子である。 この現象を発生させることにより、タイヤからマイナスイオンが発生し、南極大陸でオーロラが観測できるであろう。
[編集] スリップストリーム
敵車の後ろで敵車をストーキングしていると出てくる汁。これが出てくるとタイヤと路面との抵抗が減って、自車が速くなるという原理だがこの現象が起きる前に敵がドン引きして逃走する。それにもかかわらずがんばって張り付いていこうとしても、結局出すぎた先走りが逆に抵抗になってリィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!!
[編集] ロケットスタート
CPU対戦でテラジンでロケットスタート(まさに文字通り)すると…?アッー…
リッジレーサーの世界は平井の妄想なので、自動車が一瞬で100km近くまで加速しても何も不思議ではない。 これを某ドライビングシミュレーター信者は「リアリティに欠ける」と批判するがそもそも車や世界観自体が全て架空なんだからリィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!!
[編集] ワイルドスピードとかで使ってたあれ
この世界の車はドリフトをすることで速度を急激に上昇させることの出来るそれを得ることが出来る。「じゃあガソリン使わないでニトロだけで走る車作ればいいじゃん!」と言いたいところだが、そもそもガソリンで走っているのかも定かではないからそこのところはお察しください
[編集] リィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!!
リッジ平井の存在証明であり、彼の魂の叫び。 この叫びを聞いた者はたちまちリィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!!
[編集] シリーズ
リッジレーサー:このゲームの原点。アーケード版と家庭用がある。リッジ2が稼動開始しても割と生き残った。特典として、平井の叫びが楽しめる。
リッジレーサー2:リッジレーサーの続編、バックミラーとか通信対戦機能が付いた。だが稼動後たった1年でレイブレーサーが登場しあっという間に全国のゲーセンから消えちゃった不運なゲーム。家庭用にリッジレーサーレボリューションが出る。
レイブレーサー:新コース追加など色々新しくなり全国のゲーセンに非常に長く設置されたモデル。別名レイプレーサー。ちなみにアーケード版の初代リッジ、リッジ2、レイブの3作がリッジシリーズ最高傑作と信じ家庭用は糞と唱える年輩ユーザーが存在する。世に言う「初期アーケード厨」である。21世紀になってもゲーセンでこの3作をプレイしてる人間はほとんど「初期アーケード厨」である。でも確かに初期3作の完成度は神レベルである。家庭用はマジやってらんない。全然別物だもん。
レイジレーサー:この作品で初めて永瀬麗子(という名前)が登場。そのため、販売開始から一週間後にランキングで1位になった。プレイヤーを苦しめるような上り坂が多かったり、薄暗い天気が多かったりで、この頃のリッジ開発チームの「こんなにハイペースで出さなくてよくね?俺ら死んじゃうよ(´Д⊂」という心境が垣間見れる。
R4:出た当初は「R4って何?別ゲー?」とか言われ、またそれまでとは打って変わったテイストにより売り上げが伸びなかった。しかし発売から10年近くが経った頃、Forza2の動画などでサントラがBGMとして使われたところ異例の人気を得て、プレミアが付くほどだったサントラが再販されるなどの現象が起きている。ちなみに著者も持ってます。
リッジレーサーズ:「いい加減マンネリしてきたけど、ローンチタイトルだから出さなきゃいけない!」という平井のワガママで仕方なく作った。だから中身は殆ど焼きなおしだけど申し訳程度にワイルドスピードとかで使ってたあれを導入してみた。さらに特典として、平井の叫びが再録されている。ヤッタネ!ヤッタネ!
