マクドナルドのメニュー一覧

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マクドナルド > マクドナルド/商品の一覧

本項では世界的な宗教団体であるマクドナルドが提供するメニューについて解説する。日本マクドナルドのホームページでは大半の商品に価格が記載されておらず、また地域によって価格が異なるので、価格はおよその価格である。

メインメニュー[編集]

敬虔な信者たち。
ハンバーガー [寄付額…100円 原価…30円]
教祖が最も始めに開発した食物でありもっとも有名とされる。肉やパンが非常に薄く、手軽に食べることが出来る。しかし、パンと肉の間に挟まれたピクルスと呼ばれる漬物が美味しいのである。防腐剤が大量に入っており、14年間たっても腐らない[1]とされる。しかし、実際は3週間で腐る。
最近、価格が頻繁に変わっておりその迷走ぶりがうかがえる。元来100円だった価格が、2012年に120円に値上げ、2014年には他表品を値上げするかわりに再度100円に変更されている。2019年10月に消費税が10%になる際に便乗して120円に値上げされるのだろうと思われる。前述のとおりもっとも有名とされているが、同時に肉やパンが非常に薄いため人気も非常に薄い。貧乏人向け。
チーズバーガー [寄付額…130円 原価…40円]
ハンバーガーにチーズをはさんだもので、ハンバーガーよりやや豪華である。ハンバーガーが貧弱なため、こちらを注文する客が多く実質的に最も人気がある。
ハンバーガーの価格が頻繁に変わるのに伴いチーズバーガーの価格も頻繁に変わっており迷走ぶりがうかがえる。元来120円だった価格が、2012年に150円に値上げ、2014年には他表品を値上げするかわりに130円に値上げされている。2019年10月に消費税が10%になる際に便乗して150円に値上げされるのだろう。
チキンクリスプ [寄付額…100円 原価…50円]
チキンフィレオを小さくした様なもの。安いがとても美味しくないので食べることはできない。
マクドナルド(左)とモスバーガー(右)の比較。
てりやきマックバーガー [寄付額…290円 原価…95円]
他宗派として知られるモスバーガー発祥であるが、協会幹部はその点についてコメントを避けている。
ダブルチーズバーガー [寄付額…310円 原価…80円]
ダブルバーガーにチーズのようなものを挟んだため、カロリーが微妙に増えた[1]。実はチーズバーガーを二つ注文したほうが量も多いし安かったりする。
フィレオフィッシュ [寄付額…290円 原価…135円]
すいている時間に利用すれば5分以上必ず待たされるほど人気があるまたはない。もともとは宗教的な問題で肉が食べられない宗教方針の人々のために作られたメニューである。
ビックマック [寄付額…350円 原価…185円]
特大サイズのハンバーガーである。金持ち向き。ハンバーガーでは満足できない人のために開発された。このビッグマックがどれだけ振舞われているかを国別にデータ化したものをビックマック指数と言い、数値が高ければ高いほどその国は金持ちであるとされる。日本やアメリカなどの国で数値が高い。ちなみにキャッチフレーズは「私のバンズを掴むには両手が必要なの」である。バンズにはという意味もあるが・・・。
因みにこれを注文する代わりにハンバーガーとチキンクリスプを注文して二つを重ねて食べる猛者もいる。しかしそんなことが店員に見つかればお察し下さいなことになるので注意が必要である。
ベーコンレタスバーガー [寄付額…310円 原価…90円]
別名・ボーイズラブバーガー(略称:B.L.B.)。信者にレズが発生した為に腐女子向けに開発された。イスラム信者を唖然とさせるベーコンと農薬入り中国産レタスを使用したなかなかの一品。
チキンフィレオ [寄付額…330円 原価…135円]
現時点でもチキンの大きさや量にばらつきがあり、そのためサイズの違いで未だに信者同士の抗争が続いている。
クォーターパウンダー・チーズ [寄付額…360円 原価…185円]
「日本のハンバーガーよ! 戦争はもう終わりだ!」と突然マクドナルドは勝利宣言をした。長きに渡った第三次ハンバーガー戦争の終幕である。発端はマクドナルドのハンバーガーのパティのサイズが法律違反ではないか? とバーガーチェーン店が抗議した事であった。冷凍されたパティをレンジでチン!する手法は変わっていないが微量に肉の量を減らして対抗していたのである。これに奮起したバーガーチェーン店がマクドナルドは肉が1μg少ないから騙されるなと広告し、「我が社のバーガーは厚さが1ng厚いから食えよ」と工作員がマクドナルド信者に言い広めた。こんなやりとりが長きに渡り冷戦状態にまで続いたがとうとうマクドナルドは諦め、肉の量を通常の3倍にした。
その一方でマクドナルドは工作員を大量に雇い、1978年~1983年と2008年提供以降、最大規模の信者が並んだ事で各種テレビ・メディアが騒ぐ騒動まで発展した。マクドナルドはただの肉の量を増やしたチーズバーガーなのに牛をハーフではなくアメリカとオーストラリアのクォーターと言い張り、名前も変えた(実際は豚と鳥のハーフらしい)。この戦争終幕でただ1つ犠牲にしたメニューがあった。それがメガマックである。マクドナルドのメガマックの信者の数は10~20%いる事になるのでこの信者が反旗を翻し、クーデターが起こった事が危惧されている。ちなみに、新しい物好きの熊本県信者を使った人柱実験が行われていた。2017年春、役目を終え引退した。
肉の量が3倍のダブルチーズバーガーである[2]
えびフィレオ [寄付額…320円 原価…95円]
元々は他宗派であるロッテリアのメニューだったが、こちらも協会幹部はその点についてコメントを避けている。
エッグチーズバーガー [寄付額…200円 原価…66円]
2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつ。
が使用されており具が秋季限定メニューの「月見バーガー」や「チーズ月見バーガー」と酷似しているため、おてごろ価格のエッグチーズバーガーの発売によりその2つが売れなくなり廃止される可能性あり。
バーペキューポークバーガー [寄付額…200円 原価…99円]
2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつ。
ちなみに商品名が「バーペキュー(9)ポー(9)バーガー」であるがために原価が99円となっていることにあなたはお気づきになっただろうか。これに気づかなかったのならあなたのIQは99以下、気づいた場合はあなたのIQは99を超えていることが認められる。
グラン
クォーターパウンダー・チーズ先輩の伝統をつなぎます」と言い2017年4月、新たに発売された。それも3つ。3日も楽しめる。新たな時代の幕開けである。

