ミヤギ仙台東日本東北テレビ放送

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ミヤギ仙台東日本東北テレビ放送(-せんだいひがしにほんとうほく-ほうそう)は、日本で最もつまらない自主制作番組の数々を垂れ流している、宮城県洗脳地方局。宮城県民に催眠商法を行っている企業である。略称はMMTTBCOXKHB(んんっとぶこっくすけえいちびー)、ニュース系列はNNNFNNANNJNN(んんんふんなんんじゅんん)で、「フジ東京日本テレビ朝日」系列の基幹局である。

概要[編集]

1952年に発足。ミヤギテレビ仙台放送東日本放送東北放送に分社化しているが、それはあくまでも数少ないキー局制作番組を流すための方便である。NHK衛星第1と衛星第2がちょっと番組内容が違っているくらいのものである。

この放送局では、宮城県民の活力をそぎ、東京に宮城の優秀な若者を送り出すために、最高につまらない自主制作番組の制作に特に力を入れており、さらには東北ブロックネットを名乗って、東北他県のテレビ局に、高級羽毛布団や英会話教材セットとの抱き合わせで売りつけている。その被害は年々拡大の一途であり、日本消費者センターも頭を悩ませている。

番組[編集]

ウォッチンみやぎ
宮城県民の朝の活力をそぐとともに、NHK朝の連続テレビ小説の視聴率に貢献しているテレビ番組。被り物が大好きな光り輝く気象予報士と、写メ好きの朝の農作業が終わった郡部のおばあちゃんとのコラボでお伝えしている。これは、TBSの経営権を握りたい楽天がより良い条件で買収を成功させるため、TBSの看板番組である「みのもんたの朝ズバッ」の看板コーナー『8時またぎ』を見せないことで、まずは自分の拠点である宮城県からTBSの企業価値を低めようと仕組んだ、楽天の工作の一環と見られている。ちなみに、天気予報は独自すぎて当たらないことで有名。
情報ライブ Movin'
なぜか打ち切りになった「ヨジテレビ」の次の番組。しかし、「情報ライブ」とは名ばかり。そのへんの素人に変な(テレビ局に言わせれば「おもしろい」)話をさせて、時間を潰してなんとか食いつないでいる。俺的な話だが、最初は興味があって見てみたが予想外につまらないため、今はテレビをつけても、「―Movin'」が入ったら決してテレビに目を向けないようにしている。
川島隆太教授のテレビいきいき脳体操
正式名称は、出射由佳売り出し特別企画 川島隆太教授のテレビいきいき脳体操。仙台放送が同局の看板アナウンサーと称する出射由佳の顔を、必死で県民の脳裏に焼き付けさせ、あわよくば勃起させようとするが、売れるわけねぇだろあんなブスが。ちなみに俺のタイプはもちろんあの癒し系の滝k高島彩アナウンサーだ!
OH!バンデス
メイン司会者もレポーターもちょっと残念な夕方ワイド番組。毎日仙台駅から中継を行っており、道行く市民に生インタビューを行うというのがメインコーナー。岩手から仙台空港に向かう途中のおばちゃんグループや、関西からの修学旅行グループをちょっと不潔そうなヒゲのADが拉致し、レポーターが有無を言わさずインタビューして、露骨に嫌な顔をされる姿を楽しむというコーナーである。ネタに詰まったら、いつでもメイン司会者の弾き語りで30分は時間を潰せるので、この放送局を代表する長寿番組になっている。
すぽるたん!
絶滅危惧種である坂下千里子を宮城県民の目に触れさせないために、8股交際の被害者ロンブー田村淳が仕組んだ「ロンドンハーツ」の姉妹番組である。メインコーナーは『格付けしあうプロスポーツ団体たち』。ワーキングプアの仙女レディースが、三木谷の道楽球団楽天に、興味のあることにしかお金を使わない仙台の現実の厳しさを教えてあげるコーナーである。他に、東京からわざわざ呼んだプロ野球解説者にベガルタ仙台の解説をさせる無茶ぶりをし、あたりさわりのないコメントテクニックを見せつけ、これを見た宮城県民にスポーツコメンテイター稼業の厳しさを教えてあげるコーナー『The [email protected] Talk』が、この番組の売りである。
裏影
素人参加番組である。ただし出演者が素人さんなのではなく、作っている人が素人さんだったりするから困る。打倒「水曜どうでしょう」を掲げているが、勝っているのは出演者の無駄な多さだけで、「水曜どうでしょう」の数倍チープな作りになっている。まず、撮影で使うハンディカメラの画質自体が「水曜どうでしょう」のものよりチープである。ギャラの安そうな東京のC級芸能人をわざわざ呼んどいて、何の変哲もないカラオケボックスで歌うわけでもないのにトーク番組を収録したり、青森からたまたま観光に来た純朴そうな青年に、事情が分からないまま無理やりその場で彼女に告白させたり、仙台のダンスシーンとか言って、ストリートで踊っている風呂入ってなさそうな兄ちゃんの姿を30分ひたすら垂れ流したりと、睡眠導入にはもってこいの番組であるが、大阪ともおのイラッとくるナレーションのお陰で本格的に寝なくて済んでいる。ゲストに長渕剛を呼ぶことに成功したところ、それだけで1か月持たせるようなケチくさい番組でもある。まったくもって「水曜どうでしょう」に失礼である。これに対し「水曜どうでしょう」出演者の大泉洋も「カズシックって何?俺そのゴミラッパーよりCD売れてますけどwww」と言ったとか言わないとか。
るくなす
東北ブロックネットの名の下に、宮城のつまらない番組を東北全県に垂れ流しているはた迷惑な番組である。要はいなかっぺが繰り広げる妄想と説教で成り立つ番組である。石が転がるのを見て笑える人なら、いなかっぺいの笑いのツボが理解できるはずである。こういう番組の常として、各県の自慢合戦で盛り上がっているが、東北の中心の意識が過剰な宮城県民に、いなかっぺいの「青森では・・・」がいつまで許容できるかは未知数である。そのうち、いつも仙台が上に君臨していないと気がすまない仙台の視聴者が「宮城局で青森の自慢番組を作るな!」と騒ぎ出すこと請け合いである。

