リアム・ギャラガー
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
リアム・ギャラガー(本名:ウィリアム・ジョン・ポール・ジョージ・リンゴ・眉毛・ギャラガー)は、1972年9月21日生まれのロックンロール・スター。 中二病、ゴリラ、おまんこ野郎である。 現在オアシスで歌を歌う。主な武器はタンバリン。ノエル・ギャラガーは実の兄である。
手を後ろで組み、少しかがんで歌う歌い方は独特で、学生の頃は応援団に所属していたのではないかと噂されたが、これはストーン・ローゼズのボス猿の真似である。その姿は威圧的であり、現在のマンチェスターのボスゴリラである。
兄ノエルと同じビートルズのファンだが、ジョンレノンの狂信的信者である。ジョンの眼鏡、髪型、服装、思想から子供の名前までパクり、さらに子供服までオノ・ヨーコからもらっているが、さすがにクソババーになったオノを嫁にもらおうとは思わなかったようだ。
また、父親譲りの過度の暴力癖のため、「眼が合えば殴られる」という伝説もある。パパラッチには子供のいる前であろうが特に容赦しない。
自分の喉の調子や機嫌が悪いと勝手にステージを降りて、残りをノエルに任せる。大抵はその後喧嘩する。
元はといえばマンチェスター・シティのフーリガンであり、ファッキンマンチェスターユナイテッドという単語を聞くだけでお察しください。愛唱歌としてWho The Fuck Are Manchester Unitedという替え歌を歌う。ファッキンベッカムも嫌い。倉内も嫌い。
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[編集] 経歴
- 1972年9月21日
- マンチェスターにてお母ちゃんのペギーのおまんこから出てくる。
- 1978年?
- ファッキン担任教師に「この馬鹿のせいで毎日精神安定剤を飲んでるんです」と言われる。
- このころ牛乳泥棒、たかりなどに精を出す。マウンテンバイクを盗んで勝手に売りさばいたりもする。
- 1988年
- ストーン・ローゼスのギグにてロックンロール・スターに目覚める。
- 1991年
- ハゲとデブのバンドに押し入りで参加、バンド名をRAINからNO WAY SISに無理やり変える。
- ギグを見に来ていたノエル・ギャラガーに「俺をバンドに入れろ、でないとお前らぶっ殺す」と脅され、渋々了承。
- 1994年2月 オランダ入国の際、暴れちゃって入国禁止に・・・。
- 1997年4月 結婚
- 同年7月 リアムの車にぶつかってきた自転車野郎を暴行して警察に取調べを受ける・・・。
- 同年5月 ロンドンの居酒屋でパパラッチに暴行。またもや逮捕・・・。
- 2000年7月 離婚
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[編集] 楽曲
- 「鳴き鳥さん」(songbird)
- 歌ってばかりのリアムが作った数少ない曲。 ギターなら3コードで弾ける、リアム渾身の秀作である。 「彼女は俺の心のきゃわいい海賊さっ」という歌詞がリアムの言動とギャップがあって大変良い。
- 「ちっちゃなジェイムズ」(Little James)
- 元嫁の連れ子のことを歌った…わけではなく、元マンチェスター・シティの神であったデイヴィッド・ジェイムズを讃える賛美歌。そのあまりに美しすぎるプレーは多くの人の失笑を誘ったとされる。「鳴き鳥さん」同様この曲も3コードしかない。
[編集] 主な発言
- 「俺はロックンロール・スター」
- 「セックス・ドラッグ・ロックンロール?俺はセックスとドラッグがやりてえ。ファッキンロックンロールなんかクソだ」
- 「ボンベイロール」
- 「ビートルズ、ピストルズ、オアシス、以下ゴミ」
- 「ブラーのおまんこ野郎のことなんか誰も聞いてねえって」


