マルマイン

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マルマインとは、地球の自転が突如逆回転することによって生み出されるピンポン玉のことである。その愛らしい顔立ちと、シンプルなデザインからポケットモンスターゆかいな仲間たちからも格別の待遇を受けている。

概要[編集]

確かに「モンスター」と言える外見をしているが、そのあまりにも簡易な外見ゆえ、「ポケットモンスター」製作係の一人がモンスターボールに顔を書いたら「これイケません?」みたいなノリになり、当初は「ねーよ」と言われていたが、その後もう一人の製作係の人間が「アリじゃね?」と言ったことで、「アリ…かもな」「アリアリ!」「アリアリアリアリ!」とアリアリコールがかかるという流れと、デザインがネタ切れしていたこともあり、話が大きくなって生み出されたという噂が後を立たない。無人発電所で、度々道具に化け、襲い掛かってくるが、主人公や野生ポケモンの強大な力にねじ伏せられてか、すぐに爆発してしまう、非常に迷惑な奴である。そして子供がポケモンを描く際にはほぼ100%登場する。

特徴[編集]

電気ポケモンである。ポケットモンスター緑・赤バージョンでは、すばやさナンバー1との呼び声も高かった。しかし、頼りがいのある技を覚えないこともあり、次第に存在が薄くなっていった。 現在では数少ない取り柄であるすばやさナンバー1という地位もテッカニンというセミごときに奪われてしまい、完全に生きる意味を無くして爆発するだけの一発屋に成り果てている。しかし爆発の威力は攻撃に依存するのだが、その肝心な攻撃があまりたいした事無く、まぁせいぜい死にかけに出来る程度だ。 さらに近年はセミに加え、ナメクジみたいなへんなのにさえ素早さを抜かれてしまった上、爆発の威力も制作側の企みにより落とされてしまったため、完全に立場がなくなってしまった。

Lv3のマルマイン[編集]

トキワの森で、ピカチュウLv3を捕まえた後、慣れ合う時間も与えないうちにかみなりの石を使って進化させ、グレン島研究所で「マルマインLv3」と交換してもらえる。非常にマイナーなため、友達に見せびらかして自慢できるが、はっきり言って育てる気にはなれない。しかしFRLGのバトルタワーでは相手のポケモンは自分のポケモンの最大レベルと同じになるため、ほとんどのポケモンがLv3マルマインのソニックブームで一撃で倒せガンガン進む事が出来る。また、これの類似品に、「Lv10のサイドン」、「Lv5のカイリキー」というものがある。

ああ、マルマイン[編集]

ビデオ:「ポケモン書けるかな、ポケモン言えるかな?」で突如登場した。マルマインの後ろ向きの似顔絵を描くという、なんとも言えないお絵かき歌である。なお、歌詞は 「まーるい♪ボールに♪ひびが入ったら~・・・むこーうを向いてるマル~マイン♪」だ。そんだけ。 非常に描きやすいためビデオ購入者から絶大な支持をうけている。

だがあれよりは難しい。

マルマインゲアー[編集]

近年、フジテレビ直轄の特務機関の一つ、「WBC」(ワールドバ科調査委員会)所属の研究員・辻希美が、マルマインの亜種とみられるカセキ・マルマインゲアーを発見した。ナナカマドが提唱する「新しい進化形」なのか、あるいは全く違う何かなのかは現在時空管理局機動六課が調査している。


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