マキシマム ザ ホルモン

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マキシマム ザ ホルモンは、「なんか日本ってつまんねぇな~」と思った厨房多摩ネギ達に目をつけられてしまったチーマーである。

2006年に発売された8トラカラオケ「恋のメガ丼」のヒットで宮内庁御用達のバンドともなった。

メンバー[編集]

  • マキシマムザ亮君(まきしまむざりょうくん)(1978年12月13日 - )
    • 作曲作詞とボーカル&ギターを担当するなどおいしい所を独り占めする。
    • 風貌が尊師を彷彿させるかの長髪と髭なので尊師を崇拝していることがわかる。その為か街中を歩いているとポリスマンからの職務質問が絶えない。そのような経験からポリスマンに対する抗議の歌が作られている。
    • 最初に歌った曲は尊師マーチ。この時亮君は歌の才能に目覚めたとされる。
    • 特技は空中浮遊。尊師から直々の指導を受けてできるようになった。
    • そんな彼は精神的にはまだまだ修行を積んでおらず2ちゃんねるの麻原尊師の悪口の書き込みを見ただけで、お茶漬けが二杯しかおかわりできないほど弱ってしまう。
  • ダイスケはん(だいすけはん)(1977年9月13日 - )
    • スクリーム担当。
    • バンドキッズにとって一番コピーが難しいパートであり、大半がキャーキャーうるさい。
    • 尊師よりも、自分もサビ歌いたいんじゃという気持ちが強い。
    • ポリスマンの圧力によりメディアへの発言に規制がかかっている亮君の変わりにナヲと共にMCを担当
  • 上ちゃん(うえちゃん)(1980年4月15日 - )
    • ベースを担当する癒し系。
    • 体に彫られたタトゥーを見る限り彼は尊師よりも。フリーを崇拝していることがわかる。バンド初期は亮君との宗派争いがたえなかったのこと。
    • 食に興味がなく、メンバーと北海道で高級寿司屋に行こうとしていた時一人だけ、「僕マックでいいや」と言った。
    • 上ちゃんはもはやの隙間恐怖症でタトゥーの入ってない隙間が怖いらしい。そのため、タトゥーは今やスタンプラリー感覚。
  • ナヲ(なお)(1975年12月16日 - )
    • ドラム担当で亮君の姉。このバンドのリーダー的存在。
    • リーダーの地位を使ってまるで別人のような歌声を披露する楽曲も多い。
    • 激しいドラムプレイから男ではないかと疑われたことも。
    • 尊師を崇拝してから変態になっていった弟を心配している。

歌詞の難解さについて[編集]

マキシマムザホルモンの歌詞はほとんどが亮君によって作詞されているが、あまりに難解すぎてゆとり団塊世代から何がいいたいのかがわかないとのクレームが頻発した。その為亮君は救済策として歌詞カード内で曲の解説を行っている。しかしそれでも難解である曲がある

  • 一部ではそのままの歌詞で乗せるとお偉いさんからの圧力がすごいので、自主規制の為にあえて難解な歌詞にしているのではないかといわれている。

おもな曲[編集]

ここでは難解とされている歌詞をバカ田大学の教授達により得た解釈の一部を掲載する。

  • 恋のメガラバ (こいのメガラバ)
    尊師への愛はMEGA級だよ!!といったラブソングではないかといわれている。
  • ぶっ生き返す!! (ぶっいきかえす)
    たとえ尊師が死刑になっても生き返させるという決意を歌った曲。「ぶっ殺す」の対義語だとかどうとか…
  • 8(霊+魔) (はちかっこれいプラスま)
    16文字と長い上にゲシュタルト崩壊を起こしそうな曲名であったため、因数分解で略した。本当の曲名は各自展開して求めること。
  • 爪爪爪 (つめつめつめ)
    歴代シングルでTOPの売り上げを誇るかっこいい曲だが、実はあの事を歌ったものである。
    プラーゼンツという代表曲は愛称の「プラプラ」で親しまれてる。
    上と同様に「3爪」と略せそうであるがそんなことは誰も気にしない

関連項目[編集]

Wikipedia
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