リアム・ギャラガー

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
太陽神リアム。頭に載せる馬鹿もやる。もしくは猿ぐつわのつもりで、たまにはケツをパンパンしてほしいのかもしれない。

リアム・ギャラガー(Liam Gallagher)(本名:ウィリアム・ジョン・ポール・ギャラガー William John Paul Gallagher)は、「イギリス」のミュージシャン。オアシスで歌を歌っていたボーカリストであり、中二病、ゴリラ、コスプレイヤー、おまんこ野郎である。

人物[編集]

元はオアシスで歌を歌っていた。その後「Beady eye」を結成するが、アルバム2枚で解散。現在はソロアーティストである。オカッパ頭が特徴で主な武器は悪口とタンバリン。楽器はほとんど弾け無い。ノエル・ギャラガーは実の兄でありほとんど彼に頼っている。自分のガタガタの歯並びにコンプレックスを持っており整形したという。意外にナヨナヨちゃんでもある。

ライブではほとんど動かず応援団のようでありダサイとの評判である。手を後ろで組み、少しかがんで歌う歌い方は独特で、学生の頃は応援団に所属していたのではないかと噂されたが、これはストーン・ローゼズボス猿の真似である(初期の髪型も含め)。その姿は威圧的であり、現在のマンチェスターのボスゴリラである。

兄ノエルと同じビートルズのファンだが、ジョン・レノンの狂信的信者である。ジョンの眼鏡、髪型、服装、思想、音楽まで子供の名前まで丸ごとパクり、さらに子供服までオノ・ヨーコからもらっているが、さすがにクソババーになったオノを嫁にもらおうとは思わなかったようだ。

また、激しやすく喧嘩っ早いところはアイリッシュの血が流れる父親譲り。そのため「眼が合えば殴られる」という伝説もあるが、実際の彼を知る人は「とても紳士的。ゴシップの言うような凶暴な人じゃないよ」と口を揃える。家のドアを叩くと彼は必ず顔を出し、いやな顔一つせずにサインに応じる姿もよく見られる。蛇睨みで罵詈雑言を浴びせてくることもあるが、取材者によっては、ノリノリでジョークをかますこともある電波ユーモアさん。パパラッチには子供のいる前であろうが特に容赦しない。

自分の機嫌が悪いと勝手にステージを降りて、残りをに任せる。大抵はその後喧嘩する。そして大泣きする。調子が悪く十分に歌えないことへの悔しさでステージを降り、楽屋で泣いているのを兄が宥めに行くこともしばしばある、ツンデレ兄弟でもある。

元はといえばマンチェスター・シティフーリガンであり、職安でもグウタラしていた生粋のプー太郎である。ファッキンマンチェスターユナイテッドという単語を聞くだけで検閲により削除。来日時に日本のインタビュアーから「嫌いなものを10個あげてください」といわれて「マンUと、、マンU、、、残り全部マンU」と答えているところからしてもやっぱり検閲により削除。愛唱歌としてWho The Fuck Are Manchester Unitedという替え歌を歌う。真性DQNでバンドのネタ担当。年々ハゲの進行が進んでいる。 色黒とデブが嫌いである この2つが合わさると手がつけられない・・・

兄以上に気性が激しく馬鹿である。ゴシップには事欠かない。oasisの起こす暴力事件はほとんど彼の犯行である。

経歴[編集]