朝マック系[編集]

マックグリドル
大阪弁もどきの「これがくせになんねん」でお馴染み。ウザいメニューとして認知されている。蜂蜜を混ぜたパンで、単体なら食べれるが…。
マックマフィン
マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンド。よく信者がマックグリドルと間違えて注文してしまうことがある。これは教祖のかわいい?いたずらにより同じように見えるためである。
サラダマリネマフィン [寄付額…190円 原価…115円]
マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンドに漬け物とカピカピなベーコンを挟んでいます。
フィレオフィッシュ [寄付額…290円 原価…135円]
詳細はメインメニューのフィレオフィッシュの項目を参照。
ホットケーキ
バターはちみつでいただくケーキである。マックシェイクより甘い。これを食すとなぜか周囲から嫌悪感を感じてしまい、自分に関わってくる人を「俺なんてどうでもいいよ…構うなよ…ほっといてくれ!」と世間からの関わりを激しく拒絶してしまうという副作用が報告されている。
マックホットドッグクラシック [寄付額…190円 原価…115円]
なんで今更? と思ってしまうタイミングで出てきたホットドッグである。もちろんこのメニューはモスバーガーにもある。実はこの商品を出すのに10年以上掛かっている。それはソーセージができあがって見るとあまりにも卑猥な形状になっていたからである。サイズは教祖サイズだったが想定内以上にデカかった為、1/10サイズになった。

サイドメニュー[編集]

チキンマックナゲット [寄付額…190円 原価…30円 (25円(1個5円)+バーベキューソースまたはマスタードソース5円)]
5個しか入っていないため、何となく割高感がある唐揚げの変種。永遠の宿敵KFCに対抗するため生み出された。油で揚げる様はまさに苦行であり、信者には絶大な人気がある。
2013年には、他のメニューを売れさせることを目的にに100円セールが実行されたが、ナゲットだけを注文する信者が大半だった。ドナルドは、このような信者に対して「マクドナルドでナゲットだけを注文するのは、牛丼家でとん汁だけを注文するようなもの」としている。
さらに近年、15個入りも追加されたらしい[寄付額…550円 原価…84円 (75円(1個5円)+バーベキューソースまたはマスタードソース9円)]。
しかし2014年、度々食べ物のことで問題を起こしている国にある食肉加工場から輸入していた肉が青緑色に変色したり、床に落としたものを出荷したりして大変なことになっていることが分かったので、一部店舗では販売を休止する事態となった。その後何事もなかったかのように過ぎていったが、年末になって今度はビニール片が混入していたという騒ぎ。一つはタイの工場で混入した可能性が高いが、もう一つは明らかに工場で使うものではなく、客から渡されたものを店員がなくしているところを見ると、生活に刺激がほしい店員検閲により削除である可能性がある[3]
シャカシャカチキン [寄付額…150円 原価…15円]
マックポークと同様に仏教から改宗させる際に用いられる。チェダーチーズ、レッドペッパーから味を選べるがシャカシャカしなければならない。肉はチキンフィレオの残りを使用しているらしい。一時中断されたが2014年1月に30円値上げで復活した。
マックフライポテト [寄付額…S/150円 M/250円 L/290円 原価…S/20円 M/30円 L/40円]
ハンバーガーとならぶマクドナルドの名物である。ハンバーガーや飲み物とセットで振舞われることが多い。ほぼ小麦粉でできており、ジャガイモは小さじ1杯程度使われる。近年は小麦の価格が高くなっているため、一部の協会では代用品として検閲により削除を使用するらしい。揚げてから10分足らずで廃棄するため、一日での総廃棄量は相当である。実はお腹に優しく、何日貯め込んでいても食べればスッキリできる。
サイドサラダ
ドナルドマジックにより賞味期限が自由に変えられるらしい。

