マルス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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マルス(Marth)とは、日本の家庭用ゲーム機・ゲームソフト制作企業任天堂(開発は、任天堂古参のセカンドパーティーである日本企業インテリジェントシステムズ)の発売する、シミュレーションRPGゲーム『ファイアーエムブレム』シリーズ及び、任天堂のスピンオフ作品『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズや『ローマ神話』シリーズにも登場する、アリティア王国の王子様の事である。
目次 |
[編集] 主な登場作品
[編集] ファイアーエムブレムシリーズ
『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』(1990年/ファミリーコンピューター)・『ファイアーエムブレム 紋章の謎』(1994年/スーパーファミコン)・『ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣』(2008年/ニンテンドーDS)において、いずれもアリティア王国の王子様の主人公として登場する。
暗黒戦争後も王位に就く事ができず、英雄戦争後にようやく第5代アリティア国王に就いた悲劇の王子としても知られる。即位できなかった原因は、アカネイア帝国ハーディン皇帝の即位妨害策略の影響とされるが、実際は、「王子様」の方が何かと有利だという理由で、マルス自身が即位を渋った影響の方が大きかったようである。
これら両戦役での功績を高く評価され、マルス様は「光の王子」や「スターロード」と呼ばれて、国民の熱烈な支持を受けている。
[編集] 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ
『大乱闘スマッシュブラザーズDX』(2001年/ゲームキューブ)と『大乱闘スマッシュブラザーズX』(2008年/Wii)において、それぞれ隠しキャラクターとして登場している。
『X』において、非礼で卑賤な後輩アイクは、マルス様を差し置いてレギュラーキャラクターとなるという空前絶後の暴挙を犯した。これに激怒したマルス様は、マリクをアイクの連れ人セネリオ君の下へ送り、徹底的に糾弾、セネリオ君は非を認めて謝罪した。『X』で、隠しキャラクターであるマルスがオープニングに登場し、逆に、アイクがパッケージ表面の写真から抹消されているのは、そのためである。が、マルス様を何処となくパクったメタナイトはディレクターの愛により、あろうことかマルス様より目立っている。 ちなみにこのシリーズでマルス様は因幡てゐを花映塚で使用している事が発覚した。
[編集] ローマ神話シリーズ
暗黒・英雄両戦争を勝ち抜いた、戦の神様として登場している。神としてのマルスは、ごく稀にMarsと表記する事もあるようである。また、この神話に登場するマールス・マース・マーズ・アレス・グラディウスなどの名前も、マルスと同意かそれに近い人物の事である。なお、グラディウスは、『暗黒竜と光の剣』と『紋章の謎』において、作中に登場する武器の名前として登場している。
マルス様の交遊暦は豊かで、その一人のレア・シルウィア(シルヴィア)とは、彼女が川のほとりでうたた寝していたところを神技の様な速さで彼女と交わり、マルスは子を授けた。この授けた子供が、ローマ初代王ロムルスと弟のレムスである。この事について、マルスは「僕の聖根をグイッとやったから、ローマ帝国は産まれたんだ」と豪語して自慢している。
[編集] マルスの系図
マルスは、暗黒戦争の100年前に、神剣ファルシオンを手に暗黒竜王メディウスを倒した初代アリティア国王アンリ(アンリ1世)の末裔である。アンリは諸般事情により子を設けなかったため、国は弟のマルセウスが引き継いだ。このマルセウスの曾孫(孫の子)がマルスである。したがって、正確にいうとマルスはマルセウスの直系である。
