ポルシェ

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ポルシェとは、ドイツ第三帝国に存在する、シュトゥットガルト・バーデン=ヴュルテンベルク州に在籍する技術者集団である。フラグシップである後述のカエル型リアエンジンスポーツクーペ・911は、繁殖力が強く世界各地でその生体を広げる迷惑な外来種として悪名高いが、駆逐するのが困難なほど売れている。というのも、一度飼った人はこのカエルの持つおかしな魔法に掛かり、また新たなカエルの飼育に勤しむはめになるというある種負の連鎖を構築する生体のためである。

概要[編集]

ダイムラーベンツにて当時アナル開発を行っていたフェルディナント・ポルシェ博士なる人物がちょっとおかしなDNA操作でもしておかしなカエルでも作れば儲かるのではないかとアナル好きが高じてエンジンを後ろに乗せるという暴挙をベンツ社内でプレゼンしたところ「この変態野郎!そんなの認められるか!」と一蹴されたことから独立、自身でケツフェチの心をくすぐるカエルを育成したことが発端。以後モデルは変わるものの、その変態ぶりは本人没後も少しもぶれていない。 元々はフォルクスワーゲンなるケツフェチ第一号実験車として世に出したのもこの変態らしい。

この変態実験が現代までもフォルクスワーゲンとの関係を良好なものとし、飽くなき性癖を現代に受け継いでいる。

変態行為の歴史とマーケット[編集]

1953年にはロードスターバージョンの356をデビューさせ、物好きな(好き者の)アメリカ人に受け繁殖を開始。

ただしマーケットはやはり金と暇を持て余す変態にのみ受けていたらしく、某リーゼント頭の俳優は余りのエクスタシーにそのまま逝ってしまったことはまことしやかに有名な話。また当時のアメリカにはケツフェチ変態に答えるような変態経営を行う企業は無く、ポルシェは変態どもが待ってましたとばかりに待ち望んだアイテムであった。

その10年後に、これまでのカエルケツではもはやマンネリで先立つものこそ持て余しているが勃つものが麻痺して勃たなくなった変態スパイラルの欲求をさらに応えるものへと進化を辿ることとなる。

故にポルシェはマーケットがドイツアメリカを中心に変態どもの欲求を元にさらなるアナル崇拝を進化させることを開発のベースとして今日まで発展してきたのである。つまりポルシェの新型が出た時の特徴はあくまでも世の変態どものマーケティングにより構成されたと言っても過言ではない。変態性癖とは想像と相手に対し試して始めて快楽となることを身を以て証明しているともいえよう。 写真は日本のディーラーで始めて行われた試乗会の風景で大変貴重な写真である。

より良いケツを求めて。

911[編集]

前出の通り、変態どもの飽くなき欲求のため満を持して世に出されたであろうカエル型スポーツクーペ。 ケツの張り出しをさらにでかくしより欲望をかき立てやすいデザインになった。 どうも世の変態どもはこのケツに萌えるらしく、現在でも使い古しのどうしようもなくガバガバになったものでも非常に安定した風俗ビジネスに貢献している。 またカエルのくせに水を嫌う傾向が有り、水を全く持たない構造から常人には理解出来ない快楽があるらしい。 通常普通の性癖の人たちは濡れることで快楽を得るため水は不可欠であり、ともすればローションネバネバが好きということの方が納得しやすいことであるが、どうもカエル愛好家は逆の発想のようである。

そして1973年には究極のアナル愛好家御用達、ターボモデルが登場する。これはもう変態垂涎の的であり、今もって人気の高いカエルである。その当時を語るカエル愛好家でありケツフェチ変態曰く、「一度つっこんだら脳が全ての思考を停止する。宇宙が見える」などと宣いその変態ぶりはもはや処置無しである。

しかしながら、ケツを4回しか振れないなどテクニック的にはまだまだ変態の追求余地を残していたともされる。 と同時に、いちいちペダルを踏まずにケツを振るためのアイテム、シュポルトマチックなるずぼら変態もリリースされた。しかし機嫌が悪くなるとすぐにケツを振るのをやめるため、やっかいな物とされる節もある。

同じようなことを赤い馬黒い牛に萌える人たちも発しているものの、どうも変態度合いはカエルの愛好家の方がイッてしまっている感がある。事実、例えば黒い牛が路上にいたとしてちょっと後ろからつついたところで余り町中での変態行為には及ばないだけの理性があるらしいが、カエル愛好家はところかまわずエクスタシーを得ようとする傾向があるようだ。

