ヤークトティーガー

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「ところでこの主砲を見てくれ。こいつをどう思う?」
ヤークトティーガー について、阿部高和

ヤークトティーガーとは、ドイツ第三帝国がソ連軍向けに開発したアナル攻めマシンである。

開発の経緯[編集]

WW2末期のドイツ軍は、ティーガーパンターなどの長砲身ディルドを開発してソ連戦車のケツを掘りまくっていた。だが、いい加減ウケに飽きたのが偉大なる書記長、ヨシフ・スターリンである。彼はIS-2なる新兵器の開発を命じ、これを完成させた。早速戦場に投入されたIS-2はティーガーを1500mの距離からアッー!と言わしめることに成功した。

しかし、ここで面白くないのは我らが総統閣下、アドルフ・ヒトラーである。彼はティーガーⅡ重戦車を開発させ、今度はT-34を距離3000mから、IS-2を2300mから再起不能になるまで掘りまくることができるようになった。だが、閣下はここでさらなる蹂躙プレイを楽しみたくなってしまった。男の野望とはそんなものであるのも仕方ないのだが、なんとティーガーⅡベースにマウス超重戦車に搭載予定だった12.8cm砲を載せた駆逐戦車を作らせてしまったのである。この極太のイチモツを備えたヤークトティーガーは、距離3500mからソ連戦車をズボズボ貫通することに性交したのであった。

性能[編集]

まあ、一言でいえば「すごく、大きいです。

  • 主砲…55口径12.8cm砲
  • 装甲…250mm
  • 最高速度…35km/h
  • 乗員…6名

まあこんなところ。ちょっと装甲のところを見てほしい。桁を間違えたのではない。なんとこいつ、チハの10倍もの装甲を持っていることになる。いかにタチに徹しているかが見て取れる。しかし、そのため総重量は超重戦車マウスを超える30000トンとなってしまい機動性は劣悪だった。ただし、逆にその重量を生かして敵戦車を踏みつぶすという芸当を披露する戦車兵が後を絶たない状況で、これには連合国もお手上げであったという。

伝説[編集]

  • 家の裏にいたM4中戦車を家ごと吹っ飛ばした。
  • 17ポンド砲なら勝てると思って突撃したファイヤフライが平面状に圧縮された。
  • そんな戦車いるわけないと思って出ていったM26が1個大隊壊滅した。
  • スターリンの122ミリ砲を食らったが弾き返し、その砲弾でIS-2が粉砕された。
  • どうしようもなくなってヤーボを呼んだら128ミリ榴弾で編隊が一度に墜落した。
  • ヤークトティーガーで夜襲をかけたら次の瞬間敵兵の声がしなくなった。日が昇ってから見てみると歩兵が煎餅みたいになってた。
  • ロシアでは今でもぺちゃんこのT-34が発掘される。
  • 海岸で誤射したら日本まで飛んでった。そしてそれで大和沈没。

関連項目[編集]