MÄR
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
(メル から転送)
「MÄR読者はもう、死んでいる。」
~ MÄR について、ケンシロウ
~ MÄR について、ケンシロウ
MÄR(メル、アニメ版はメルヘブン)とは読んだ(呼んだ)者に確実な死をもたらす呪われた漫画である。呪いを回避するために多くの者は本作を「マー」という隠語で呼ぶ。原作は安西信行。アニメ版についてもこちらで扱う。
目次 |
[編集] 概要
- 2003年から週刊少年サンデーで連載開始。
- 連載当初はただのつまらない糞漫画だった。
- が、途中から恐怖のウォーゲームなるエクストリームスポーツが始まる……。
- それから先を読んでしまった者は、皆死んでしまったので誰も展開を知らない。勿論、これを書いたのはゾンビや幽霊たちである。そして、あなたも……。
- また、2005年に何故かアニメ化、カード化。呪いに汚染された公共の電波によって数多くの犠牲者を出したのは記憶に新しい。
[編集] あらすじ
- 「オレ、数えてんだ。102回! 同じ夢さ! 小学校の頃は一日一回だった夢なのに最近は毎日繰り返し見るようになったんだ!」(原文まま)
- そう豪語する中学二年の虎水ギンタ。そんなある日、彼の教室に変な扉が現れた。
- 何の警戒もせずに扉をくぐるギンタ。扉の向こう側には御伽話の世界が広がっていた……。
- この後、御伽話に出てくる色んなキャラクターたちと出会い、アリババ、フック船長、ラプンチェルなどを殺害します。
- 戦いは常にマンネリ。基本は後出しジャンケンで、強い武器を持っているヤツが勝つ。本人の強さは関係ない。
- 背景に空白が多用されるのはただの手抜きであり、同人誌のほうが絵が上手に見える理由の一つ。
[編集] 登場人物
[編集] メル
- 虎水ギンタ(とらみず-)(C.V.くまいもとこ→比嘉久美子)
- 主人公。たまに顔の造形が変なのはアシスタントが書いているかららしい。
- 勉強をしないでゲームばっかりしているからか、時々日本語が変。
- 典型的な中二病の末期患者。
- 何とか自分から人殺しはしていない。でも目の前で無残に殺される敵は全て見捨てている。
- ドロシーには「女の子が人殺しなんかしちゃダメだ」とか言っておきながら、ナナシがペタを殺害した際に「やったー」と大喜び。そんな性格。
- アニメ版では呪いで声優くまいもとこが発病。急遽比嘉久美子に変更される。
- 元カエル型ビーロボであるが、途中から魔法植物となった。
- バッボ (C.V.銀河万丈)
- 喋る武器。後半は空気。
- 外見は顔が付いたけんだま。でも、結局けんだまである必要なかったじゃねーか。
- 使用者が想像した形になる、という卑怯以外の何者でもない最強能力を持つ。しかもその強さは想像力の強さで決定される……。お陰で後半はパワーインフレだ!
- バッボの変形形態(つまり、ギンタが想像したもの)
- バージョン1・ダガー&ハンマー
- ギンタの腕と一体化する剣、もしくはハンマー。
- バージョン2・バブルランチャー
- シャボン玉っぽい爆弾を連射する。
- バージョン3・
吉永さんちのガーゴイル - バージョン4・アリス
- バージョン5・クッションゼリー
- どんな攻撃も無効化できるゼリー状のバリア。卑怯以外の何者でもない。
- バージョン6・長靴を履いた猫
- ツラが凶悪。どうみても悪役って顔してる。
- 自動で戦闘し、敵を殲滅してくれる、とっても便利な形態。
- 以前はカタツムリ型の乗り物だった。
- バージョン7・結合?