マルスの父は、マルセウスの孫で第4代アリティア国王コーネリアス。マルスの母はリーゼである。コーネリウスはアンリ4世とも呼ばれ、「ナントカの勅令」を発布した事でよく知られている。
また、マルス様には姉のエリスもいたが、彼女がマリクに手を出した事が発覚してマルスに暗殺された。詳しくは、紋章の謎#エリスを参照。このエリス暗殺に関しては、恋愛をめぐる感情面でのこじれだけでなく、策臣のマリクが義理の兄になる事をマルスが警戒した面を指摘する声もある。
[編集] マルスの人物像
マルス暦元年(アカネイア暦590年)3月30日生まれで、タリスで挙兵した時点での年齢は、16歳。
温厚で心優しい面を持つ一方、キザで,カッコつけで,ややひねくれていて,見栄っ張りで,負けず嫌いで,サディストで(若干マゾヒストの傾向もある),ロリータコンプレックスの気配と,美脚家のナルシストとしての性格も併せ持つ、典型的な二重人格者である。自称は、「僕」。
人当たりもよく為政者としての評判も高い一方で、才能にも恵まれており、一通りの礼儀作法・乗馬術・会話術・武道・剣道・衆道にも通じている。神剣ファルシオンは、マルス様専用の武器であり、大乱闘スマッシュブラザーズシリーズにも、ファルシオンを手に参戦している。
暗黒戦争勃発に伴う様々な出来事に深く心を傷つけられたマルスは、自己の精神状態を安定・自己回復させる過程の副作用として、二重人格を形成させるに至った。温和で従順な優しいマルスと、疑心暗鬼に満ちた冷徹なマルスである。
普段は温和な本来の性格が表出しているが、マルスのマイナスの感情が本来の性格を崩壊させそうになった場合、裏の冷徹な性格が表出、エネルギーを放散する事で、精神の総和的安定を図っている。裏の冷徹な性格が表出すると、その正作用として体力面・精力面での著しい増強がある反面、反作用で体力を非常に消耗してしまう。
そんなマルスの二重人格の影響を、愛人(いとしきひと)のマリクはもろに直撃している、が、マリク曰く「そんなマルス様が好き」なのらしい。
なお、『紋章の謎』以降のマルスはズボンをはくようになったが、前述の通りマルスの本性は美脚家であり、『暗黒竜』では、ピット君同様 腰にスカート状の布を巻いていただけで、ズボンは はいていなかった。『紋章の謎』でも当初はズボンをはくつもりは無かったらしく、当時の写真にもマルスの美脚姿がしっかりと写っている。
[編集] マルスの主な対人関係
- マリク
アリティアの貴族出身であり、カダイン魔道学校に在籍する魔道士(16歳男性)である。マリクの自称は、普段は「私(わたし)」であるが、マルスの前では「僕」になる。マルスの単なる幼馴染という事になっているが、実際は、マルスのフィアンセとして、周囲の誰もが公認する間柄である。
マリクに対するマルスの熱い思いは、『紋章の謎』におけるマリクへの待遇の良さを見るとよくわかる。
- パッケージ写真において、シーダではなくマリクが、マルスのすぐ後ろにいる。
- マリクの専用魔法に「エクスカリバー」の名が与えられている。
- 戦闘画面における魔道士のグラフィックが、敵味方とも、マリクを模した物が用いられている。
- 逆に、マリクは、司祭に昇格すると専用のグラフィックが与えられている。
性格は、根はよい人物なのだが、あくの強い性格から周囲からは浮き気味であり、さらに、彼の高い知性やマルス様にとって色々不都合な真実を知っている事が、次第にマルスの嫉妬や疎みに繋がって、唯一の心の拠り所であるマルスに捨てられるのを恐れている。その為、いつもべったりマルス様のそばにいるのだが、この事が周囲からはマルスへのおべっかと映ってしまい、これがマリクの印象を悪くさせてしまうという悪循環に陥っている。
マリクとの関係が深い分、マルスは彼の影響も多く受けており、見栄っ張りな点・ややひねくれている点・いわゆるエリート意識がある点などについては、マリクの影響によるものである。マルスのマリクへの愛情は、マルス配下の家臣団の構成にも現れており、緑髪の家臣がドーガ・ゴードン・アベルの3人(ライアンも含めると4人)と突出しているのも、家臣に魔道系のものがいないという、いびつな構成になっているのも、そのためである。