デザート系[編集]

マックシェイク [寄付額…S/120円 M/230円 原価…S/20円 M/30円]
グリマスの大好物。普通のシェイクである。
ホットアップルパイ [寄付額…100円 原価…35円]
りんごがゾンビと化したもの。サクサクたまらん!→消滅→復活→消滅→復活→ゾンビ化→消滅→復活→ゾンビ化→復活
マックフルーリー [寄付額…220~260円 原価…55円]
2008年に提供が開始されたデザートだが、シェイクにクッキー系のものをただ突っ込んだだけであるため手抜き疑惑が浮上している。実際、アイスを少々柔らかくしてオレオを砕いて突っ込んで混ぜれば家庭でも作ることは不可能ではないはずである。「ストロベリーショートケーキ」と言う亜種もいちごシェイクにケーキ用スポンジをただ適当に突っ込んだっきりなので見た目も良くなくさらに手抜きムードが感じられる。ただのショートケーキを食べた方がいい。これだけのために260円も払うのである。
ソフトツイスト [寄付額…100円 原価…30円]
超手抜きデザートの一種。ソフトクリームになんとなくカッコイイ名前を付けただけである。
フルーツサンデー [寄付額…200円 原価…47円]
これも超手抜きデザートの一種。ソフトクリームにいちごソースとかをかけただけである。

その他[編集]

コーラ [寄付額…100~200円 原価…2~7円(紙コップと、カップのふた、ストローのみ)]
コカ・コーラから仕入れて振舞っているということになっている。ハンバーガーを食べずに、飲み物だけ振舞ってもらう輩もいる。
アイスコーヒー(プレミアム) [寄付額…100円 原価…2.5円]
期限切れの豆を使用。薄めたコーヒーを氷で冷やし、化学物質(名称不明)が添加された乳化剤とシロップが付いてくる。深煎りの豆を使用する事により香ばしさアップしたと言われているが、コーヒー豆によく似た小豆が用いられているのではないかとの指摘も存在する。稀に時間限定で無料になる。
ハッピーセット [寄付額…350~400円 原価…200円]
子供向けのものでハンバーガー、マックフライポテト、飲み物とおもちゃがセットになっている。これを振舞ってもらえば親子ともども幸せになるといわれる。ちなみに、繰り返し振舞われるとその効力は薄れる。また「おもちゃが壊れやすい」「すぐ電池が無くなる」など問題がたくさんある。たまに昇天してしまう子供がいる。これはしばしば子供信者を増やすための道具として使用される。また、年が変わるごとに、バージョンアップしている。
売ることに対する一般人の認識。
スマイル
最近になって日本限定で振舞われだした。食べることや飲むことは出来ないが、寄付せずに振舞ってもらうことが出来る。なおお持ち帰りは要交渉(寄付額はビックマック50個分が相場(乗りの良い店員は顔を削ぎ落として渡してくれるらしい))。しかしマックジョブを行っている信者たちでスマイルをマスターしている物は殆どおらず、馬鹿な愚民どもがふざけてスマイルを注文し、強烈な苦笑いが帰ってくる光景はざらである。さらにスマイルを100個以上注文すると店員が怒り、店が一瞬で破壊されるので要注意だ。
ツンデレ
スマイルに続いて振舞われるようになったサービス。教会の女の子から、「べ、別にあんたの為に作ったんじゃないんだからねっ!」と仏頂面で食物等を渡す、見た目は非常に失礼なサービスなのだが、一部の信者からスマイルよりこっちにして欲しいと要望があり現在人気上昇中である。

販売終了メニュー[編集]

