ヤハウェ (神)

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
この記事には冗長性が不足しています。
改善には十分なメモリーとブロードバンド回線と大きなディスプレイ希望が必要です。
アンサイクロペディア法
を熟読した上で、分量を増やして下さい。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ヤハウェ」の項目を執筆しています。
「ヤハウェとイエス・キリストって同一人物じゃないの?」
ヤハウェ について、プロテスタント
「ヤハウェとアラーって同一人物じゃないの?」
ヤハウェ について、イスラム教

唯一神ヤハウェとは、ユダヤ教キリスト教の代表的なキャラクターである。

著作権使用料について[編集]

ヤハウェの作者であるモーセおよびユダヤ教は、著作権に関して非常にうるさいことで知られている。そのため、モーセに無断でヤハウェの絵を書いたりすれば、たちまち著作権使用料(命)を要求される。また、「汝は私の名をみだりに唱えてはならない」とあるように、地域によってはヤハウェの名前を口にしただけで著作権使用料(命)を要求されることがあるので気を付けよう。ある小学校で卒業製作としてプールの底にヤハウェの絵を描こうとしたところ、ターバンを巻いた人達がやってきて著作権使用料(命)を要求されたという事態も発生している。

キリスト教とはイエスによって書かれたユダヤ教二次創作作品である。キリスト教が、原作では「裁きの神」とされていたヤハウェを「愛の神」としたことに対し、ユダヤ教は同一性保持権の侵害だとしてイエス訴え、訴訟を起こした。結果としてイエスは十字架にかけられ、処刑されたが、なんやかんやあってキリスト教の方が有名になった。

イスラム教は二次創作でありながら、原作者以上に著作権に厳しいことで有名である。また、作者の肖像権も厳格に保護されており、ムハンマドの顔は常に白く切り抜かれている。ちなみに、この肖像権に配慮したムハンマドの絵が日本に伝わって生まれたのが、のっぺらぼうである。

現在でも、ユダヤ教の二次創作は盛んに行われていおり、例えば空飛ぶスパゲッティ・モンスター教では、ユダヤ教の著作権の乱用に対する批判として、信徒が海賊の格好をすることになっている。

東の方でも二次創作されており、そのテーマ曲はある意味最強である。

原作にて[編集]

一言多い

ヤハウェには「万軍の神」という称号も原作中では設定として付与されており、かなりのミリオタで戦闘狂。それでいて創造者でもあるので、基本的に全部壊しても「また創ればいい」と言うだけなど、少々大雑把な一面もある。

原作によれば、最初の人間を作った事になっているが早々に裏切られている(禁じられた木の実)。その際に「我らとお前、どちらが果たして正しかったのか、お前にはそれを知る権利と義務がある」[1]と言い放ち、その後は人類を基本放置プレイとされた[2]

その容赦ない姿に「そんなの怖いよーやだーウェエエエン!」と泣きつかれる事もあるようだが、

ヤハウェ「だが断る」

その圧倒的なクール&ビューティーさに心を奪われたミリオタや戦闘狂の方々は一定数存在するとされている。

エクストリームスポーツがお好きなようで、皆殺しオチによる高得点を華麗に決めてくる[3]

脚注[編集]

  1. ^ "アーマードコア【初代】 レイヴンズネスト". Lazplus (2007年11月20日). 2018年7月2日閲覧。
  2. ^ なお、個別に救済を求める人に対しては個別に救済を与えたりはする模様。
  3. ^ "ヤハウェ#聖書中に見られるヤハウェの主な特徴". ウィキペディア (2018年5月10日). 2018年6月14日閲覧。

関連項目[編集]