リア・ディゾン

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リア・ディゾン1986年9月24日 - )は、群馬県吾妻郡出身のグラビアアイドル。本名はサトウハナエ。アメリカ出身となっているがそんなことはない。れっきとした日本人である。夫はリア・充(りあ・みつる)氏。

概要[編集]

四万温泉で民宿のバイトをしているところ、その類まれな外人っぽさからスカウトされる。当初は福井県出身として売り出そうと事務所は考えていたが「毛唐でいいじゃん」と社長の鶴の一言でアメリカ出身の黒船型グラビアモデルとして大々的にデビューした。日本人でありながらも日本語が不自由なのは帰国子女であったかららしい。ちなみに黒船で有名なペリーとは遠縁の親戚にあたるとされているが血縁や国籍上謎な部分も多く、ただの電波ではないかとささやかれている。

また便所飯のプレイヤーとしても一部では有名である。高校時代は全日本便所飯選手権にも出場、3位決定戦で惜しくも敗れたもの当時は本名のサトウハナエで華々しい戦歴を飾った。リア・ディゾンという名前は、サトウハナエをラテン語に変換しアナグラム化した結果であるというのは有名であり、学会で発表されてから後に本人が「ワタシ、ニホンジンデス」と正直に答えてくれたことからこの議論のためにウィキペディアで不毛な編集合戦になることは避けられた。

人物[編集]

日本人である証拠として、「お前沢尻エリカに似てるな、沢尻がいなかったらお前もいないぜ」という当人のブログでのコメントに対し、激怒したのか、音声も聞くことができるポットキャストで「沢尻信者必死だな」という反論めいた発言をしたが、数分後にスタッフによって削除された。

紅白歌合戦[編集]

紅白歌合戦(あかしろかがいいくさ)とは、アメリカ領日本で残された数少ない土着民俗の祭典として、ネットでデイトレ、不倫や痴漢の片手間に馬鹿製造電影紙芝居(テレビともいう)や、老人安楽●音声電波(ラジオともいう)を放電している、雲の上の人たちが、唯一真面目に取り組む、貧乏人を「自分はアメリカ人(オマケ)ではなく日本人であると思い込ませるための」謀略放送。リア・ディゾンが「純情(と書いてウブ)なアイドルが本番で歌を間違える、歌えなくなる」という江戸時代の古典芸能を演じて見せたのは、玄人の嗜虐性や保護欲を刺激して、人気を上げようという陽動作戦である。

しかし、リア・ディゾンのシングルは、CIA日本支部とモサド創価学会の幹部が仲良く同席して涎をたらしながら観覧しているうちはまだよかったものの、録音終了後の乱●パーチーが待ちきれず突如スタジオに乱入して●●●や●●●●しながら録音とあいなったため、というのは言い訳で、まったくトレーニングをしていなかったため、見事に三文AVのアテレコのようなとんちんかんな出来栄えであった。しかし、初音ミクの作者を拉致監禁して、寝かさず●●●●●しまくるサービスで骨抜きにした挙句、リア・ディゾンの肉声をサンプリングした「初音ハナエ」を3日で完成させて録音に使用してことなきを得たと言うのは、こころ温まるちょといい話。

(出所:「二人でひとり、2年でロサンゼルスと香港に10棟のビル・オナーとなった郷土群馬の伝説の女傑・サトウハナエ風雲録」猥談社(2035年)

初代サトウハナエ殺害事件[編集]

雑誌やTVに大忙しとなったサトウハナエ(初代)であったが、グンニーバ・プロダクションの吸おう社長相手に枕営業をかけている際に、覚醒剤が効きすぎて快感のあまり、「タケシマハニホンノリョウドデス」と喚きだしてしまった。

おじいさまとおばあ様が昔々、小姦憫国から銃剣下げた日本の兵隊さんにしょっぴかれてわざわざお越しになった上船人である吸おう社長は、当然、烈火のごとく怒り狂って、「ドクトヌンウリタン」と叫ぶよう下半身調教するべく、ブブカで宣伝している●●●増大薬を30錠ほどがぶ飲みして、みるみる巨大化した●●●を使用したところ、三往復しないうちに、哀れサトウハナエ(初代)は子宮破裂による大量出血でショック死してしまった。

あわてた吸おう社長が、こいず・みじゅんいちろうに電話をするとなぜがその番号がペンタゴンにつながり、極秘開催されていた「『ブッシュ』というのにお毛毛がないとはこれいかに? ドキッ、美形女テロリストU15限定)だらけの悪の枢軸水泳大会」にイラン代表として出演中の、サトウハナエ(初代)の異母妹のサトウハナエ(二代目)(トミコ・シャリーアティー・サトウ・ アフマディネジャド)を急遽日本に派遣してもらうこととなった。

トミコ・シャリーアティーと3Pしようとすっかり股間をトマホークにしていた、台本を覚えきれないアメリカ人お笑いコント芸人コンビ、「譲二・仏師」は、六角星の代紋の人間屠●業界の人たちとズブズブベッチョリのアメリカ漫才界のドンだったからさあ大変。

「譲二・仏師」は怒り狂って、 「イランを超高温毒々マッシュルームのお花畑に変えて全員、●●●●にしてやる、生き残ったやつぁ、わしらの親分の「李(イ)・スラエル」(←上船人ね)の奴隷じゃ。New悪どおだ、New悪どおだ!」 と言い出したことから、それを阻まんとするサトウハナエ(二代目)の波乱万丈の大活劇が始まるのだが、死んだと思ったサトウハナエ(初代)が、改造人間として復活、大規模整形して、アフリカ人芸人ワダア・キコとなっているところで再開したり、吸おう社長とこいず・みじゅんいちろうに復讐を遂げるのを手伝ったりと、北の将軍様を前立腺プレイにかこつけて腹上●させてみたりと、その帰り道で交通費が足りなくて中国で「極悪日本小鬼ダブルハナエのダンボール餃子店」(実は風俗店)を屋台開店してみたのが、何を隠そう、自分らでも納得いかないぐらいのウルトラ・サクセス・ストーリの始まりと、余計な寄り道もちらほら混ざって、最後には「譲二・仏師」もきっちり成仏させみたりと、それはそれは小陰●と大陰●が区別できなくなるぐらいお笑い種なやんちゃ人生でしたとさ。

(出所:「(続)二人でひとり、郷土群馬の伝説の女傑・サトウハナエ風雲録Ⅱ~サトウのビルはボーイングが突っ込んでも崩れない!だから私たちはアジア不動産王になった」猥談社(2036年)

関連項目[編集]