メニューの中には、惜しくも販売終了になったメニューもある。

メガマック [寄付額…350円 原価…99円]
特大サイズのバーガー「ビックマック」をさらに特大化した物。一部に大人気!
チキンタツタ [寄付額…330円 原価…55円]
竜田揚げを挟んだ日本オリジナルのバーガーである。たったそれだけである。たった。
マックスター [寄付額…290円 原価…55円]
ダブルチーズバーガーからチーズを抜いただけの手抜きバーガーである。
フランクバーガー [寄付額…190円 原価…55円]
元々は朝マック系のメニュー。細長いパンにフランクフルトソーセージザワークラウトをはさんだだけであった。
ジューシーチキン赤唐辛子 [寄付額…190円 原価…115円]
ジューシーで辛いチキンとレタス、マヨネーズと思しき白い液体がサンドされている。
モスバーガーの「ホットチキンバーガー」を真似た品物である。
アイコンチキン ソルト&レモン [寄付金…300円 原価…220円]
アイコンというのは「象徴的な」という意味を持っているらしく、他には負けないぞという教祖の力が伝わってくる。
原価の中でも「ソルト」の原価が高い(220円中180円がソルトの原価)。これはソルトを上杉謙信の子孫から買っているのだが、上杉謙信の子孫が誤って武田信玄の子孫に送ってしまったために検閲により削除が高くなってしまったのである。教祖は各教会にソルトを1ng減らすように指示した。
ビッグチキン リッチチーズ [寄付額…380円 原価…200円]
KFCのチキンフィレサンドに対抗するべく2012年に提供。チキンフィレサンドに最高級エダムチーズとゴーダチーズをはさんだだけの手抜きサンドである。
ハムレタスバーガー [寄付額…200円 原価…80円]
2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつだったが、3ヶ月足らずで販売終了になってしまった。
「ハムレタスバーガー」というセンスの無い名前が特徴。実はトマトの薄切りも入っているのだが、これではハムとレタスしか入っていないように思われてしまうだろう。というかハムのかわりにベーコンにして「BLTバーガー」じゃダメだったのだろうか?「BLTバーガー」のほうが名前がカッコイイしトマトが入っていることも宣伝できるのにね。
ジューシーチキンセレクト [寄付額…190円 原価…80円]
KFCに対抗するために更に研究・開発された。
KFCの新商品の骨のない検閲により削除なんて敵じゃないね!でもこれも骨無いんですけど……。
シャカシャカナゲット [寄付額…190円 原価…28円]
一時販売終了となったシャカシャカチキンに代わって登場した、チキンマックナゲットのシャカシャカバージョン。チェダーチーズかレッドペッパーを選べるがシャカシャカしなければいけない。
ベーコンポテトパイ [寄付額…120円 原価…40円]
究極手抜きデザート。ベーコンとマッシュポテトが玉砕された状態で中に入っている。

季節・期間限定メニュー[編集]