またこの究極の変態兵器には911以外に930という番号があてがわれている。

964[編集]

911からの派生進化の亜種。しかしながらカエルカエルなので興味の無い人から見ればどれがどれだかわからない程度の進化。しかしながら中身のキャパが多少変化しているらしく、特にお脳の足りない旧型は機械式で動くだけのものがコンピピューターによる制御で動くようになっていった。これにより、いざ行為に及ぼうとしたものの、すねてイカせてくれないこともしばしばであった旧型よりも気の向くままにケツを楽しむことが出来るようになったとも言える。

ケツ上級者用のターボモデルもそのまま継承。しかしながら、アナルはただつっこむだけの穴じゃねー!装飾も大事だとばかりにやたらめったらでかい羽根で飾り立てるDQNぶりも最高潮に達したのもこの時期である。

このまま放置した場合、一体これらケツフェチどもはどこまでやらかすのだろうかと一種好奇の目で世間は見ていたもののすべてがそうではなく、恥ずかしがり屋はケツを巻くって羽根で飾り立てるまねをせずとも、行為に及ぶ際にのみ羽根が出てきて演出をするというストリップのようなモデルも存在する。もっとも、飾り立てたケツを見せびらかす重度の患者は一部に限られるらしく、大半は通常隠しているらしい。 体の色もこの頃のバリエーションたるや下品丸出しな色も存在したが変態にはそれが萌えるらしい。

993[編集]

前述にある、「変態どもは乾いた状態でつっこむことが好きで好きで堪らない」行為であったが、このモデルが最後となった。故に今を持って変態ユーザーは歴代のカエルでここまでを良しとする傾向が有る。

またここまでをひとくくりにすると一体どれが古くてどれが新しいやらよくわからない形状をしている。が、ケツフェチには一目瞭然らしく全てを理解していると嘯いているが実はポルシェという会社に良いようにあしらわれてるだけと気づいていないだけである。似たような状況は広島辺りでおにぎり回して走る車を作っているこれまたフェチの総本山のような企業があるが、SA,FC,FDと進化したようなことを宣っているものの中身はみな同じだったことにも通じる。

バリエーションはここに来て最高潮に増え、あらゆる変態にも対応できるだけのものになった。 またターボモデルはケツが5回は振れるようになった。

996[編集]

よかれと思って水を入れたカエルをリリースしたものの、これまでの超絶変態には余り受け入れてもらえないモデル。 お陰で中古に余りまくり値崩れも大きなモデル。アナル初心者には丁度いいアイテムと化す。どうもこの種の変態モデルを好むろくでなし共は、オイルヌルヌルプレーのみが許されともすれば吐き気を覚える摩擦による気化ガスで頭がやられてしまっているという結論を出さざるを得ない。

リリースの特徴としては、只でさえケツフェチ丸出しの変態モデルにこれまでタルガトップが存在し屋根を外して青カンを楽しめたモデルが消滅し、代わりに同じ名称でガラス張りになった屋根を持ち別の変態新境地を生み出した。 しかしノーパンしゃぶしゃぶほどの人気はなく、ほそぼそと繁殖しているらしい。

只、完全なオープンモデルは存在し、ケツフェチ+他人に行為を見てもらうことで萌えるという究極的変態向けモデルは今なお健在。

997[編集]

ケツ振り回数+ティプトロニックによりさらにイージーな快楽を得る仕様になった。 このティプトロニックは以前のモデルからもあったものの、究極的に早い動きになったと 変態どもの間では絶賛の的となる。また、前作996は水をぶち込まれた仕様でひどく変態には受けの悪い仕様になっていたと同時に目玉がカエルというよりうすらぼけたまぶたの漫画絵のようになったことが更なる悪評になっていた。 このため、前述の通り、世界中の変態の要望を満たす(一部では前作のあまりの不出来からバッシング)を受けいつものカエルの目玉に近い形状に戻された。 水を得たカエルはこれまでの乾燥アナルプレイの痛みから解放されたためか、日々その性癖が強くなり今や重症アナル愛好家までもを100%イカセてしまうまでのパフォーマンスを有するようになった。 只、初期の911からここまでのものは所詮ドイツカエルなのでちょいとハードなプレイをするだけで すぐに潮吹きお漏らしをしてしまうらしい。この余りの節操のなさに頭にきて乾燥アナルプレイのがまだましだ!と旧型に戻ってプレイを楽しむ輩まで現れる始末。

GT2とGT3の新車発表会風景。

991[編集]