シリーズ作で、専用グラフィックを与えられているマリクの後輩にあたる魔道士の例としては、『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』のセネリオ君が挙げられる。
ところで、マルスのマリクへの愛情についての文献が見当たらないという貴方。当たり前である。その当時 一般常識だった事は、(知っていて当然の事であるから)わざわざ文献にまで書き残そうと、誰も思わないものだからである。
- シーダー
タリス王国王女のペガサスナイト。マルスの名目上のフィアンセである。
彼女は、マルスと婚約したと書面上ではなっているが、これは慣習上、及び、戦略的観点を踏まえた政略婚約にすぎない。要は、タリス王国からの支援を得る(10000ゴールドと傭兵4名)為と、マルス軍のイメージキャラクター(勧誘工作員)として、彼女を必要としただけである。
シーダの戦闘グラフィックが他者と共通のものであり、よくマケドニア白騎士団の一員と勘違いされて「トライアングルアタックが出来なかった」と顰蹙(ひんしゅく)を買っている事や、『紋章の謎』パッケージ写真において、マリクがマルスのすぐ後ろにいるのに対して シーダは最後列に追いやられている事から見ても、マルスに彼女への想いなど微塵もない事がわかる。
タリスでの挙兵直後は、人的にも物資的な面においても備品不足の状態にあったために、やむなくマルス様は代用品として彼女をタリス王国から借り上げただけであり、一通りの用を足したマルス様が、英雄戦争後,速やかに彼女を処分された事は言うまでもない事である。
また、マルスは、最後まで姉エリスの事を哀れみ、なんとか助け出そうと苦心なされていた。マルスがシーダを引き取ったのも、エリスに容姿の似た彼女をエリスの生き写しのように感じ、マルス自身の手元に置いておきたいと感じた一面もあったようである。
マケドニア王国の貴族出身のシスター(回復系の魔法使い)。正体は、マケドニアの工作員である。シスターとしての彼女は、慈悲深く心優しい性格から聖女とも呼ばれている。この慈悲深く心優しい性格は、彼女の本心であり演技ではない。
彼女が辺境のデビルマウンテンにいたのも偶然ではなく、マルスに近寄る為であった。山賊集団サムシアンに捕らえられたのはハプニングだったようであるが、山賊一味の盗賊を魅惑して手中に収めて彼と共に脱出し、結果的に、最も怪しまれない最善の方法でマルス軍に合流する事ができた。
マケドニア王国が、暗黒・英雄両戦争後とも処分が寛大なものだったのは、ひとえにレナさんのマルスへの工作活動の成果であると言っても過言ではない。
なお、彼女とマルスの間には、ある興味深い伝説がある。詳しくは、レナさんにまつわる伝説を参照。
- ミネルヴァ
マケドニアの王女。ミシェイルの妹で、マリアの姉。暗黒・英雄戦争後のマケドニアの寛大な処置を考えると、あの女性工作員に加え、ミネルヴァとマルス様の間にも何らかの接点があったと見られている。後に作られたローマ神話において、マルス様とミネルヴァが、戦の神様のペアとして描かれているのも興味深いところである。
英雄戦争後、ミネルヴァは、レナさんとジュリアンが運営する孤児院の支援に全力を注いだ。彼女が創設したミネルヴァ書房も、この孤児院の運営資金捻出のために設立されたものである。
- カチュア
マケドニア白騎士団三姉妹の次女。マルス様に淡い心を抱いているが、口に出せずにいる。マルス様は、当然その心をもてあそんでいる。
- チキ
神竜王ナーガの娘の王女。もちろんマルス様の手にかかって、チキは、マルスを「大好きなおにいちゃん」として慕っている。
- チェイニート
マルス様の事が個人的に気に入ってホイホイ付いて来た神竜族のコマンドー(副大統領の場合有り)。マムクートの間で社会問題になっているニートの先駆者で、戦いに参加するものの、「戦ったら負けかなと思っている」と発言し、良くて魔導士の前に突っ立っている事位しかしない。
更にはチキのコスプレをしてマルス様に安価で告白したりとマルス様に対しての不敬が明白であり、マルス様に処刑させられかけたが、その見分けがつかないコスプレを駆使して脱獄。以後、現在に至るまで行方を眩ましたままである。
