ユーノスロードスター
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ユーノスロードスターとは マツダが多チャンネル戦略をしていたころ、偶然生まれた車。ユーノス ロードスターと区切る過ち者が多いが正しくは、ユー ノ スロード スター と区切るのが正しい。
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[編集] 車名の由来
当時の車両開発スタッフが「お前の帰り道は、星がきれいに見えるな!」と外国人スタッフに話しかけたが伝わらず、「ユー の !ロード!スタースター!」と言い直した。これが外国人スタッフのツボにはまり外国人スタッフが「ユー ノ ロード スター!」と連呼し車両開発スタッフを裏で馬鹿にしていた。実際には、ネイティブの発音であるための「ノ」のあとにthの発音が入っており、「ユー ノツッ ロード スター」に近い発音であった。ある日、外国人スタッフの金正日が車両開発スタッフの前で口走り、青くなる。が、車両開発スタッフは自らのニックネームと勘違いをし舞い上がってしまう。そして次の車にコノ名前をつけることを決めた。
[編集] 開発コンセプト
当時、車両開発スタッフの中で花粉症が蔓延していた。が一人だけ花粉症じゃない仲間はずれがおり、仲間からイジメをうけていた。そこで花粉症になればイジメはなくなるだろうと思い、花粉を浴びれる車を作ろうと思い立ったのが始まり。そのため、オープンカーである。だが、開発が終わったころは花粉症の時期は杉ていた。じゃなくて過ぎていた。
[編集] あいさつ
コノ車にのるオーナー同士はすれ違うときに、さりげなく挨拶をしあう。挨拶は車と車をぶつける激しい物からお互いのフロントウインドウに唾を吐き合う物まで多種多様である。 また余談であるが街中を歩いているときにコノ車を見かけたら手元にあるバックか石ころを車内に投げこむと良いとされている。このとき運転手に気づかれないようにしなくてはならない。※現在エクストリームスポーツ実行委員会に申請中。
[編集] その他
ついつい、自分が運転するときの平均乗車人数は2人以下だし…とか、オープンカーに乗ってみたい…との理由から手を出してしまう人が多いが、実際にはものすごく不便であり、車として認識されにくい。最大乗車人数は4人(座席に二人。トランクに一人。座席後ろのスペースに一人)とあるが、トランクは死んだ人しか入れず、座席後ろのスペースは座布団がないため、実際には二人である。
また、友人同士の集まりに「俺くるまでいくから!」と口走ってしまうと、大概の人は「あぁ。あいつが車で来るなら現地での移動は問題ないな!」と思ってしまう。実際には2人のりであるため期待を裏切る結果になる。
二人しか乗れないわりに大物の荷物を運ぶときは最適な車である。これは最大積載高に制限が無いためである。歩道橋に当たらない範囲内の荷物なら軽々と運ぶことが出来る。
春のオープンは花粉を浴びるためである。ハッキュション
元来、コンセプトが花粉症になるためである。
梅雨の時期のオープンは走る風呂になる。コノ車のオーナはコノ時期、風呂には入らない。
夏のオープンは走る日焼けサロンである。
秋のオープンはとても気持ちが良い。
冬のオープンはやせ我慢であり、ネタ的要素が強い。キチガイである。
オープンカーであるくせに銀座、軽井沢が似合わない。似合うのは浅草や巣鴨である。
雨の日に時たま屋根を開けて走っている場合がある。びしょ濡れになってしまいそうだが、ある一定以上の速度になると屋根部分に空気の渦(いわゆるスリップストリーム)が出来て、一切の空気及び水などの外部物質は室内に侵入する事ができない。これを「ろど☆すたの理想状態」と呼ぶ。その速度を求める公式は検閲により削除である。しかしながらこの状態を長時間保つと、室内の酸素が失われ死亡する恐れがあるのでその使用には十分注意が必要である。その為オーナーは室内に酸素発生装置(雨水を電気分解して酸素を発生させる)を設置するか、適度に車の速度を落とす必要がある。ろど☆すたの理想状態が完全に適用されてしまうと危険だが、実際には様々な要因により(例:検閲により削除)水は浸入出来ないが空気は侵入出来る「ウヒャヒャ(゜д゜)サイコウダゼベイベー」の状態に持ち込める。熟練したオーナーは常にこの状態に持ち込めるが、もちろんある程度の速度を求められるので赤信号や一時停止などは無視する事を要求される。その為多くのユーノスロードスターオーナーは指名手配されていて、しばし街中でもユーノスロードスターとパトカー(主にGT-R、NSX)によるカーチェイスが繰り広げられるが、ユーノスロードスターオーナーはドライビングがベリーグッドで、タイーホされる事はナッシングである。事故を起こしてもそのまま逃げる動画があるが、それもこのためである。

