モダニズム建築

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モダニズム建築Modernism Architecture)とは、19世紀から20世紀に流行った手抜きの建築方式の事である 多分ルネサンス建築見たいな複雑な建築は、どっかの設計士も大工さんも大変そうだし多分手抜きの建築が受け入れやすかったんだろうね。 多分そう。いや、そうだね。みんな満足してたし。まあいいや。

目次

[編集] 概要

17世紀に流行した、複雑な建築方式であるルネサンス建築は見る者や作る側に居る者(設計士や土建屋)の両者が建築に時間が掛かりすぎる事や、灰汁の強い複雑な建築だった事も有り、両者ともムカムカしていた。

イギリスに居たNEETであるウィリアム・モリスは「あーゴテゴテでだせぇwwwww俺なら直線ばかりで設計した家でもつくっちまおうぜwwwwwwww」と2chVIP板にスレを建て、実際に3倍速い家を作った所、VIPPER達を中心に受け入れられる事になった。

それを見たドイツ人からは「我がドイツなら、さらに合理化させるぜぇぇぇぇ」と思い、トヨタ式生産方式を取り入れたシンプルな建物を創造。実際にかたつむり工場として誕生した。

[編集] 各国が力を磨く

スイスで生まれた、ル・コルビュジエフランスに渡ったVIPPERの一人で、「ドイツ人の作った建築物よりもすごい建物を造ってやるですぅ」と語る。ル・コルビュジエの性格はツンデレで、ドイツ人をいやがってたフランスで、第2次世界大戦後金持ちであったサヴォア氏の家を設計する。

「少し手を抜いてやれば材料代が浮くですぅ〜♪」と直線長の建物を設計した。

なぜか、それが受け入れられた。 他にもちょんまげを付けた教会を作ったりと、変な建築を作りまくった。

[編集] モダニズム建築の終焉

これだけ手を抜いた建築を作ったせいで、各国で「つまんねーの作るなアホ」と言ったり飛行機が着艦して倒れたりと日本がバブル景気で浮いていた事も有り、ゴテゴテの建築作ってくれとの要望も有り、ポスト・モダン建築が誕生した。

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