メタル
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
メタルとは、紀元前から存在する最も危険な音楽である。 一度聴いてしまえば抜け出せず、聴かずにはいられなくなってしまうため、中世ヨーロッパではこれを聴くこと自体が禁止されるほどであった。 現在では規制もなく、さらに中毒性を改良されたものまで登場している。
目次 |
[編集] メタルの長所
[編集] メタルの短所
[編集] 中毒性の高いメタルのジャンル
- メロディックスピードメタル - 詳しくはメロディックスピードメタルを参照
- スラッシュメタル - スラッシュといえばあれ
- デスメタル - 一般人からは確実に理解されないと言ってもよい
- メロディックデスメタル - このジャンルは一般人だけでなく、デスメタラーにも好まれない場合がある
- ブラックメタル - 教会を燃やしたりすると組織内でのランクが上がる摩訶不思議なジャンル
- メタルコア - 現在アメリカで大ブーム中のメタル
- ゴアグラインド - 起源はハードコアだがリスナーはメタラーが大半を占めている
- ヘリコンロック - キョキョキョキョキョキョキョキョキョ~~~~~~~~ウ!!!
- 森メタル - Korpiklaaniというバンドが発祥と言われている、シュールなメタル
- 嫁メタル - 突如ニコニコ動画にうpされたアニメ崇拝変態メタル
- 海水浴メタル - Dead To FallというバンドのあるPVから発生したメタル
[編集] メタルを演奏する
あまりに過激なサウンドを求めるあまり、演奏方法も独自性の高いものになった。実際には音色が変わるわけでもないが、求めるサウンドへの執着心がこのような演奏方法を生み出したのである。やがて多くのメタル奏者がこれに追従した。痛みを忘れるためには通常の痛み止め程度では効かず、やむを得ず麻薬を使用する場合がある。その結果が如何なるものであるかはお察しください。
また、世界最速ドラマーと謳われるフロ・モーニエやマイク・マンギーニはもはや人間ではないので、人間を捨てない限りはその地点には到達できない。 その次点としてはSlipknoTのJoeyなどがいるが、彼らは半機械である。






