マリオ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
マリオ・マリオ(毬雄)とは、キノコ王国陸軍所有の、対クッパ民主主義人民共和国を想定して製造されたイタリア産大量破壊兵器。製造は任天堂。口癖は「マンマミーア」。マリオファミリーのドン。近年、本名はマリオ・ヴァーミリオン(Mario Vermillion)であると考えられるようになってきている。
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概要
普段はイタリアで土木作業員(配管工)をしている(栗拾いとカメ退治のバイトとの説あり)が、ピーチ姫をさらう誘拐犯でもある。特技は高跳び、踏み付け。キノコ中毒者の一人でもある。実は波紋法の使い手。父親は宮本茂。
普段着は赤い帽子・コッペパンみたいなヒゲ・デニムのオーバーオール・赤いシャツ・軍手とぶっちゃけかなりダサい。
垂直ジャンプ10メートル、手から魔法(火の玉)を出す、たぬきのしっぽで空を飛ぶ、地蔵に変身、水中息止め25分、地上200メートルから平然と着地できるなど、超人的な肉体を持つ。また、飛行機免許(航宙機含む)、潜水艦免許、医師免許といった多彩な免許を保有している上、ゴルファーでもあり、テニスプレイヤーでもあり、レーサーでもある万能人間。その割には異常に激弱で、カメに触られただけで死ぬ、もしくはダメージを受ける。ただし足の裏だけは例外。
様々なバッジをコレクションとしており、装着することにより「トゲを踏んでも痛くない」「炎の敵に触れても熱くない」「敵を倒したときに経験値コインがたくさん貰える」など、さらに強力な幻覚症状がおこるのを楽しんでいる。
日本に常習性の高い麻薬であるキノコを密輸入し巨万の富を築き、それをバックに片思いの相手である王女と結婚をもくろむが、後一歩のところでいつも王女がデカいカメにさらわれてしまっており、進展がない。また、過去にはほかの王女をたらしこむなど、なかなかのプレイボーイと伝わる。また、人さらいなども得意分野であり、過去には巨大ゴリラをさらい、世間の不評を買った。
かなりの子供嫌いで、一緒に遊んでいた子供に対して暴力を振るったり、殴りかかろうとしたなど、かなり大人気ない性格である。
現在では名字を変えてさまざまな分野で活動中。
何年たっても歳を取らないため、フグ田サザエほかサザエさん一家又ドラえもんなどとの繋がりが疑われる。26歳前後であるそうだが、とてもそうには見えないのは黙っておいて欲しい。
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歴史 
[編集] 1900年ごろ
- 19世紀ごろに生まれるが例の亀の一族に弟をさらわれる、本人はヨッシーアイランドに不時着、ヨッシーを支配し弟を奪還する、しかし真の目的は兄になるため弟の命はどうでもよかったらしい、このころからスターという麻薬を摂取しており、摂取するとマントが生え走り回っているという幻覚を見る、もちろん弟を助け兄になる
- 18歳ごろ配管業開始、このころからたぐいまれないジャンプ力を発露する
- 配管業が好調でペットとしてゴリラを買うが、ストレスの影響で脱走、当時の愛人ポリーンをさらう、のちに奪還
- 環境保護団体からこの行為を見て動物虐待など抗議ゴリラの解放を要求、しかしマリオ氏は拒否、団体側から息子のドンキーコングJrを派遣、徹底抗戦の末、マリオ氏はビルからの転落死、その後任天堂が死体を回収、さらにドンキーコングjrは今後姿を消すなど、任天堂が影で糸を引いていたという噂もある
- 回収したマリオを蘇生、人体改造をする
- この直後に第一次ピーチ姫誘拐事件発生、任天堂がマリオを実験投入した。強化されたジャンプ力と特定の花を摂取することによって火の玉を出せるようになり、スターを摂取することによって無敵(全身無感覚)になることもできた、その結果ピーチ姫奪還成功し、以降奪還に成功するたびにパーティーを開催。
- そのころから中毒性の高いキノコの違法輸入を始める。以降、大きくなる(夢を見る)にもキノコ、1UP(分身の幻覚を見る)にもキノコ、ピーチ姫と戯れるにもキノコと、彼の生活にはキノコが欠かせないものとなる。
- その後マリオは各国へ派遣されカメ退治に奔走、その度に改造手術を受けカエル型、ハンマー型に改造される、第三次ピーチ姫誘拐事件解決、テイジー姫誘拐事件解決などの功績を残す
- そのときの報奨金を使ってレジャーランド建設、しかし留守中にワリオに奪われる、後に奪還
- レジャーランドの売れ行きが悪く閉園、その後医者(無免許、その上患者に薬の過剰摂取を促し、起訴される)、審判、レーシングカーのアシスタントと職を転々とする
- この頃、極度の早漏に悩む。
[編集] 1950年ごろ
- 第4次ピーチ姫誘拐事件発生、再びヨッシーと再会このころから、ルイージとの別居が発覚。
- ピーチ城立てこもり事件発生、クッパとの三度の戦闘にいずれも勝利しピーチ姫救出。
- 第1回カート大会に出場し、総合優勝。
- 自分のアトリエを設立(マリオペイント)するも、鳴かず飛ばず。 マウス何に使えちゅうねん!
