メイド・イン・ヘヴン

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メイド・イン・ヘヴン(Made In Heaven)とは、ジョジョの奇妙な冒険6部のラスボスであるプッチ神父の最終進化系スタンドの名前である。

概要[編集]

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「メイド・イン・ヘヴン」の項目を執筆しています。
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プッチ神父の元内縁の夫であったDIO氏考案の「天国に行くぞマシーン」。馬と人間のハーフみたいな造形。能力はビデオでいう「早送り」で、結局「頭出し」までいく。それに生き物は対応できず、プッチ神父だけがチートすぎるスピードで戦えるうえに、中の上という設定上のパワーを無視して人間の顔や腕を手刀で切り裂ける。でも猿ポリオにやられた。またプッチ神父は勝手に「時が止まった世界」へ入門したり、少年ジャンプ連載時は「ステアウェイ・トゥ・ヘブン」という名の飛行船型のスタンドであったりなど謎が多い。真相は荒木のみぞ知るのである。安定しないスタンド名に関しては、クイーンとツェッペリンどちらを嫁にするかで悩んだ荒木の葛藤が伺える。

またこのスタンドはプッチ神父の元スタンドであるホワイトスネイクの能力「ディスク化」を引き継いでいるためCDプレイヤーに挿入し再生することができる。プレイヤーに挿入するには若干サイズ的に無理があるため再生時に嫌な音を出す場合があったり、突然「いっつぁびゅーてぃふるでーい!」などと叫ぶ場合があるが仕様であるため問題ない。48分ほど経つと突然「いぇあ……」とつぶやきプレイヤーから吐き出される。

問題のジャケット。

関連項目[編集]