- 性的な意味ではない。
- バージョン8・逆門番ピエロ
- 現実に戻る。
- バージョン1・ダガー&ハンマー
- スノウ (C.V.清水愛)
- 元ネタは白雪姫。王族としての自覚が足りないお姫様で氷使い。
- 砂漠ステージは平気でも火山ステージでは戦力ダウン。何かおかしくない?
- 人殺しはしていないが、頭はちょっとおかしい。ピコピコ。
- 殺されそうになったら、降参。因みにその前後の試合で敵は降参した後、主人公達に殺されている。
- 父親であるレスターヴァの国王は元クワガタムシ型ビーロボ。
- ドロシー (C.V.中島沙樹)
- 元ネタはオズの魔法使い?
- 好物は卵サンドで敏行という名の犬をつれている。
- アニメ化で一番優遇された、お色気担当。原作では乳首も露出した事がある。アニメではM字開脚も。因みに下着はつけてない。
- 武器がなくなって戦闘続行不能で降参し命乞いをする敵を殺しています。
- メイドロシーに変身する事が出来るが、アニメ限定。
- ジャック (C.V.阪口大助)
- 元ネタは「ジャックと豆の木」。取り敢えず、猿顔。
- アニメで日曜の朝っぱらから、股間に葉っぱ一枚という格好(ただし妄想の中で)で走り回った事がある猛者。
- 人殺しはしてないけど、人の腹の中で植物を育てる、というおぞましい技を使った事がある。
- 植物使いだけど、最強の攻撃は「炎」。……キミはそれでいいのかい?
- 頭の中が「なんか、かわいそうッスね」。
- アルヴィス (C.V.保志総一朗)
- 巨乳属性でギンタのスタッフロールも狙っている。
- 元ネタは「ピーターパン」らしいよ?
- 取り敢えず、イケメン。腐女子に大人気。さらにロリコン。
- 自分の顔をけなした敵を「万死に値する」と爆殺したり、呪いをかけたり、結構酷い。
- アニメではオリジナルストーリーで背景に花を咲かせてロランやファントムと濃厚なシーンを熱演。生尻まで晒した。テレ東よ、男だったらいいのか……?
- ナナシ (C.V.小野坂昌也)
- 元ネタ不明。盗賊のリーダー。
- 女好き。戦いでレーディファーストとかいって、攻撃させて負けたりする。
- 盗賊の手下を殺した敵を容赦なくぶっ殺した事がある。
- 烈火の炎? 何それ、知らない。
- アラン (C.V.小杉十郎太)
- 元ネタ不明。オッサン。
- イキナリ最強クラスの強さで参戦。お陰でパワーバランスがメチャクチャだ。
- 武器を破壊され、戦意も無くし、泣きながら謝り、命乞いをする敵の青年を火山の火口に放り投げて殺すような男。殺した理由は「タメ口きいてんじゃねぇ」。どう考えてもやり過ぎである。
- ネコアレルギーで頼子さんには(性的な意味でも)完敗。そんなお茶目な部分を見せても、無抵抗の人間を殺した事に変わりは無い。
- エドワード (C.V.坂口候一)
- 犬。超空気。戦闘力ナシ。
- 「三回寝る事にアランと入れ替わる」という設定だったが、中盤で解消される。……いや、その弱点はそのまま生かすべきだと思うが。
- ベル (C.V.釘宮理恵)
- 元ネタはピーターパンのティンカーベル? 取り敢えず妖精。
- 人面蝿、レオタード、釘などと呼ばれる、アルヴィス公認ファン第一号。
- 普段着の露出度が高い為、アニメではエロシーンが多い。縛られたり、尻のアップがあったり……。
- その度に釘宮のエロい声が聞けると、ファンが熱狂。
- でも原作では空気。
- アニメの後番組にもそのまま出演するとは誰が予想しただろうか。
- ガイラ (C.V.志村知幸)
- 誰も覚えてないけど、確かに存在した人物。
- アニメではふんどし一丁で大活躍した事があるけど、原作ではいたかいなかったもよく分からない存在。
[編集] 現実の人々
- 小雪(こゆき)(C.V.清水愛)
- ギンタの中二病の犠牲者。
- ギンタから中二病をうつされたのか、スノウとリンクしてギンタたちの悪行三昧の夢を見るようになる。
- そしてその夢の話をギンタママに話すようになってしまう。それはそれで拷問じゃないの?