毎年同じ時期になると同じメニューがやってくる。しかし時期を逃すと消えてしまう。なぜ季節・期間限定なのかというと……おっと誰かが来たようだ

月見バーガー [寄付額…320円 原価…60円]
毎年お月見の季節になるとやってくるアイツ。月の使者から授かったマニュアルを元に開発された。月の使者が言うには「コレ ツキヨリ」とにかく見た目も味もいいらしい。チーズ入りもありますよ[寄付額…360円 原価…70円]。
実は価格の値上がりが激しく、2005年には220円、2008年に270円だったのが2013年には320円に値上がってしまった。ぼったくりバーガーである。1年に1度少しずつ値上げすればばれないと思っているのだろう。
まるで精進料理のようなバーガー。
グラコロ [寄付額…300円 原価…65円]
ハフハフッ!モフモフッ!…失礼。寒い季節に暖かいグラタンはどうでしょう?いっその事バーガーに挟んだらどう?という教祖のいつもの気まぐれで誕生した惣菜バーガー。ブラクラでもグロころでもない。教会幹部が毎年「利益が出ないんだって(泣)やめて!」と嘆くほどコストギリギリの太っ腹限定バーガーである。しかしよく考えると、パンは小麦粉から、グラタンの中身(ソース)は小麦粉から、具(マカロニ)は小麦粉から、コロッケの衣のパン粉は小麦粉から、つまり…いやなんでもない。
もちろん、チーズ入りの「デミチーズグラコロ」[寄付額…320円 原価…85円]も存在する。
マックラップ [寄付額…330円 原価…185円]
B系ミュージックからヒントを得て製作された春巻。食べたとたんにどこからかニューヨークの郊外のラップが聞こえてくる。「アーイエ オーイエ オレ入江! フロムL. A.」というのに似ているが間違えやすいので注意。でもいつの間にか消えた。
てりたまバーガー [寄付額…330円 原価…185円]
てりやきマックバーガーに目玉焼きをはさんだだけの手抜きバーガーである。
てりやきチキンフィレオ [寄付額…300円 原価…150円]
モスバーガーが発案したてりやきにKFCの看板メニューのチキンを合わせて作った。教会幹部は「こんな組み合わせをして恥ずかしくないのか?」と聞かれると「これはてりやきそのものでもチキンそのものでもありません。どう見ても完全なオリジナルです。本当にありがとうございました。」と答えた。地域限定であるのはモスバーガーとKFCがなるべく近くにない教会のみに絞った為である。
とんかつマックバーガー [寄付額…390円 原価…135円]
豚カツ入りのハンバーガーである。しかしロッテリア似たような商品が既に発売されており、それを一部真似た疑いがある。というかモスバーガーのロースカツバーガーのほうが安いのである。
マックリヴ [寄付額…320円 原価…53円]
肉厚の長いサンドウィッチである。ハンバーガーの概念を変え、パニーニのようなものでリブ肉を挟んだ。当時狂牛病騒動で話題になっていたが「牛がダメなら羊を食べればいいじゃない!」というアイデアにより羊の肉を使ったとかなんとか……。長い期間、諸事情により封印されていたが期間限定商品として復活した。
クォーターパウンダー・ベーコン&BBQ=バカブスだけ食えばいい [寄付額…330円 原価…185円]
クォーターパウンダーが1周年になったのを記念に作られた反省作品。1周年経った間に大量の工作活動がバレた事や思ったほど売り上げが伸びない事を考慮して開発されたバーガーで、クォーターパウンダーにベーコンバーベキューソースを入れた商品である。BBQの意味は「バカと・ブスだけ・食えばいい」の略称であるが、それはクォーターパウンダーを食う信者がそういう人達(工作員を含む)が多かった為に皮肉にも付けられたナイス☆ネームである。
かるびマック [寄付額…290円 原価…60円]
ハンバーガーに無理矢理カルビを詰め込んだ、超贅沢な和風バーガー。ソースは焼肉のたれを流用している。
クラブハウスマック [寄付額…340円 原価…190円]
特大サイズのバーガー「ビックマック」の1段目の肉を目玉焼きと差し替えただけ。さらに中間に入っているバンズもオミットされている。
ホームメイドマック [寄付額…280円 原価…33円]
その名の通り、手作り感覚のバーガー。安い素材を使用しているために原価が安くなっているのが特徴である。
テキサスバーガー [寄付額…320円 原価…58円]
欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは欧米か!キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか馬に乗ったカウボーイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにこのカウボーイが投げる輪っかが付いた縄で持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。
N.Y.バーガー [寄付額…320円 原価…53円]
欧米か!キャンペーンの第二弾である。今回はアメリカ横断クイズでもお馴染みのN.Y.を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の温泉街に足を運び、旅館の温泉の水を利用した。これは教祖が入浴(=N.Y.)の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが濁っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のN.Y.なんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね(教会幹部談)。
ハワイアンバーガー [寄付額…320円 原価…53円]
欧米か!キャンペーンの第三弾である。今回は常夏の島ハワイの名物料理ロコモコを参考にした。テリヤキに似たソースと卵を挟んだバーガーである。これを注文するともれなくハワイのボージョボー人形がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これはブードゥー教と信仰を深めようとしている証であると推測される。ブードゥー教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに某通販番組では在庫不良を出しまくった曰く付き人形と言われている。
カリフォルニアバーガー [寄付額…420円 原価…53円]
欧米か!キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてカリフォルニアを参考にした。欧米では最大の人口を誇るカリフォルニアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。移民が多いこの国ではついにターミーネーターメイトリックス)が州知事になっている。ここの一番売れているバーガーはカリフォルニアバーガーかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にガトリング銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、カリフォルニアが発祥といわれるモントレージャックチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが教祖に刃向かった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったハワイアンバーガーを再度提供するに至ったのである。
テキサスバーガー2 [寄付額…320円 原価…53円]
欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはまた欧米か!キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかソイジョイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにソイジョイに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。
アイダホバーガー [寄付額…420円 原価…53円]
また欧米か!キャンペーンの第二弾である。今回はポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の極寒の地に足を運び、極寒の大地の氷水を利用した。これは教祖が田舎に泊ろう(=アイダホ~)の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが凍っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のアイダホなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね(教会幹部談)。
マイアミバーガー [寄付額…420円 原価…53円]
また欧米か!キャンペーンの第三弾である。今回はメキシコの名物料理タコスを参考にした。レタスとタコスを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくマイアミの奇跡がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これはモルモン教と信仰を深めようとしている証であると推測される。モルモン教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに大相撲界では不人気を出しまくった曰く付き相撲レスラーといわれている。別名「不人気バーガー」。
マンハッタンバーガー [寄付額…320円 原価…53円]
