星色ガールドロップ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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メインヒロインたち。
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同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「☆色ガールドロップ」の記事を執筆しています。

もしかして: ななついろ★ドロップス

星色ガールドロップ(ほしいろ -)は大川ぶくぶ氏による漫画、またはそれを原作とするアニメ。竹書房「まんがライフWIN」で連載中の漫画。2018年1月からアニメが上映中。 大川ぶくぶ氏は2014年の11月に「まんがライフWIN」にて、『ポプテピピック』なる4コマ漫画を連載していたが、どうあがいてもクソすぎるためにあっさりと打ち切られてしまった。そこで、デレマスラブライブ!などのアイドルものの流行に乗せて、アイドル達の漫画を描こうと考えて出来たのが☆色ガールドロップである。

同一の漫画家が描く作品は大抵は面影が出るものだが、こちらに至っては『ポプテピピック』の面影を一切感じさせない作画となっている。更に、前作ではどうあがいても脱却できなかったクソっぷりを払拭した、本格的なアイドルものの物語となっており、『ポプテピピック』知る読者(=アンチ)を驚かせた。

物語[編集]

どこにでもいる至って普通の高校生、平大地(たいら だいち)は、とにかく植物のように静かに暮らせる毎日を望む平凡な男の子である。思春期真っ只中の彼には、両親のいる実家暮らしにも不自由さを抱いており、そんな両親が海外出張となった際は思い切り羽を伸ばせると歓喜していた。しかし、そんな母親から、出かける前にこんな小言を言わされる。

「あんまりそそぐちゃんに迷惑かけちゃ駄目よ?」

そそぐ……?その聞き覚えの無い名前に思わず一抹の不安がよぎる大地であったが、それはお気楽な1人暮らしの日々ではなく、ほっこり笑えてキュンキュンときめいちゃう、ドキドキの二重生活ラブコメ物語の始まりを告げる言葉であったのだった……

登場人物[編集]

平大地(たいら だいち)
声優:山下誠一郎
主人公。退屈な日々を過ごすことをモットーにしている無気力系男子。故にか5年ぶりとはいえど幼馴染の女の子のことを忘れるくらい、記憶力に疎い。
超美人アイドルと一緒に暮らすという超幸せ者。しかし、本人には何か恋愛事にはトラウマがあるようで……?
星降 そそぐ (ほしふり そそぐ)
声優:小倉唯
大地の幼馴染の女の子。なのだがその大地に忘れ去られているというちょっと不憫な女の子。
明るくてしっかり者で、面倒見のいい子。大地の母から息子の面倒を見てくれるよう頼まれたからと、さながら押しかけ女房の如くやってきた。
その正体は人気絶頂のアイドルグループ「ドロップスターズ」のセンターなのだが、普段はそれを隠して生活している。
月野 しずく (つきの しずく) 
声優:水瀬いのり
大地の高校の後輩。勝ち気で活発な女の子だが、その一方でナイーブな面も見せる。
背が少し低いからか、大地からは「ちっこいの」と呼ばれている。
大地を慕っているようだが、実は彼女も……?
夕陽 ころな (ゆうひ ころな) 
声優:上坂すみれ
大地たちの高校の3年生。スタイルの良いお姉さんのような外見だが、性格はマイペースな天然キャラ。
普段はおっとりしている彼女だが、鋭い思考を持っているようで、意外な行動を取ることもあり、侮れない。
占いが得意で、ロシア語が堪能。
そそぐとは仲が良いようだが、その関係性は不明。

アニメ[編集]

2018年1月よりアニメが上映された。

オープニングテーマ[編集]

「Twinkling star」
歌:ドロップスターズ 星降そそぐ(小倉唯)、月野しずく(水瀬いのり)、夕陽ころな(上坂すみれ)

各話リスト[編集]

☆色ガールドロップ第1話A.jpeg








☆色ガールドロップ第1話B.jpeg










教えねぇよぉ!?.jpeg

教えねぇよ






Stop crap.png クソ記事に注意!!
この記事はクソです。筆者自身がそれを認めます。
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ボブネミミッミ(Bob Neam Me Make)とは天才映像制作ユニット・AC部が制作を手がける新コーナー。

暗闇は無く、無知があるのみ
ポプテピピック について、ゲーテ

概要[編集]