リッジレーサーズ2:携帯機第二作として間に発売された6のフィードバックを加えたが、結局コースはレイジとR4の焼き直し。黄色い奴は予算上足漕ぎ式車で無謀ながら再参戦。
リッジレーサー6:バンナム前のナムコ最後の良心。DLCでほとんど金取らないし。初のネット対戦実装により世界中で廃人が生まれた。直ドリマンセーゲー。車をチューニングできない代わりに天使と悪魔がかっこいい。ソニー機種で出なかったので、残念ながら平井の叫びは収録されていない。
リッジレーサー7:ついにPS3に進出。直ドリ弱体化で俺涙目。「エクストリーム・オンラインバトル逆走」の舞台として日々歴戦の勇者達が己の鍛え上げた体と体をぶつけ合っている。車をチューニングできる代わりに天使と悪魔が残念な感じ。EO+RCの鬼畜組合せはシリーズ最速。EOかわいいよEO
[編集] 登場車種
乗るんだから搭乗の方が正しい気がするけどまぁ意味が分かればぶっちゃけどっちでもいい車達
- カマタ・フィエラ - なんかF/A Racingだったりフィアロだったような気がするけど、ぶっちゃけどうでもいい。赤い車。初心者向け…という割には最高速が遅い。クソトラックやハマーもどき厨に「イラネ」されるかわいそうな子。
- カマタ・RC410 - R7の主役。最高速こそまぁまぁだが、それ以外は極々平均的性能の半端な車。同じスタンダード車であるBISONTEの影に隠れがちなかわいそうな子。初~中級プレイヤーに人気があるが、廃人レベルになるとここ一番の勝負時ではBISONTEに比べ今ひとつ伸びが足りないので仲間はずれにされる。テールランプは某跳ね馬だが、全体的な形状は日産・GT-Rに似ている。
- テラジ・セントレー - R7より登場するやけに縦に長いクーペ車。見た目、性能、どれを取っても不人気。最高速はトップクラスだが、その他はクソ性能と言わざるを得ない。オンラインで稀に見かけるが、使う人間の大半が「あなたとは違うんです」的な思考を持つ。ガチバトルではその長い車体を横に向けるので自然と進路妨害となり、他プレイヤーの怒りを買う事も。
- テラジ・ワイルドギャング - どこからどう見てもマーチ。
- 新星自動車・スザク - 「<丶`∀´> 我が社のJUJAKは最速ニダ!!世界はJUJAKの為に道を開けるニダー!!」ワンコーナーでニトロ3個も溜めやがるキムチ臭いマシン。主に俺TUEEEEEEEEする売国奴が使う。ただし一度UCに失敗すると3週の間一度もニトロが打てない事態に陥る。ざまぁみろ。
- アージュ・アベイユ - よく曲がる車、まんまクリオ。最高速もそこそこなので初心者が良く使う。でも慣れるとその中途半端さに気付く。
- グナーデ・エスペランザ - レイジではBMWみたいなデザインだったのに今はアウディみたいな車。アベイユより最高速は速いがやはり中途半端な車。
- アッソルート・ファタリタ - レイジの顔。レイジでは直番だったくせに6、7ではお察しくださいな車に。
- アッソルート・ビゾンテ - R4の顔。クソトラックを乗りこなせない童貞が乗る車。
- ヒンメル・EO - Ⅴで直番一時代を気付くも、6ではなぜか最高速が最低の設定で初心者に「こんな車誰が使うんだよ(ププ」と笑われる車。しかし、”あの”ヒンメルがただグリップコーナリングしか出来ないマシンを作るだろうか?否である!!新生EOの真髄はニトロシステムにこそあり、一度そのクラス最速ニトロの快感を味わえばもはや加速力しか能の無いクソトラックなど以下略EOかわいいよEO
- ソルダ・メルトファイア - 最高速がそこそこ速くてそこそこ曲がるけど…お察しください6の顔
- ソルダ・ラッジオ - 痛車に改造される子。初心者が最高速だけで選んで涙目になる車。
- ダンヴァー・ハイジャック - クソトラック。とにかくダサい・デカい・何故か速い。オンライン対戦では前に出てきてコーナーで後続車の進路を塞ぐため、無敵の強さ。素人が乗るとコーナーと言うコーナーでタコ踊りを連発し、動くパイロンとしても無敵である。
[編集] スペシャルマシン
- カマタ・アンジェラス - なんかこれもホワイトエンジェルって名前だった気がするけどお察しください。現在デザインが迷走中。
- ソルダ・クリナーレ - 通称ゴキブリ。かつてはシリーズの裏の顔だった。リザートだったようなリベルタだったような気もし無くない。アンジェラスより操作がめんどくさいため、オンラインでは放置プレイ気味。