- 第5次ピーチ姫誘拐事件にて銃刀法違反の容疑がかかる(スーパースコープ事件)
- 麻薬中毒が悪化、本人いわく「ワンダと言う妖精が導いてくれたんだ」、ルイージも時同じくして失踪を続ける
- 第X次ピーチ姫誘拐事件発生、この事件の際、ポーションという新種の麻薬輸入に絡み、某国からの不法入国者クリスタラーをリンチにかけて国外追放している。この事件が元で、任天堂と某国との関係が悪化し、数年間の交戦状態に突入する。ジーノ?、マロ?、誰それ?…と思ったら黒歴史にはならずに済んだようだ。
[編集] 2000年代
- キノコ王国防衛システム「パワースター」がクッパに奪われたが、奪還
- スマブラ第一回大会に出場。このときから麻薬の影響により痛覚が麻痺しており吹っ飛ばされたときに陽気に笑っていた
- しばらく自宅療養のためテニス、ゴルフ、パーティを始める
- 何とか復帰するものの薬漬けの為か、体はガリガリと紙のようになっていた
- サムイサムイ村の村長を殺した。
- 例のカメからスターのつえを奪い取る。
- ドルピックタウンでの落書きがばれ、捕まってしまう(→ドルピック島ラクガキ冤罪事件)。(落書きの真犯人はクッパJr.と囁かれているが、そんなことできるはずが無い。どうみてもマリオの仕業です。本当にありがとうございました。)
- スマブラ第二回大会に出場。
- 2人乗り運転のレース大会に出場。
- ゴンザレスという偽名を使ってウーロン街の闘技大会で優勝。
- 世界を破滅から救うという重大な使命を果たした。ピーチ姫、クッパ、ルイージと共に違う次元の世界を訪れ、某敵集団と激しい戦いを繰り広げる。
- 少し目を放した隙にピーチ姫がクッパの子供によって浚われる。
- いただきストリートと称してリアル双六に没頭する。乳揺れ姫や拳法姫など他国の姫を口説いてる姿がたびたび目撃されている。
- いつも通りにピーチ姫がクッパに誘拐される。しかも今回のクッパの潜伏先は宇宙の果て。マリオ氏は新しく出会った愛人、ロゼッタと浮気をしながら、ピーチ姫救出任務を遂行した。
- 北京オリンピックにも出場。遂にトップアスリートとしてのデビューも果たす。
- ついに早漏は直ったが、逆に遅漏になってしまい、引きこもる。
- 自分より万能なピンク球にキラーソフトの地位を脅かされつつあるが、強運と強力な後ろ盾のお陰で何とか撃退している。
[編集] 現在
[編集] 超未来
- マリオたちの子孫がピクミンを騙し、巨万の富を得る。
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マリオの性能・技 
- 昇竜拳
- ジャンプ中は常に昇竜拳となる、ただし敵には無効。無敵時間も無い。
- 鷹爪脚
- マリオの主力技。主に昇竜拳から降下中に使用される。
- 金網から降下した場合はフライングバルセロナキックとなる。
- 神龍頭(しんりゅうず)
- 回転しながらジャンプしているだけに見られがちだが、拳でなく頭を使う事により拳を痛めずに済んでいる。
- 頭骨錐揉脚
- 神龍頭からの降下中に使用される。破壊力大。
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冒険での仲間たち 
- クリオ:マリオストーリー最初の仲間。クリボーだがマリオの仲間。自称「マリオの大ファン」。
- カメキ:マリオストーリー2人目の仲間。ノコノコだがマリオの仲間。語尾に「〜っス」と付く。
- ピンキー:マリオストーリー3人目の仲間。ボムへいだがマリオの仲間。砦で25時間働かされていた。
- パレッタ:マリオストーリー4人目の仲間。パタパタだがマリオの仲間。誰に対しても敬語を使う。
- レサレサ:マリオストーリー5人目の仲間。テレサだがマリオの仲間。高飛車でハリセンが愛用品。
- アカリン:マリオストーリー6人目の仲間。ケセランだがマリオの仲間。敵に誘拐されていた。
- おプク:マリオストーリー7人目の仲間。プクプクだがマリオの仲間。子供達から煙たがられている。
- ポコピー:マリオストーリー最後の仲間。ジュゲムだがマリオの仲間。元々はオズモーンの手下。