1972年9月21日
マンチェスターにてお母ちゃんのペギーのおまんこから出てくる。泣き声がばかでかいのでポールにうざがられる。
1976~7年?
いつも金魚のフンのようについてくるためうざがったノエルとポールのせいで溺れ死にかける。
シリアルにハマり、朝昼晩シリアル以外食べなくなる(この頃ポールが菓子のヤケ食いで喉をつまらせ死にかける)
母や親戚や女の子にちやちやされるのはこの頃から。
1978年
担任教師に「この馬鹿のせいで毎日精神安定剤を飲んでるんです」と言われる。
父親のタバコを買いにおつかいに行った帰りに、おつりの2ペンスでアメを買って帰ったせいで悲惨な目に逢う。
何かにつけて、おつかいの際におだちんを要求するようになる。
1981年
ギターとバイオリンをはじめる。みんなに注目されたくて、片手にギターもう片手にバイオリンをひっさげて登校。
このころ牛乳泥棒、たかりなどに精を出す。マウンテンバイクを盗んで勝手に売りさばいたりもする。
調子に乗りはじめると芝刈り機もパクりはじめる。サル並に手くせがわるい。
おつかいに行く時要求してくるおだちんが1ポンドになる。
常に女の子を何人もはべらせながら登校するようになる。
1984年
「女々しい」といってバイオリンを放り、ギターも「ちまちま女みてえ!」と(うまくひけなくて)やめる
ボクシングをはじめる。
でも初めての試合の日に、相手に殴られたことにキレてグローブを放り投げ殴るけるの暴行を加え、あっさりクビになる。
ピアスを開けて呼び出しを食らうが「こりゃ俺っちの耳なんだぜ?好きにしていいじゃんよ」と無視。
友達の姉ちゃん家で髪をブロンドに染めたつもりがオレンジになってしまい、呼び出しを食らい色抜きをさせられる。
実は成績は意外にもクラストップだった。
1987年
隣町のワルガキ軍団と大乱闘を起こし、ハンマーで殴られたことにブチキレて、血まみれのまま全員ひとりで片付ける。
ポールいわく「怖かった」。
校長に「おまえの顔なんざもう見たくない」と退学させられそうになるが、なんとかふんばって卒業する。
おつかいに行く時要求してくるおだちんが5ポンドになる。
1988年~
仕事がなくても気にしない。失業者手当てでのんびりテレビ観賞しながら過ごす毎日。
ストーン・ローゼスのギグにてロックンロール・スターに目覚める。
そして「兄ちゃん、デュオ組もうぜ」と3度誘うが、3度とも却下される。
1991年
職安のツテで知り合ったボンヘに頼み、バンドに押し入りで参加、バンド名をRAINからoasisに無理やり変える。
oasisはインスパイラル・カーペッツのポスターにあった、店の名前。
ギグを見に来ていたノエル・ギャラガーに「俺をバンドに入れろ、でないとお前らぶっ殺す」と脅され、渋々了承。
兄の「1週間のうち8日は俺に従え」の命令には従順な様子。
1994年2月
オランダ入国の際、暴れちゃって入国禁止に・・・。
同年
「俺にはビートルズと兄ちゃんの曲だけあればいい。他の曲はもう歌わない」と駄々をこね、兄も「分かった。じゃあ俺もお前以外に俺の曲は歌わせねえよ」と桃園の誓いを交わすが、結局自然消滅している。
1995年
冥曲『怒って振りかえるな』のレコーディングでひとりぼっちになり、構ってくれないメンバーに「お前ら覚えてろよ」と言い残して近所のバーに力を蓄えに行く。ベロベロになって戻ってきた末にレコーデイング機材をことごとく破壊、暴虐の限りを尽くすも兄にバットで殴られ気絶、一件落着。
とんでもない厄病神である。
1997年4月
結婚、1週間後に不倫。
同年7月 
リアムの車にぶつかってきた自転車野郎を暴行して警察に取調べを受ける・・・。
同年11月
フランスのリール公演で最強の酔っぱライブを披露。でもぶっちゃけ酔ってない。ヤクがきれかかってるだけ。途中から見えない敵と乱戦を繰り広げる。
1998年2月
オーストラリア行きの飛行機で大暴れ。ファンに頭突きをして逮捕・・・。 このときのリアムの振る舞いが、ドイツ・ワールドカップでのジダンの行為に影響したとか、してないとか。
同年5月
ロンドンの居酒屋でパパラッチに暴行。またもや逮捕・・・。
2000年7月
離婚。22日のウェンブリー・スタジアム2日目でまたしても泥酔ライブ。よりによって酔っぱライブの方が全世界に配信される。後のライブDVD(Familiar to millions)では初日のみ収められ、当然2日目はなかったことに。
2002年12月
ドイツミュンヘンの居酒屋で大暴れ。自身も前歯を折る。逮捕される・・・。
2007年
家族で子供のバースデーケーキを買いに出たところパパラッチに襲撃され、放送禁止用語とともに暴行。
またまたバッシングを受けるが本人は「子供を俺が見えないところにやってから殴った俺はすごい」と豪語。
2009年
ノエルにギターを投げつけ、キレたノエルがそれをぶっ壊しオアシスから脱退。
2011年
兄弟喧嘩が過ぎて言った言わないの訴訟合戦に。そんないつものことで一々コメント出してニュースにするなと全世界のお茶の間の顰蹙を買う。どうなるのかと思ったらママに叱られて頭を冷やす。その母親思いに全世界が泣いた。しかし、いつもの強がりで「兄貴と言い争いしてないと退屈でツマンナイ、またやりたい」と堂々と言い張るツンデレっぷりは世の腐女子萌えさせた。
2012年
2012年ロンドンオリンピック閉会式にBeady eyeで出場、wonderwallを熱唱。酒とタバコを控えたのか珍しくいい声で歌えたと思ったら、即座に2日後にノエルがライブで「ロンドンにいるオアシスのコピーバンドに捧げる」とWonderwallを歌われ、何も言い返せずに涙目になる。いつものように厚顔無知な犬HKからは結成されたばかりの若手バンドのように言われ、さらに再放送では全カットという扱いを受ける。
2013年
2ndアルバム「ビンビン」を発表、ジャケットには普通にてぃくびが見えている。それも日本版のみ。日本人へのリアムのサービスである。ボンベイロール
2017年
ソロ1stアルバム「As you were」を発表。ソロ活動が始まってからTwitterでの呟きが活発になる。ノエルへの挑発も頻繁に行われる。しかしライブが終わったあとコメントをツイートしたり、ファンからのリプライに答えるなどファンは大事にしている模様。

