リック

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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リックとは、星のカービィに登場するカービィの僕である。また、戦争テーマの某怪獣映画と同時上映された某ハムスター映画の主人公との関連は無いと思われる。

目次

[編集] 特徴

カービィの約2倍の大きさなので約40cmだと思われる。見た目はハムスターだがこんなにでかいハムスターはいないのでもしかしたらモルモットかも知れない。とある伝記では、鳴き声が「チュポポー」とされてる。ハムスターってそんな鳴き声だっけ?まあいいや。また、リックの足には慣性が強く働いていて、氷の上でも滑らないというカービィの僕の中で最高にどうでもいい仕様がなされている。…いや最高にどうでもいいのはチュチュうわなんだこのチュチュやめr

[編集] 星のカービィ2

リックのデビュー作品である。そしてカービィに助けられるまで袋の中に閉じこめられるという苦痛を味わう作品でもある。コイツのコピー技は芸をやってるとしか思えないのが多く、デデデ討伐のやる気は無いと思われる。

[編集] 星のカービィ3

桜井政博氏があの世に逝ってる時に作られた作品。袋の中には閉じこめられなかったが、新参のチュチュピッチニャースに出番をうばわれた。さらにステージ1のムービーで、パラソルカービィと合体しようとした瞬間後ろからピンクでフニャフニャした物体がリックを飛び越え、カービィと合体した。そしてパラソルティーカップでカービィとチュチュはラブラブになりそのまま立ち去ったのだ。リック!頑張れ!負けるな!泣くな!

[編集] 特殊能力

前にも言ったとうりリックは氷の上でも滑らないというにかぎりなく近い特殊能力をもっている。つまり、スケートができないのだ。冬、友達に「スケートにいこうZE!」と誘われても「チュポポー」としか答えれないのだ。なのでいじめっ子から「スケートできないとかwwwどんだけwww」と、からかわれることもある。その度にリックはエクストリーム・自殺衝動に襲われるのだった。

[編集] 関連項目


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