- ギンタママ (C.V.石塚さより)
- キ○タマとは違う。ギンタのママ。だからギンタママ。
- 突如行方不明になった息子の悪行を毎日聞かされる、可哀想な人。
[編集] チェスの駒
悪逆非道の行いを繰返す主人公たちを止めるべく、その命を投げ出す勇者たち。
- ファントム (C.V.斎賀みつき)
- 本物の主人公。例えマインドコントロールされていようが、彼が主人公である。
- 元ネタは爆竜戦隊アバレンジャーの仲代先生だと思われる。
- 実は(中の人ごと)女性で本名を『黒川栞』という。(ちなみにシン・アスカ苛め、降格させた立役者)
- ギンタに匹敵するほどの中二病スペック。(性格はキラ・ヤマトと瓜2つ)
- マインドコントロールされているのか、時々言葉が変。でも正気の筈のギンタより言ってる事はマトモだ。
- ちなみに、某動物バトルアニメ第1弾のライバルキャラが彼で、第2弾はギンタである。
- ハロウィン (C.V.松本大)
- ハロウィンのお化け、ジャック・O・ランタンがモデル。
- 通称トマト様。理由はアランが「トマト野郎」と呼んでいるから。でも頭に被っているのはカボチャだ。
- 以前、アランと戦い、彼に呪いをかけてエドワードと合体させた張本人。
- 実はアランの幼馴染で、本名はパンプ。
- 最後はお星様になった。元コブラ型ビーロボ。
- キャンディス
- 通称「SM女」。元ネタあるのか?
- サディストであり、マゾヒストであり、ファントムにぞっこん。
- アニメでは扱いがいい。攻撃を食らって「あぁん」とか色っぽく叫ぶシーンはインパクト大。
- ロラン
- ファントム大好きなおホモ達。
- 兎に角ファントム、二言目にはファントム、ナニが何でもファントム、ファントム。
- 腐女子に大人気。アルヴィスとはよくやりあう仲。
- ヴィーザル
- 空気。ジャックに負けてたから、そんなに強くないかも。
- キメラ
- 「なんか、かわいそうッスね」って言われた女性。
- 前大戦終了後、元チェスの駒だった男性と結婚するが、式の途中で男性は民衆に拉致される。男性は拷問の末殺害されたらしく、キメラも拷問を受ける。
- そうした経緯から、愚かな民衆を憎み、チェスの駒として主人公たちに立ち向かうが……
- 上記の経緯を聞いた主人公たちの反応は「なんか、かわいそうッスね」「(残党狩りをやったのは)一部の連中だろう。(だから俺達には関係ないぜ!)」という悲惨なものだった。
- 流石にアニメではかなりフォローがされていた。MÄRなのに! 悔しい! でも感動しちゃう!
- イアン
- 二人目の主人公。
- (1)「面白そう」とギンタに喧嘩を売って負ける→(2)命令を無視して独断で部下を率いてギンタに戦いを挑み、負ける→(3)制裁に恋人であるギドを蟲にされる→(4)後悔や自責の念、ギンタへの妙なライバル心、怨恨から厳しい修行に耐え抜き、のし上がる→(5)ラプンチェルを殺害して昇格→(6)ギンタと再戦するが、卑怯な手段によって負ける→(7)ギドを蟲にした犯人を探し出し、見事ギドを復活させる→(7)ハッピーエンド
- と、上記のように非常に主人公らしい行動をしている。
- アニメでも命懸けで足止めしたり、恋人ギドとラヴラヴしたり忙しい。
- ラプンチェル
- 元ネタは長い髪で有名な「ラプンチェル」。キャベツじゃねーぞ!