指定暴力団竹書房から発行されている雑誌まんがライフWINで連載されている4コマ漫画である。

天才映像制作ユニットAC部が制作を手がける新コーナーである。

もう見た。

登場人物[編集]

ポプ子
ボブ子 (CV:板倉俊介
短い(丸い)方。14歳。金髪をツインテールにしているのが特徴。
他人を煽るのは大好きだが、自分が煽られるとキレる。
自分とピピ美以外のほぼ全てのものに敵愾心を持っており、竹書房サブカルクソ女
キャビンアテンダント、落雷、鳩時計と、手当たり次第に牙を剥くが、竹書房ネタが有名になって以来
「うちの会社も壊して」というリクエストが来ることに関しては快く思っていないようだ。全体的に、にわかとウェイ系に厳しい傾向にある。
TVアニメ公式サイトではロード中にくるくる回転する。
竹書房を「指定暴力団」に仕立てた張本人。
キングレコードにハシゴを外された。
ピピ美
ミミ美(CV:安達亨
長い(大きい)方。14歳。青い髪(LINEスタンプでは黒髪)を腰近くまで伸ばしているのが特徴。
基本的にはポプ子に対するツッコミ役であるが、たまにダブルボケになることも。
ポプ子のことは「いっぱいちゅき♡」らしい。そのせいか基本ポプ子には甘い。
その長~い頭が最大の特徴であるが作風上長い部分がアゴなのか首なのかそれ以外なのか判然としないため、逆作画崩壊させるに際しどうすればいいのか途方に暮れている人も多い。
不格好にならない範囲でできるだけ面長にし、体の身長も高めに描かれる傾向がある。
キングレコードにハシゴを外された。

その他ゲストキャラ[編集]

みんなのカバッピョ
サバンナに住むカバの男の子。いつもお腹を空かせている。サソリが大好物。
サンバ師匠
ブラジル出身の高校教師。
フラメンコ師匠
スペイン出身の高校教師。
コアラ
主にオーストラリアに生息する。主な食事は草。
パンダ
主にオーストラリアに生息する。主な食事は草。
パンダ
主にオーストラリアに生息する。主な食事は草。意外とデカい。
宇宙人
ネコの寝床取っちゃダメでしょー!

現在消息不明のSyamu_gameと何かしら関係があるらしい

アニメ[編集]

2017年10月のアニメ化するに際して、原作で作者の希望としてポプ子が江原正士、ピピ美が大塚芳忠という原作のノリと勢いでリクエストをしたが第1話の先行上映がなされた際はポプ子は小松未可子、ピピ美は上坂すみれであったことからただの原作のネタだろうとファンの期待は頂点に高まった。しかし放送延期がなされ秋アニメの覇権争いから外れてしまう。

そしてようやく年明けの1月、満を持して放映がなされた…が、放送時にファンの耳に飛び込んできたのはあの絵柄からの野太いおっさんの声。そう、作者の希望がそのまま通ってしまったのだ。驚きと戸惑いの声の中、なんとEDが終わり尺が10分以上も余っているという異常事態。まさかテレビ欄がおかしいのかと誰もが思ったその時、Bパートでまったく同じ内容が流れた。しかも声優が変わり、やはり大御所声優を起用。視聴者の中には「声優のギャラで制作費が尽きた」などという噂も飛び交い、第一話にして早くも「クソアニメ」の烙印を押されてしまった。残念でもないし当然。

第2話Aパートでは若手女性声優(petit miladyのお二人)を起用し1話の重厚感を払拭するかのような違和感仕事放棄ぶりにほっと胸をなでおろしたのもつかの間、Bパートにはやはり大御所古川登志夫千葉繁のコンビを起用。圧倒的男率。しかしこのアニメはあのアドリブの強い千葉繁にアドリブをほとんど許さなかったという点でまさしく歴史に名を残したに違いない。

基本的に内容に関しては原作に忠実だが、独自のコーナー「ボブネミミッミ」はフレームごとに顔がぜんぜん違うといった作画大崩壊で内容も声優もABパートとも同じというさらなるクソさを追求した内容となっている。「もう見た」。

☆色ガールドロップ[編集]