ホイールベースの延長で、重量配分が理想とされる50:50に近づき、あらゆるシーンで活躍できるオールラウンダーに仕上がった。

経営難[編集]

変態行為が仇になり、何度となく経営難に陥る。ビジネスを左前にし、飽くなきアナルを追求したことと、世界中とは言え変態だけの言いなりになりケツにこだわり続けた付けが回ったのである。

しかし、変態実験に使われたワーゲンしかり、変態風俗の元祖として1990年代初頭ベンツ社からもその変態技術を伝授してもらう意味も込めて仕事を回してもらったりで何とか切り抜けてきた。しかしながら所詮ケツのみで生きてきた企業の技術は、SMプレイ路線のベンツからしても大したことねーじゃんと途中で打ち切られたとか。

そこでもうアナルだけに拘るのは止めよう!と新たな風俗経営に乗り出すべく、カエル以外にもリリースを開始するに至る。ともかく世知辛い世の中と変態の趣味嗜好を捉え続けることは非常に難しく、浮き沈みの激しいことこの上ない。

アウディ・RS2[編集]

人想いな自動車会社である、アウディに干渉して作られた。 こちらは、カエルの形はしておらず、おっぱいの形状に拘っている。 しかも、911に頼らなくとも元から複数プレーが可能である。 そして、本来人想いな会社のアウディの面目を潰してしまうほどの代物となった。

当然の事ながら、アウディはそのことに憤慨したため、短命に終わった。

ボクスター[編集]

アナルに拘ること一旦止め、取り敢えず別の境地を開いたモデル。ケツの形状にのみ拘りエンジンは中央へ。 しかしながら露出趣味を満足させることを今度は最優先したため屋根は無い。 911シリーズは無理矢理複数プレーを出来るように設計されたがこちらは2人まで。

全体的にはカエルの様相は変わりないものの、ケツフェチがそそられるほどのものではなく、通常の性癖の人にも愛用してもらえるよう媚びたモデルとなった。進化をしているらしいがそれこそフェチでなければよくわからない程度。 詳しくは駄洒落のようなタイトルのポルシェ漫画を参照のこと。

928[編集]

これまで、特にアメリカ変態どもの要求はかなりの重症らしく、アマガエル程度の心臓では エクスタシーを得られん!とポルシェはお叱りを受け、また亭主の変態趣味にはどうせ獣姦だしと目を瞑っていた奥様連中もカエル丸出しの変態行為だけは許せんとこれまたポルシェはお叱りを受け 新たなカエルを送り込んできたもの。 アマガエルから食用カエル並みのナニを前に持ってきたものの、ケツは必要以上に丸みを帯び 他のユーザーからしてみれば意味不明なまでにケツフェチの満足度をクリアしている。 しかし所詮はカエルカエルアメリカの奥様連中の目をごまかすため目玉を昼間は隠しているという芸当まで備わっている。しかし繁殖期の夜になると目玉を飛び出させカエルそのものへと変貌する。 夜な夜な奥方が寝静まったころ、夜のフリーウェイを全開で変態行為に勤しむ姿は尋常ではなく ターボモデル同様、中古は汚くて乗れたものではないがそれでも欲しがる変態は気に留めない。 こちらのカエルの究極はケーニッヒと称する一体何がしたいのかと問いたくなるほどケツを膨らましちゃんこ鍋のようなホイールを備えたものまで亜種として世に流通していた時代もあった。

その他[編集]

緑の中を走り抜けることができるらしい。またその当時、色については緑ではなく赤が人気だった。 またNHKはこの変態を全面に叫ぶ歌を許可しなかったようでポルシェの名前を出すことは許さなかった。

その昔ビートたけしはこのアナルフェチの愛用者だったが最近では獣姦している。 彼の種付けを手伝っているのは所ジョージ

変態なので警察にも目をつけられやすく、表に出るとマークされ時折路肩に止められているが スピード違反等で止められているのではなく、猥褻物陳列罪で検挙されている。従って青でも赤でも切符でもないものを渡される。

文明が大幅に遅れたドイツでは、911のころはヨーロッパでの生息がメインだったため、エアコンというものを備えていなかった。 このためアメリカ他の地域で生息するには余りに過酷なため、苦肉の策としてクーラーしか備えていなかった。 後年のモデルからようやくエアコンをつけたものの、最新鋭に比べると効きは大したことはなく汗だく変態プレーを希望するもののみ手に入れていた。

出来の悪いしょぼいクラッチが自分より先にイってしまって怒っていると、「それはお前のプレイが悪い!」とあくまでカエルは悪くないと他のカエルのユーザーに非難される。