また欧米か!キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてマンハッタンを参考にした。欧米のビジネス街では最大の人口を誇るマンハッタンで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはマンハッタンバーガーかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、マンハッタンが発祥といわれるチーズやトマトをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが東日本大震災があった為に今回で本当に終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、東日本大震災の被災地以外の東日本で田舎に泊まろうバーガーを、西日本で不人気バーガーをそれぞれ再度提供するに至ったのである。
グランドキャニオンバーガー [寄付額…420円 原価…53円]
欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは懲りずにまた欧米か!キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはアメリカで最も有名な巨大崖をモチーフにしたバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかラガーマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにラガーマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらにこのバーガーは普通のバーガーの1.3倍の大きさで普通の人なら2口で平らげるうえ、これを食べた者はグランドキャニオンに登れる権利が入るという。
太めんの町(=ラスベガス)の成分をバーガーにしたらこうなった。
ラスベガスバーガー [寄付額…420円 原価…53円]
懲りずにまた欧米か!キャンペーンの第二弾である。今回はギャンブルで有名なラスベガスの豪華街を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本うどんの町に足を運び、手打ちうどん用の水を利用した。これは教祖が太めんの町(=ラスベガス)の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが薄くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のラスベガスなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね(教会幹部談)。
ブロードウェイバーガー [寄付額…320円 原価…48円]
懲りずにまた欧米か!キャンペーンの第三弾である。今回はブロードウェイに古くから伝わるバーガーを参考にした。熟成ブラックペッパーベーコンとチーズソースを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくブロードウェイの招待券がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは金山教と信仰を深めようとしている証であると推測される。金山教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに宝塚歌劇界では練習不足を出しまくった曰く付き歌劇団と言われている。
ビバリーヒルズバーガー [寄付額…320円 原価…43円]
懲りずにまた欧米か!キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてビバリーヒルズを参考にした。欧米の商店街では最大の人口を誇るビバリーヒルズで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはビバリーヒルズバーガーかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が二丁拳銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、ビバリーヒルズが発祥といわれる最高級エダムチーズと炒め玉ねぎと荒挽きビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがヒット商品便乗の偽造品が増加した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったラスベガスバーガーを再度提供するに至ったのである。
テキサスバーガー(再販) [寄付額…320円 原価…53円]
欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはやっぱり欧米か!キャンペーンを実施した。これは2回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか荒野のガンマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでに荒野のガンマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。
アイダホバーガー(再販) [寄付額…420円 原価…53円]
やっぱり欧米か!キャンペーンの第二弾である。今回は最後の砦としてポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。欧米の農村では最大の人口を誇るアイダホで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアイダホバーガーかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がバズーカ砲を発砲してきた為に急遽帰国。結果、アイダホが発祥といわれるハッシュドポテトと高級ビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがマクドナルドの商品のほとんどが値上げした為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのバーガーを再度提供するに至ったのである。
ル・グラントマト [寄付額…420円 原価…53円]
ル・グランソーセージ [寄付額…420円 原価…53円]
欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは世界のご当地バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡って欧風等のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはご当地バーガー初期のフランスのご当地バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかパリジェンヌが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにパリジェンヌに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。肉食系にはル・グランソーセージをおすすめする。
ホットゴールドマサラ [寄付額…420円 原価…60円]
マイルドゴールドマサラ [寄付額…330円 原価…48円]
世界のご当地マックキャンペーンの第二弾である。今回はヒンドゥー教の戒律等でチキンカレーしか置いてはいけないというインドのご当地バーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか原発発祥の地に足を運び、大量のおからをソース等に利用した。これは教祖がカレーせんべいの成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがおからっぽいという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のインドなんて1回も行ったことがない。まあ治安が悪いのでインドのマックの売り上げも悪く、予算も使えませんしね(教会幹部談)。
またお子様やご高齢のお年寄りには辛さを抑えたマイルドゴールドマサラをおすすめする。
オージーデリ [寄付額…320円 原価…50円]
チーズオージーデリ [寄付額…420円 原価…60円]
世界のご当地マックキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦としてオーストラリアのご当地バーガーを参考にした。オセアニアでは最大の人口を誇るオーストラリアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはオージーデリかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にアポリジニがブーメランを投げてきた為に急遽帰国。結果、オーストラリアが発祥といわれるパストラミビーフやチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがモスバーガーのご当地バーガーキャンペーンパクリ疑惑があった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、唯一パクリではなかったオージーデリとチーズオージーデリの2つを再度提供するに至ったのである。