- アージェ・ウルトラノヴァ - アージェの中の人達が技術の粋を集めた、ドリフトの出来るF1。アベイユの鬱憤を晴らすような変態ニトロ性能。6において最速。
- グナーデ・G00 - 横を向いて邪魔をするにもロケットどころか変態リムジンにすらお株を奪われ、全く存在意義を感じられません。UCしてもニトロ溜まらない、普通に滑っても然程溜まらない。もはや全てが糞である。
- テラジ・テラジン - なんつーか、テラテラジン。そこだけ押えておけばよい。シーサイドルート765などのある区間で道を塞いでいやがらせをするために使われる。三本溜めで30秒ニトロという変態性能を持っているが、それ以外があまりに残念なので出番は無い。ユートピアって名前の時期もあった(←ここテストに出るよ)
- アッソルート・プロンツィオーネ - 「UFO」とか「アッソルートの変態」とかちゃんと名前で呼んでもらえない車。見た目が最早車で無い上に、テラジンほど性能がはっちゃけてもいないのでまるで出番なし。
- ダンヴァー・ベースクルーザー - かつて排気量10000Lというハンス・ウルリッヒ・ルーデルが見つけたら間違いなく戦車と間違えて爆撃しそうな車を作ったダンヴァーがVIPのために作った車。ウルトラノヴァの変態性能のせいで目立たない。ざまーみやがれ。
- モンスタロス - メーカーや性能が謎とか謳っている中二病車。どちらかというと悪い意味で謎な性能。クソトラよりひどい、ダサイ、デカイ、遅いで全くの不人気車。いらない子。
[編集] イメージキャラクター
ナメコはあの人達を呼ぶためにイメージキャラクターを作った。あの人達を呼ぶための存在なのでもちろん女性である。当たり前だが架空である。
[編集] 永瀬麗子
空軍に妹が居たりするけど10年以上レースクイーンだったりするナムコの顔っぽい人なんだけどそろそろ世の中のトレンドとデザインが合わないような気がするんだけど萌系にするよりはマシだから何と無くずっと登場してる人
[編集] 深水藍
麗子に憧れている。無謀にも車道に突っ立ってたりする若干スイーツ(笑)なところが見受けられる子。
ソフト自体が不人気だったため田舎へ強制送還。
[編集] レイブレイ子
レイブレーサーに出てくる永瀬麗子のあだ名。
[編集] ゲスト
ゲストとしてナムコのゲームのキャラクターを出している。
[編集] 黄色い奴
この黄色い奴はリッジレーサーに必ず出てくる。リッジレーサーズ全てに自分のマシンを持ってゲスト参戦。この黄色い奴はナムコの某アーケードゲームの主人公であり、ナムコのイメージキャラクターである。レースでは足漕ぎ式の車で勝負を望む無謀な挑戦をした奴である。 なお、マシンの入り口の幅が30cmなのに対して、こいつのケツ幅が1m50cmなのでマシンから出ることができない。
[編集] ガイ・セシル
テイルズ・オブ・ジ・アビスよりゲスト参戦する。 アビスのゲーム中に出てきた陸海空宇宙間の移動が自在と多彩な「タルタロス」という乗り物によく似たマシンで登場する。
本作でのタルタロスは陸上を戦車のように走り回った後乗っ取られて海を移動するようになった挙句埋められると言う悲惨な運命にある。 途轍もないハンドルさばきでトップクラスのプレイヤーを翻弄する。
[編集] ノエル
同じくアビスから参戦。空を飛ぶ乗り物、アルビオールで登場する。 空を飛んでいるので前に出てブロックすることが出来ない。
ハンドルさばき自体はさほどのことでも無いが大きく差をつけてこちらがリードしていると空を飛んでいるという事実を生かして理不尽なショートカットで迫ってくる。
[編集] NEW RALLY-X
リッジレーサーズにて参戦。これもアーケードゲームの奴だが、CG技術が発達している中で、何故かドットで出現したガラクタ車である。
[編集] 平井訓辞
「リィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!! とにかく君達に伝えたいのはそれだけだ。では、健闘を祈る。」
| この項目「Template:リッジレーサー」は、執筆者がリィィィィィィッジッレィサァァーーーーーーー!!!!! をキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。 (Portal:スタブ) |


