三菱・ランサーエボリューション
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
(ランエボ から転送)
ランサーエボリューションとは、スタリオン、GTOといった超高性能兵器を開発した三菱財閥が開発している最新のモビルスーツのことである。1992年の発売以降毎年のように改良、開発が行われてる。
[編集] 進化の度合い
落ちても大丈夫である。ってこのままだと時限爆弾になりかねないんだが...。
量産型ランサーをベースに毎年のように三菱財閥技術者による魔改造が行われ各部がシリーズごとに強化されている、しかし機体の大型化が進み従来の軽量コンパクトボディにハイパワーユニットという最大の特色は徐々に薄れてきており巨神兵化が進んでいる。∀以降は迷走気味ではないかというのは関係者の話だ。
- ランサーエボリューション…第一世代ランエボ。ハイテクユニットなんてなく曲がりません。
- Zランサーエボリューション…改良型。まだまだ地味。
- ランサーエボリューションZZ…豆腐屋漫画なんかで有名に。外観が徐々にエグくなり始める。
- Vランサーエボリューション…第二世代に突入。電子制御化も進む。。
- ランサーエボリューションW…ある意味小型セダン+ゴテゴテエアロの完成形。フランスではヤクザの車。
- ランサーエボリューションX…WRCで神話を誇ってたのも実質このモデルまで。
- ランサーエボリューション∀…第3世代に突入。ATモデルを設定したり迷走が始まる。
- ランサーエボリューションSEED…グリルが変。
- ランサーエボリューションSEED DESTINY…さよなら4G63。ワゴンもあるよ。
- ランサーエボリューションOO…俺がランエボだ。
- ランサーフォルツァエヴォルーションR2…ついにギャランをも飲み込んだ....え.逆、なにをゆうエヴォあってのガンダムじゃないか!!。時代を反映してかトマトを燃料としたエコ仕様、でも走るとスゴインデス。