クォーターパウンダー ゴールドリング [寄付額…1000円 原価…152円]
アベノミクスに気を良くした日本経済。「今でしょ」を監修する予備校も援助してマクドナルドはぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ!キャンペーンを1日限りで提供した。これは3回に渡って欧風の一流のバーガーをシェフ予備校講師が「今でしょ」の指導を受けて日本国内で提供するものである。第一弾のこのバーガーはハワイのパイナップルバーガーを開発しようとして失敗した余りを酢豚のように使ったものである。このバーガーを注文するとどこからか今でしょが現れる。信者は難問を1、2、3と掛け声と同時に解き、バーガーを食べなければいけない。でないと3と言った時にすでに予備校講師に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べられないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように知力・体力・運を鍛えることをおすすめする。
クォーターパウンダー ブラックダイヤモンド [寄付額…1000円 原価…156円]
ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ!キャンペーンの第二弾である。今回はトリュフでお馴染みのイタリアの山岳地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のあるロックバンドの発祥地に足を運び、黒アワビをソースとして利用した。これは教祖がhydeの成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースの味が間違っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は本物のトリュフなんて1回も食べたことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね(教会幹部談)。
クォーターパウンダー ルビースパーク [寄付額…1000円 原価…154円]
ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ!キャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦としてボクシングでお馴染みのメキシコで産出されるルビーを参考にした。中南米の都市では最大の人口を誇るメキシコで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはルビースパークかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にプロレスラーがアッパーカットをお見舞いしてきた為に急遽帰国。結果、メキシコが発祥といわれるチョリソとハラペーニョをお土産に持ってきて使用した。せっかくアベノミクスを煽るための企画だったが予備校講師が相次いで辞表を出した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったブラックダイヤモンドを再度提供するに至ったのである。
クォーターパウンダー BLT [寄付額…580円 原価…185円]
クォーターパウンダーにベーコンレタスバーガーの要素を取り入れ、おまけにトマトの薄切りも加えた贅沢なクォーターパウンダー。ちなみにBLTは「バカ野郎!レタスぐらい、食べろや!!」の略である。ベーコンは3枚入りと書いてあるが、2枚しか入ってないこともあった。
チキンフィレオデラックス [寄付額…360円 原価…165円]
チキンフィレオにチーズとベーコンを挟み込み最高級にさせたチキンフィレオ。
クォーターパウンダー ホワイトチェダー [寄付額…480円 原価…185円]
クォーターパウンダーにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きクォーターパウンダー。
チキンフィレオ ホワイトチェダー [寄付額…380円 原価…167円]
チキンフィレオにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きチキンフィレオ。
ダイナーダブルビーフ [寄付額…410円 原価…53円]
ダイナーハニーマスタード [寄付額…410円 原価…53円]
日本発の世界的マクドナルド消滅危機を救うためにマクドナルドはじぇバーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡ってアメリカのバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはマクドナルド創業期のアメリカのシカゴスタイルバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか滝川クリステルが現れる。信者はお・も・て・な・しとかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないとおもてなしと言った時にすでに滝川クリステルに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。
女性やご高齢のお年寄りにはボリュームの少ないダイナーハニーマスタードをおすすめする。
ホット&グルービー ビーフ [寄付額…410円 原価…53円]
ホット&グルービー チキン [寄付額…410円 原価…53円]
今倍じぇおバーガーキャンペーンの第二弾である。今回はかの有名な欧米か!キャンペーンでお馴染みのテキサスのマクドナルド70年代のテクス・メクス(要は、メキシコ風テキサス料理)のバーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のある北限の海女の発祥地に足を運び、ホタテや東日本大震災の瓦礫から出た灰等をソース等として利用した。これは教祖がじぇじぇじぇの成分を無理矢理バーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースに放射能物質が入っていたという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖はテキサスなんて1回も行ったことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね(教会幹部談)。
尚、鶏肉好きな女性にはホット&グルービー チキンをおすすめする。
アメリカンファンキーBBQビーフ [寄付額…410円 原価…53円]
アメリカンファンキーBBQチキン [寄付額…410円 原価…53円]
今倍じぇおキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦として80年代のアメリカのバーガーを参考にした。80年代のアメリカに上陸し恐らく80年代のアメリカの人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖半沢直樹は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアメリカンファンキーBBQ…かい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に重役がマシンガンを発砲してきた為に急遽帰国。結果、80年代のアメリカが発祥といわれるBBQソースとレタスと荒挽きマスタードをお土産に持ってきて使用した。せっかくマクドナルド消滅危機を救うための企画だったが消費税等で商品が値上がりする上、雪害で運搬に支障が出た為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったホット&グルービー ビーフとホット&グルービー チキンの2つを再度提供するに至ったのである。
アボガドビーフ [寄付額…390円 原価…53円]
欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはアボガド万歳!キャンペーンを実施した。これはアボガド入りのバーガーを日本国内で提供するというものである。このバーガーはアボガドとオーストラリア産のビーフをふんだんに使用している。このバーガーを注文するとどこからかアボガドの生産者が現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにアボガドの生産者に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。
アボガドチキン [寄付額…390円 原価…53円]
アボガド万歳!キャンペーンの一環。アボガドビーフと同時発売。これはアボガドの生産地として有名なカリフォルニアを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本名古屋コーチンの町に足を運び、名古屋コーチンから作られた肉汁を利用した。これは教祖が名古屋コーチンの町(=カリフォルニア)の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがさっぱりしているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに完売した。ちなみに教祖は現地のカリフォルニアなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね(教会幹部談)。
アボガドえび [寄付額…390円 原価…53円]
