マザコン

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マザコン(まざこん)とは、マザーボードコンピューターの略称である。ママがそう言ったのである。ママの言うことに間違いはない。

概要[編集]

マザーボードとは、コンピューターを構成する上で欠かせないマストアイテムのひとつで、お母さんが手作りしてくれるもの。不幸にも母親不在の場合は父親が手作り(ファザーボード)するが、こちらはファザコンとして区別されている。中には脳内妹に作ってもらいシスコンと呼ぶ輩もいるが、これは刑法に触れるので注意願いたい。

最近はコンビニなどでも完成品が売っていて、それを子どもに持たす親が増え社会問題化している。古き良き手作りの伝統は親子の絆を深める役割を担っていたが、便利さの前にはどうにも抗い難いようで、マザーボードのみならずモニタUSB機器すら完成品を子どもに持たせるケースもあるようだ。

こうした現状に危機感を憶えた政府は、同様の問題を抱えるアメリカイギリスなどと連携して、マザーボードの作り方教室を全国に配置し、母親教育に力を入れる方針を打ち出した。また時代の変化をふまえ父親も積極的に参加すべきとして、マザーボード休暇制度も大手企業を中心に推進する法案を提出する予定。

一方で官公庁が市販のマザコンを購入している事が内部告発によって明らかにされ、批判も集まっている。中でも財務省防衛庁では通称スパコンと呼ばれるスーパーマーケットで購入した機器を使用しており、取材に応じた政府高官も「他の模範となるべき役人が、まさか西友で買ってきているとは」と絶句した。

関連項目[編集]

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