楽曲[編集]

「鳴き鳥さん」(songbird)
歌ってばかりのリアムが作った数少ない曲。ギターなら3コードで弾ける、リアム渾身の秀作である。「彼女は俺の心のきゃわいい海賊さっ」という歌詞がリアムの言動とギャップがあって大変良い。
「ちっちゃなジェイムズ」(Little James)
元嫁の連れ子のことを歌った…わけではなく、元マンチェスター・シティのであったデイヴィッド・ジェイムズを讃える賛美歌。そのあまりに美しすぎるプレーは多くの人の失笑を誘ったとされる。「鳴き鳥さん」同様この曲も3コードしかない。

「キレやすい奴に関わるな」(Wal of Glass)

アンドリュー・ワイアットとプロデューサーのグレッグ・カースティンとの共作。ハーモニカと回復してきたリアムの声が痺れる会心の一曲。「One Direction」という歌詞や、兄ノエルのことを歌ったのではないかとどこか暗示的な内容となっている。

「衝撃波」(Shock Wave)

王道的なロックンロールの一曲。スーパーソニックと合わされば最強だよね...早く再結成しないかなoasis。

主な発言[編集]

  • 「まんこ汁はジュースより美味い大好きだ」
  • 「セックス・ドラッグ・ロックンロール?俺はセックスとドラッグがやりてえ。ファッキンロックンロールなんかクソだ」
  • ボンベイロール
  • 「ビートルズ、ピストルズ、オアシス、以下ゴミ」
  • 「チビノエルファッキンムカツク野郎だ」
  • 「ブラーのデーモン・アルバーンはおまんこ野郎だ」
  • スウェードのホモ野郎(ブレット・アンダーソン)はまんこ野郎以下だ」
  • 「まんこ」
  • 「manko」
  • 「보지(まんこ)」

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「リアム・ギャラガー」の項目を執筆しています。