- ドリルのような髪型をしていて、これで攻撃したりする。『うえきの法則』に友情出演していたような気も。通称ラプ様、あるいはドリル。
- 『おとぎ銃士 赤ずきん』にも友情出演しているが、こちらは超絶美化されている。でもドリル。
- どーみても四十代だが、これでも29だ。文句ある奴は制裁だ。
- 負けた味方を次々に殺しては面白がる殺人狂。でも正義の主人公たちはそれを止めないのだ。
- その最期はあまりにもグロテスク。
- ペタ
- ファントム大好き人間第三号。チェスの駒の参謀役。
- ナナシ配下の盗賊集団を皆殺し(正当防衛)にした為、ナナシに復讐される。
- アニメの主題歌を歌った(歌わせられた)「GARNET CROW」と同名の技(ガーネット・クロウ)を使い、GARNET CROWファンから嫌がられた事もある。
- 元ダンゴ虫型ビーロボ。
- ガリアン
- 元ネタは獣拳戦隊ゲキレンジャーの理央様。
- 強さを求めるためだけにナナシらをルラギルあたり、チェスの中では一番メル寄りな脳内構造をしている。
- しかし、ふざけ半分のメルとは違い本気で強さを求めるあたり、やはりメルとは格が違う。
- 全自動卵割り機が苦手。
- ロコ
- 見た目はロリっ娘、中身は32歳。
- 外見年齢が幼いのは呪いの代償によるもの。
- 貴重な萌え要素。
- シャトン
- 猫耳の女性。
- アランが大好きで、勝手に付きまとう。
- 必殺技の「ニャンニャン波」はアランを殺す代わりに読者を虐殺した、恐るべき技。かめはめ波のパクリみたいなポーズをまるまる二ページぶち抜き(人物以外、背景真っ白)で使う安西先生のセンスにはいつも驚かされます。
- カノッチ
- ギンタと戦い、呪いをかけて殺そうとするが、失敗。その代償として死ぬ。
- 「呪いをかける」という攻撃手段の割に、意外と正々堂々としている男。呪い攻撃以外の武器は拳だし。
- 死に際もギンタに「負けんなよ」と言葉をかけるなど、非常に良いヤツであった。
- その死を悼む者は今だ多い。
- フック
- ピーターパンのフック船長がモデル。
- スノウと戦い、彼女を追い詰めるが、彼女が降参するとすぐに攻撃をやめる紳士的な一面も。
- しかし、その前の試合ではアラン(主人公側)が降参した敵を殺している。
- その後、もう一度メルチームと戦うが、負けてしまい、味方に斬首される。たわっ
- カノッチ同様、その死を悼む者は今だ多い。
- アリババ
- アリババと41人の盗賊がモデル。
- 威勢良く飛び出したのが運の付き。その頃既に最強クラスだったアランと戦う嵌めになる。
- 一撃で自慢の武器を破壊される。戦闘力がなくなったにも関わらず、アランは……命乞いをするアリババを火山の火口に投げ捨てた。
- アニメではスタッフの同情をかったのか、後々復活。しかし、その後地下迷宮の崩壊に巻き込まれて死亡。
- かと思いきや、最終回のエンディングで復活。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 数々の呪いの言葉
世にも恐ろしい呪いの言葉の数々。これらの言葉を原作で読むと、呪いで死ねる。
| 呪ってあげる | ||
|---|---|---|
| あなた様に死が訪れることをMÄRが無償で保証いたします |
- 「ワクワクが止まらねぇ!」
- ドラゴンボールのパクリ。
- 「オレ、数えてんだ。102回! 同じ夢さ! 小学校の頃は一日一回だった夢なのに最近は毎日繰り返し見るようになったんだ!」
- 意味不明。日本語が変だ。
- 「・・・ダンナの息子・・・!!」
- 前後の文とまったく繋がらない不思議な言葉。「英雄の息子だから強い」、という血統至上主義には繋がる。
- 「これは遊びじゃねぇ、戦争なんだ!」
- ウォーゲームの最中に。戦争中でも無闇に人を殺してはいけません。
- 「たわっ」
- 首を切られた時の叫び声。
- 試合の最中にスノウをさらうなんて、卑劣な手段を使いやがる!
