メタモン

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

厳重に取り扱う事が義務付けられた生物だ
厳重に取り扱う事が義務付けられた生物だ
「メタモンは、(タマゴを)産む機械」
~ メタモン について、柳澤伯夫

メタモン(正式名称:メタルモンスター)とは生物兵器バーバパパが突然変異して出来た謎の生物。変身能力はバーバパパより高性能であるものの、バーバ一家からは一家として認められず、結局ポケモンの仲間として加わった可哀想なポケモン。第一種隔離指定生物にも指定されている事からも、その可哀想ぶりが窺える。


目次

[編集] 特徴

スライム状態の体であるが、正式にはバーバパパの亜種である。そのため完全に対象物の通りに変身することが可能となっている。尚、正式名称にメタルモンスターと名乗っているが、メタルではない。

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へんしん
一番特技とする技。形だけの変身であるバーバパパとは違い、対象物のとおりに変身することが可能。
さらに、対象物と同様の性質で変身することも可能。例えば、Hydeに変身した場合は、体長が必ず156cmになるし、河原美代子に変身した場合は、布団を叩きながら大声で引っ越しを促すことができる。
子づくり
他のポケモンと無理矢理くっつけることによって、そのポケモンのコピーを作り出す能力。メタモン自体が性別を持っていないため、ポケモンならオスだろうがメスだろうが関係なしにアーン♥♥する。ただし、メタモン同士をくっつけた場合、何も起こらないので注意が必要。

[編集] ペットとしてのメタモン

メタモンは多くの男性に(一部女性も)多く飼われているが、性欲発散の目的でしか使われないらしい。理由としては、もしアーン♥♥したい女性がいたら、メタモンを無理矢理それに変身させる。で、それに変身したメタモンにアーン♥♥するからである。

また、犯罪者がメタモンを飼っていることも多い。メタモンを自分に変身させて身代わりで逮捕させる事によって、逮捕から逃れる事ができるからである。

他にもメタモンを利用して、様々な悪い事に使うことが多いが、そこはお察し下さい

[編集] 作り方

ここでは、生物兵器「メタモン」の作り方について記述する。

材料
  • 市販のおもちゃのスライム(どんな大きさでも良い(どうせ対象物によって大きさを自由自在に変化できるから))
  • マジック(目と口を書くために絶対必要)
これだけでOK
作り方

材料をすべて地面の下に並べ、構築式を書き、そして錬金術で人体錬成をすれば速攻で完成(バーバパパのように土に埋める必要もありません)。

[編集] 進化

メタルモンスター
退化 進化
なし メタモン なし

[編集] 関連項目

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