動機に関しても「むしゃくしゃしてやった。誰でも良かった。」といっており、マルス様は許す気はないともコメントしているが、反アリティア派の左翼集団の会見では「あれはヤラセだ。」とも述べており、真意の程は定かではない。
- ヒース
月弦町出身で、マーベラススクール卒業の聖騎士(パラディンナイト)。容姿等がマルスの好みに合いマルス様専属のナイトとなった。前任の傅役だったジェイガンは、暗黒戦争勃発の際、マルスの身代わりとして彼の世へ依願早期退職している。マルスのカッコつけな面などは、ヒースの影響によるところが多い。
なお、スイス連邦に本部を置くベルン竜騎士団とは、一切関係ない。
元々、火星と月の神同士として親交のあるマルス様とプリン様は、マルス様は自身の美髪をカービィにコピーされた件への怨んでいる事,プリン様はカービィの存在自体を宿敵視している事など、両者ともカービィに対する怨嗟の念を持っているという共通点も相俟って、両者の仲は非常に良い。
エンターブレイン発行「大乱闘スマッシュブラザーズX ファイティングマスターズガイド」のキャラクターガイドにおいて、マルス様とプリン様が隣同士になっているのも、以上の由縁によるものである。
- アルム
黒歴史の主人公。その素性は隣にあるバレンシア大陸の覇王であり、アンリの血を持たずしてファルシオンを扱う事の出来る唯一の人物。数年前はじっちゃんの名に懸けて戦っていたが、現在では夫婦で大陸を独占する超暴君となっていた。
マルス様自身は元々バレンシアには攻め込むつもりでいたため、危険因子であったアルム殿に宣戦布告。以後5年間大陸規模の世界大戦が勃発した。だがアルム自身がマルス様以上に切れ者だったようで、三姉妹を人質にして時間稼ぎをしている間に、ジーク(シリウス)経由でニーナを篭絡。統一したアカネイア大陸を再び崩壊させる所まで追いつめた。
これによりマルス様は人生で今まで数少なかった敗北を味わい、苦渋の和平条約を持ちかけ、大陸同士の同盟が誕生した。これに対してマルス様は「今回の戦いはアウェイだった。この地でなら勝てた。」と発言していた。その後、アカネイアとバレンシアの条約は破られては再締結しを繰り返したらしい。
このマルス様とアルムの戦いはとても有名でありアカネイア大陸とバレンシア大陸の歴史の教科書にも載ってるとか。そしてこのアカネイア・バレンシア大戦は後にセーブ子やシューターや道具屋等によってユグドラシル大陸、エレブ大陸、マギ・ヴァル大陸、テリウス大陸にも伝わったと言われている。
政治面では極左翼の筆頭に挙げられるが、OFFでのマルス様との仲は良好らしく、表ではマルス様をアンリ五世と呼んでいるが、OFFでは非常に二人の間柄はフランクであると、アルムの嫁は語っている。共闘すれば、それこそ全ての大陸を制覇できたであろうとも目されている。
マルス様自身もアルムに惹かれる所はあったようで、自分と似た容姿、マリクと同じ緑髪。そして何より大陸規模の親子喧嘩を起したり、更には神を斬る等の常人では有り得ない破天荒さに感心していたようである。
互いの違いは、マルス様は多方面に焦らしをかけながら時間をかけて満遍なくじわじわ攻めるのに対し、アルムは一つの対象に対して確実にすべてを手に入れるまで徹底的に攻めるスタイルである。それは戦場や恋愛に関しても現れているともいえるだろう。
[編集] マルスの名を冠する物
偉大なるマルス様は、様々なものに自身の名を冠したものにして、我々の事をいつも篤く見守っている。
- 惑星 (火星)
親交の厚い月の神プリン様の許を得て、地球からよく見える惑星をMars(マーズ)と名づけ、夜空から我々の事を見守っている。(曇天・濃霧・煙霧などの場合を除く)
- 月 (3月)
マルス様は月の名前として、3月を自身の月として、ラテン語でMartiusと名づけられた。これが英語にしたのがMarch(マーチ)である。つまり、キューブとモコはマルスの兄弟で、シルビア(シルヴィア)はマルス様の妻の一人という事になる。このマルス様の月は、一年のうち31日・約8.47-8.49%である。
なお、古代ローマの暦(ユリウス暦より前)においては、マルスの月が一年の最初の月であった。閏年の日数調整を2月に行うのは、当時の暦での最後の月に日数調整していた事の名残である。