スポーツ中継[編集]

楽天の中継を良く行っているが、さすがにゴールデンタイムに数字が取れない(と言っても人気が無くなった巨人戦やTBSから垂れ流されるくだらないバライティよりは数字は取れる)ことは分かっているので、休日昼間の中継しか行わない。サンテレビ東京MXテレビの爪の垢をせんじて飲ませたいものである。楽天の中継だけは球団が中継車を用意してくれるのでハイビジョンで放送しているが、それ以外のベガルタ仙台や仙台89ersの試合中継は、この御時世に額縁である。ベガルタ仙台にいたっては、休日昼間であってもほとんど放送しない。

というか、宮城のスポーツ応援番組が総合的に伝える「すぽるたん!」だけというだけで、この放送局のやる気のなさが伝わってくる。

主な社員・出身社員[編集]

  • 岡崎トミ子
  • 郡和子
  • 用稲千春

そしてテレビ東京(なのか?)との抗争へ・・・[編集]

2007年5月末、テレビ東京の菅谷定彦社長は宮城県への将来的な新局設置の意向を発表した。単に、翌6月に退任する菅谷社長のリップサービスに過ぎないのだが。宮城県といえば、1980年代に北海道福岡県と同時期に開局を目指して失敗した前科があるだけに、テレビ東京自体がやる気があるのかないのか。

他に名前の上がった静岡県がテレビ愛知の越境、広島県もテレビせとうちの越境という安価な選択肢があり、新局設置との両面作戦が取れるのに対し、宮城県なぞ妄想もいいレベルである。

だが、これに色めき立ったのがミヤギ仙台東日本東北テレビ放送である。仙台財界と組んで見えない敵に立ち向かおうとしている。この見えない敵との戦いは目を離せない!