アボガド万歳!キャンペーンの一環。これもアボガドビーフと同時発売。今回は最後の砦としてえび漁でおなじみのインドネシアを参考にした。えび漁の国では最大の人口を誇るインドネシアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアボガドえびかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がガスバーナーで放火してきた為に急遽帰国。結果、インドネシアで多く採れる「ブラックタイガー」というえびをお土産に持ってきて使用し、カリフォルニア産のアボガドと組み合わせた。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが宇都宮餃子の老舗「正嗣」本店が閉店してしまった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのアボガドえびを再度提供するに至ったのである。
ブラジルバーガー ビーフBBQ [寄付額…410円 原価…53円]
ブラジルで行われるサッカーW杯を支援するためにマクドナルドはサッカーW杯応援キャンペーンを実施した。これは2回に渡って世界各国のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはサッカーの本場ブラジルの秘伝バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかサンバダンサーが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにサンバダンサーに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。
ドイツバーガー ポークシュエッツェル [寄付額…410円 原価…53円]
サッカーW杯応援キャンペーンの第一弾で、ブラジルバーガー ビーフBBQと同時発売。このバーガーはソーセージビールで有名なドイツを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本黒豚の町に足を運び、豚肉から取った肉汁を利用した。これは教祖が黒豚の町(=ドイツ)の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがやや辛くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のドイツなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね(教会幹部談)。
ジャパンバーガー ビーフメンチ [寄付額…410円 原価…53円]
サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾である。第二弾のこのバーガーは日本でおなじみのメンチカツバーガーを参考にした。牛肉100%使用のメンチカツを挟み、極上ソースをかけたバーガーである。これを注文するともれなくサッカー日本選手のサイン入りサッカーボール東原亜希デスノートの2つがもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは日本サッカー協会と信仰を深めようとしている証であると推測される。日本サッカー協会と東原の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに全国の少年サッカー界ではパワー回復を出しまくった曰く付きサポーターと言われている。
フランスバーガー チキンコルドンブルー [寄付額…410円 原価…53円]
サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾で、ジャパンバーガー ビーフメンチと同時発売。このバーガーは最後の砦として1998年サッカーW杯の優勝国であるフランスを参考にした。ヨーロッパでは最大のサッカー人気を誇るフランスで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはフランスバーガー チキンコルドンブルーかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がライフル銃を乱射してきた為に急遽帰国。結果、フランスが発祥といわれる最高級ブルーチーズ・ゴルゴンゾーラとハーブ鶏をお土産に持ってきて使用した。せっかくサッカーW杯を支援するための企画だったが日本が初戦でコートジボワールに1-2で逆転負けした挙句にギリシャ戦では引き分けたもののコロンビア戦でも東原の呪いにより大負けされた為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったドイツバーガー ポークシュエッツェルを再度提供するに至ったのである。
BLT モッツァレラ&バジル [寄付額…580円 原価…180円]
クォーターパウンダー BLTに続く「バカ野郎!レタスぐらい、食べろや!!」の第2弾。ロングなバンズを使ったバーガーにベーコン3枚とレタスとバジルソースを入れた、超贅沢なバーガーである。
クォーターパウンダー ハバネロトマト [寄付額…580円 原価…175円]
アナと雪の女王を支援するために、マクドナルドは先のBLT モッツァレラ&バジルと共に夏だ!アナ雪に逢いに行こうキャンペーンを開催した。これは2回に分けてアナ雪の魅力に首ったけの人をマクドナルドに連れ戻そうというキャンペーンである。第1弾のこのバーガーは昨年好評だったあのバーガーを復活させたものである。昨年と違うところはこのバーガーを注文すると、どこからかアナウンサーが「ありのままで」等の音楽が流れてくる。それを聴きながら、信者は1、2、3とアナ雪クイズの難問に答えるの(ときに、歌を歌えと言う問題も)だが3の掛け声で答えられないと、すでにアナウンサーに持っていかれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。鶏肉好きの信者の皆さんのために、チキン[寄付額…550円 原価…100円]もありますよ。
チキンタツタ [寄付額…400円 原価…55円]
アナ雪に逢いに行こうキャンペーンの第2弾である。今回は最後の砦として地鶏の産地である日本福島県を参考にした。復興が進み夏の甲子園で優勝旗を手にした福島で恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはチキンタツタかい?と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が火縄銃を発砲してきた為に急遽帰還。結果、福島が発祥といわれる地鶏をお土産に持ってきて使用した。せっかくアナと雪の女王を支援するための企画だったがまんだらけ万引き事件の犯人がタイーホされた為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったBLT モッツァレラ&バジルを再度提供するに至ったのである。
イカスミバーガー [寄付額…380円 原価…185円]
究極手抜きバーガー。クォーターパウンダーのバンズとソースにイカスミを配合しただけであった。
かにコロッケバーガー [寄付額…300円 原価…65円]
グラコロのコロッケ部分をかにクリームコロッケに差し替えただけの手抜きバーガーである。
ハワイアン バーベキューポーク [寄付額…390円 原価…45円]
100万円クイズハンター』を宣伝するためだけにマクドナルドは冬だ!ハワイ!ハワイ!キャンペーンを開催した。これは2回に分けて『100万円クイズハンター』の復活を待ち焦がれる人に向けたキャンペーンである。第1弾のこのバーガーはハワイでポピュラーなバーベキューをポークパティに挟んだものである。このバーガーを注文すると、どこからかフラダンサーがやって来て、信者は1、2、3とフラダンスを踊るのだが、3の掛け声で上手く踊っていないと海賊に持っていかれてしまうからである。信者はこうして食べられないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。
ロコモコバーガー [寄付額…390円 原価…48円]
冬だ!ハワイ!ハワイ!キャンペーンの第2弾である。今回は最後の砦として欧米か!キャンペーンの第三弾である常夏の島ハワイの名物料理ロコモコを参考にしたバーガーを再利用したものである。島で恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖柳生博の弟子にあたる我が家は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはロコモコバーガーかい?と聞くと「あれは嘘だ」といった瞬間に小錦が押し倒してきたために急遽帰国。ハワイが発祥とされるグレービーソース等をお土産に持ってきて使用した。せっかく『100万円クイズハンター』を宣伝するための企画だったがマクドナルドの原田会長が辞任するどころか『100万円クイズハンター』が復活できなかった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのロコモコバーガーを再度提供するに至ったのである。

脚注[編集]

  1. ^ ダブルバーガーだが、カロリーはてりやきマックバーガーよりも少ない。
  2. ^ 第2のビックバーガーとも呼ばれていた時期があったが、今はそんなに気にしていない
  3. ^ この件について日本マクドナルドは、一度は一部店舗で販売を中止したが、その後もCMを続けて何事もなかったかのようにしている。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「マクドナルドの商品一覧」の項目を執筆しています。