- 曜日 (火曜日)
漢字文化圏の中華国近辺や、東アジアで独自の文化を持つ日本などの事も配慮されたマルス様は、七曜の一つに、自身の星である火星を加えられた。これが曜日となったものが、火曜日である。このマルスの曜日は、一年のうち52-53日・約14.21-14.52%である。
- 鉄道座席予約集中管理システム (マルス)
鉄道好きのマリクの影響で、鉄道についてにも精通されておられるマルス様は、日本国有鉄道(現JR7社)が開発し、1960年2月に使用開始した集中座席予約システムをMulti Access Reservation Systemと名づけられた。このシステムの通称が、マルス(MARS)である。
このシステムは、1960年のマルス1以降、1961年にマルス101,1965年にマルス102,1968年にマルス103,1969年にマルス201,1970年にマルス104,1972年にマルス105,1977年にマルス202,1985年にマルス301,1993年にマルス305,2002年にマルス501とバージョンアップを重ね、日本のビジネスマンと旅行者の足と,レールファンの夢を力強く支えている。
- 日本の地名 (丸栖)
マルス様は日本にも自身の地名を残されている。それが、和歌山県紀の川市(旧那賀郡貴志川町)の丸栖である。また、当該地域を収録した2.5万分の1地形図「丸栖」も、国土交通省国土地理院より税込定価270円で好評発売中である。ちなみに丸栖は、猫の駅長「たま」で有名なわかやま電鉄貴志川線の貴志駅から至近距離(約2.5km)である。
- 文房具(マルス)
マルス様が御用達の文房具に自らの名を下賜された事から、謹んでドイツの文房具・事務用品制作業STAEDTLER社が命名した文房具のブランド名。マルス プラスティック(Mars Plastic/消ゴム)やマルス ルモグラフ(Mars Lumograph/高級製図用鉛筆)などがあり、これらの鉛筆・消しゴムカバーのカラーは、もちろん青色である。
マルス様直々のブランドなので、当然ほとんどの零細文房具店では取り扱っていない。(正確に言えば、取り扱う事ができない。)
STAEDTLER社のロゴマークに、兜を被ったマルス様の横顔が用いられているのも、上記の様な深い縁に所以するものである。
- マルスショップ
上述のSTAEDTLER社(マルス)製品を幅広く取りそろえると同時に、製品に対する豊富な知識を有する店舗にのみ与えられる称号。主な指定店としては、ナガサワ文具センター(神戸市)などがある。
[編集] 関連項目
マルスに関連する主な物
- リンク - スマブラにおけるマルス様の宿敵代表。野蛮なコキリ族の出身。
- ルルーシュ・ランペルージ - 王子(皇子)系のキャラクターの宿敵代表。神聖ブリタニア帝国の皇子。(声:ロイ)
- ピット君 - マルス様に狙われている人の代表。パルテナの女神に仕える天使(男性)。
- メタナイト - 一頭身の分際でマルス様の真似事をする愚か者。だが、幾多の抗争を経てナルシスト同盟を組み、現在は親友。
- エンターブレイン - マルス様に反逆を起こしたゲームソフト制作会社。
- リオン・マグナス - 異世界のマルス様。
| 任天堂: | マリオ - ルイージ - ヨッシー - クッパ - カービィ - デデデ大王 - ピーチ姫 - ドンキーコング - クランキーコング - ワリオ - ワルイージ - デイジー姫 - マルス - メタナイト - スタフィー - ピカチュウ - ルカリオ - フォックス・マクラウド - ピクミン - Mr.ゲーム&ウォッチ - ネス - HVC-012 - ピット君 - サムス・アラン - リンク (ゼルダの伝説) - リドリー - ハンマーブロス - ジェフ - リセットさん - レナさん - アイク - 漆黒の騎士 |
| ソニー: | ラチェット - クランク - クラッシュ・バンディクー |
| SEGA: | ソニック - アレックスキッド |
| スクエニ: | スライム - チョコボ |
| カプコン: | ロックマン - キャミィ |
| コナミ: | ソリッド・スネーク - リキッド・スネーク |