- サンデー掲載時の柱より。負けて命乞いをする敵を殺すのは卑怯じゃないの?
- 魂、ハジける。
- 巻頭カラー&表紙になった時の宣伝文句。確かに、読者の魂はハジける。
- 「なんか、かわいそうッスね」
- 悲惨な過去を敵から聞いた時に放つ、同情をしているような台詞。しかし、その表情は丸っきり無関心。
- 「一部の連中だろう」
- ↑に対する答え。敵の悲惨な話を華麗にスルー。
- 「やったー!」
- 敵を殺した仲間を祝福する主人公。
- 「命は儚いから美しいんだ」
- 中二病、命の尊さを語る。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] アニメ版と原作版との相違点
- 基本的にアニメのほうが何百倍も面白い。特に第二期から。
- その第二期のスッタフは「ハヤテのごとく!」と同じスタッフで、ハヤテのほうに時々ドロシーが出てくるのはその為。
- 第二期は基本エロい。日曜朝からよく放送できるな、と軽く感心出来る(触手、SMプレイなどマニアックな部分も)。
- が、アニメのエロシーンに魅了されて原作コミックを買ってしまい、死亡する例が多発。新しいタイプのテロとして現在捜査中。
- そんなアニメ版でも第一期のオリジナルストーリーは観ると瀕死になれる。
[編集] 呪われた経緯について
- あくまで憶測ではあるが、この漫画が呪われた原因と噂されるものが二つある。
- 婦女子原因説
- それは、安西信行が女性のアシスタントを雇ったことから始まる。その雇った女性アシスタントはKYな真性腐女子(それも安西信行の前の連載漫画「烈火の炎」のファン)だったのだ。
- 腐女子アシスタントは、あろうことか、安西が予定していたその後の展開を腐女子仲間に盛大に暴露したらしい。
- 当然安西はやる気をなくす。更に、繊細な安西はそれで人間不信に陥ったらしい。
- そのような状態で、無理に担当編集者から「書け」と言われて、仕方なく書いたら呪われた。
- 現に、女性アシスタントを雇った、と単行本に書いた辺りから最初からつまらない話が更につまらくなっている。
- 元ネタ枯渇説
犯罪安西信行の某所での二つ名は「パクリ四天王・劣化の犯罪」。その名の由来は『烈火の炎』(通称:劣化の炎)とかいう幽☆遊☆白書のパクリ漫画を描いたから。- しかし、パクるには当然、元ネタがなければならない。
- 『烈火の炎』のときには、幽☆遊☆白書という強烈な元ネタがあったからまったくもって困らなかった。が、次に元ネタにしようとしていたHUNTER×HUNTERは冨樫病によって一向に進まない。
- 「仕方がない、自分で書くか……。」そう決心する安西だが、今までパクリで書いてきたツケか、話が支離滅裂に。
- そして呪われる。――そのあまりにも強力な呪いは、後々「読んでて死にそう」「お願いだからパクってくれ」と読者に言わしめる程に。
[編集] 関連項目
- MÄRΩ- 打ち切られた可哀想な続編作品
- カードゲーム- 利権を狙うサンデー編集部によって被害が拡大したのは言うまでもない
- 大量破壊兵器- MÄRを大量破壊兵器と言わずして、何を大量破壊兵器と言うのか
- UnNews:雷句誠先生、小学館に「ふザケルな!」 - もしかしたら、この漫画もサンデー編集部の悪影響を受けていたのかも。