- クリスチーヌ:ペーパーマリオRPG最初の仲間。女クリボーだが大学3年生。
- ノコタロウ:ペーパーマリオRPG2人目の仲間。かなりヘタレなノコノコ。
- クラウダ:ペーパーマリオRPG3人目の仲間。ムッチンムチンな容姿とは裏腹に元女優。
- チビヨッシー:ペーパーマリオRPG4人目の仲間。幼少時代のでっていう。
- ビビアン:ペーパーマリオRPG5人目の仲間。実は禁則事項です。
- バレル:ペーパーマリオRPG6人目の仲間。年寄りなボムへい。
- チュチュリーナ:ペーパーマリオRPG最後の仲間。泥棒ネズミだが、DSの星のカービィに出てくるアレとは無関係。
- クッパ:普段はやられマニアだが、仲間になると頼れるヤツである。
- ピーチ:普段はさらわれマニアだが、実はマリオやクッパより強いとの噂。
- ルイージ:特に語るべきことはない。影が薄いだけだぞ。
ジーノ?マロ?誰それ?知らないよ。
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マリオの不愉快な仲間たち 
- ルイージ:緑の弟。永遠にマリオの次。
- ピーチ姫:相思相愛の関係。
- デイジー姫:愛人?ピーチ姫のライバル的存在
- クッパ:デカいカメ。永遠のライバル。
- クリボー:おなじみの雑魚キャラ。
- ノコノコ:最初の敵。
- ワリオ:マリオのものまね芸人。似てない。黄色。
- ワルイージ:マリオとは偽兄弟な仲。超ガリガリ+長身。
- ヨッシー:マリオがいつもパシリにしている恐竜。通称『でっていう』。
- ドンキーコング:初めて戦った相手。
- テレサ:こっちみんな
- バッタン:日本の妖怪のぬりかべと酷似しているが、真相は不明である。
- ドッスン:こちらも日本の妖怪のぬりかべと酷似しているが、真相は不明である。
- ズラじゃない:マリオのファン。サインが欲しいぜェ。
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冒険で出会った最大の敵達 
- ノワール伯爵:予言の執行人。ザ・伯爵ズの首領。
- ナスタシア:伯爵の大側近。
- ドドンタス:無敵の武人。
- マネーラ:変身の名手。
- ディメーン:魅惑の道化師。
- ミスターL:緑色の貴公子。
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マリオの異姓での活動 
- マリオ・アンチッチ:テニス。
- マリオ・スペーヒー:総合格闘技。
- マリオ・アンドレッティ:F1。
- マリオ・ケンペス:サッカー。
- マリオ・ブリトー:野球。
- まりお金田:マンガ家。
- ビートまりお:作曲家、歌手。
- マリオオオオオオ:何か意味不明な人。
- マリオ・ズッケェロ:ローマのギャング。
- 宮城マリオ
- まきお:某バンドのボーカル。
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関連項目 
| 任天堂: | マリオ - ルイージ - ヨッシー - クッパ - カービィ - デデデ大王 - ピーチ姫 - ドンキーコング - クランキーコング - ワリオ - ワルイージ - デイジー姫 - マルス - メタナイト - スタフィー - ピカチュウ - ルカリオ - フォックス・マクラウド - ピクミン - Mr.ゲーム&ウォッチ - ネス - HVC-012 - ピット君 - サムス・アラン - リンク (ゼルダの伝説) - リドリー - ハンマーブロス - ジェフ - リセットさん - レナさん |
| ソニー: | ラチェット - クランク - クラッシュ・バンディクー |
| SEGA: | ソニック - アレックスキッド |
| スクエニ: | スライム - チョコボ |
| マリオが土管に入れません。 とりあえず早く入れるためにパックンフラワーを倒すか土管の横にくっついてください。 できるだけ早くお願いします。 (Portal:スタブ) |
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