マグロ (鉄道用語)

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「食べちゃダメだ、食べちゃダメだ」
マグロ (鉄道用語) について、碇シンジ

マグロ(鉄道用語)とは飛び込み自殺を行い、他者にとんでもない迷惑をかけた者たちの死骸の欠片のことである。要するに検閲により削除の勝者である。

概要[編集]

戦後、急激に鉄道を主としたインフラが整備され始めると、将来に対するぼんやりとした不安を持った者や五月病を患った者たちの自殺の手段はグモへと変化した。飛び込み千切れて四散した体を当初嫌々バケツの中に集めていた駅員たちだったが、マグロに快楽を得るものまで現れた。

それに伴うように、国鉄がエクストリーム・鉄道事故への参加を表明。大規模なマグロ生産を開始し、多くのマグロと伝説を残した。

1990年ごろ、さらに自殺者が増え、それに伴い、マグロも増えた。マニアの一部はマグロをホルマリンに漬けるのもこの時期からである。[1]

発見例[編集]

  1. 夜は暗くてよく見えなかったが実は終電に飛び込んでいて、翌日、マグロとして、発見。築地で検閲により削除
  2. 新幹線の客室から線路をよ~く見てご覧。ミンチ肉と化したマグロが落ちてるだろ。
  3. 架線沿いになんで焼き鳥屋が多いかって?常連の酔っ払い共が週に2~3人ずつ千鳥足で丸腰踏切ごっこをするからだよ。

使用例[編集]

1.

客 「大将、いつもの頂戴!」

大将「今朝、そこで獲れたとても活きのいい奴あるぞ!」

客 「?????大将、ここらに魚屋とか市場とかあったけなぁ・・・」

大将「お前、バカぁ!?市場のなんか使う訳ねぇジャン。使ってたら、もっと高いぞォ。」

客 「それって、まさかのお察し下さい

2.

EU      「ヨーロッパ製のマグロの取引を禁止すべきだ!」

日本     「それもいいですね。・・・日本文化も大事だけど外交の方が大事だ

リビア    「何、言ってるんだ。250km以上でできるマグロが一番うまいのにそれを取引禁止とはお前らだけで喰うつもりだろ」

EU     「だから、マグロの希少価値が・・・」

リビア    「おい皆、こんな話し合いなんてバカバカしい。お前らがマグロになって黙ってくれたら一番早い。だれか電車!」

日本(過激派) 「日本の機関車は『お焦げ』がついて美味しくなるぜ、使いな!」

EU     「ヒャァ、やめてやめてやめて~アーメン。」

グモッ検閲により削除ぎぎィ。がっシャーン

みんな    「うん、本当にうまい」


シーシェパードの反応[編集]

もし妨害されたらマグロが白骨化する

日本で急増したマグロ漁について、シーシェパードの某代表は「我々は来季はマグロ漁を妨害していきたい。」と発言。現在は水没し氷山の一角となっているアディ・ギル号の残骸を素潜りで回収し、鉄道用に改造、近年中に日本におけるマグロの一大産地である総武線へのアタックを行うとしているが、アディ・ギル号の残骸を回収するめどは立っていない。

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関連項目[編集]

外部リンク[編集]

脚注[編集]

  1. ^ ちなみに、死体洗いのアルバイトは、マグロ保存用の日雇いの仕事が発祥である。