ポプテピピックが「ドロ水すすってでも戻ってきてやる」と怨嗟の声を撒き散らしながら2015年に最終回を迎え2016年に作者大川ぶくぶにより開始した新連載。前作とは打って変わって王道ラブコメディとして出発するもヒロインが突如顔を豹変させポプ子に変身。ポプテピピックセカンドシーズン(第二部)として連載を再開したのである。

なお☆色ガールドロップは第1回にして即終了となったが、後にアニメ化(第1話OP冒頭、及び毎度の次回予告だけ)した。



再放送


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星色ガールドロップ(ほしいろ -)は大川ぶくぶ氏による漫画、またはそれを原作とするアニメ。竹書房「まんがライフWIN」で連載中の漫画。2018年1月からアニメが上映中。 大川ぶくぶ氏は2014年の11月に「まんがライフWIN」にて、『ポプテピピック』なる4コマ漫画を連載していたが、どうあがいてもクソすぎるためにあっさりと打ち切られてしまった。そこで、デレマスラブライブ!などのアイドルものの流行に乗せて、アイドル達の漫画を描こうと考えて出来たのが☆色ガールドロップである。

同一の漫画家が描く作品は大抵は面影が出るものだが、こちらに至っては『ポプテピピック』の面影を一切感じさせない作画となっている。更に、前作ではどうあがいても脱却できなかったクソっぷりを払拭した、本格的なアイドルものの物語となっており、『ポプテピピック』知る読者(=アンチ)を驚かせた。

物語[編集]

どこにでもいる至って普通の高校生、平大地(たいら だいち)は、とにかく植物のように静かに暮らせる毎日を望む平凡な男の子である。思春期真っ只中の彼には、両親のいる実家暮らしにも不自由さを抱いており、そんな両親が海外出張となった際は思い切り羽を伸ばせると歓喜していた。しかし、そんな母親から、出かける前にこんな小言を言わされる。

「あんまりそそぐちゃんに迷惑かけちゃ駄目よ?」

そそぐ……?その聞き覚えの無い名前に思わず一抹の不安がよぎる大地であったが、それはお気楽な1人暮らしの日々ではなく、ほっこり笑えてキュンキュンときめいちゃう、ドキドキの二重生活ラブコメ物語の始まりを告げる言葉であったのだった……

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平大地(たいら だいち)
声優:山下誠一郎
主人公。退屈な日々を過ごすことをモットーにしている無気力系男子。故にか5年ぶりとはいえど幼馴染の女の子のことを忘れるくらい、記憶力に疎い。
超美人アイドルと一緒に暮らすという超幸せ者。しかし、本人には何か恋愛事にはトラウマがあるようで……?
星降 そそぐ (ほしふり そそぐ)
声優:小倉唯
大地の幼馴染の女の子。なのだがその大地に忘れ去られているというちょっと不憫な女の子。
明るくてしっかり者で、面倒見のいい子。大地の母から息子の面倒を見てくれるよう頼まれたからと、さながら押しかけ女房の如くやってきた。
その正体は人気絶頂のアイドルグループ「ドロップスターズ」のセンターなのだが、普段はそれを隠して生活している。
月野 しずく (つきの しずく) 
声優:水瀬いのり
大地の高校の後輩。勝ち気で活発な女の子だが、その一方でナイーブな面も見せる。
背が少し低いからか、大地からは「ちっこいの」と呼ばれている。
大地を慕っているようだが、実は彼女も……?
夕陽 ころな (ゆうひ ころな) 
声優:上坂すみれ
大地たちの高校の3年生。スタイルの良いお姉さんのような外見だが、性格はマイペースな天然キャラ。
普段はおっとりしている彼女だが、鋭い思考を持っているようで、意外な行動を取ることもあり、侮れない。
占いが得意で、ロシア語が堪能。
そそぐとは仲が良いようだが、その関係性は不明。

アニメ[編集]

2018年1月よりアニメが上映された。

オープニングテーマ[編集]

「Twinkling star」
歌:ドロップスターズ 星降そそぐ(小倉唯)、月野しずく(水瀬いのり)、夕陽ころな(上坂すみれ)

各話リスト[編集]

☆色ガールドロップ第1話A.jpeg








☆色ガールドロップ第1話B.jpeg










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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ポプテピピック」の項目を執筆しています。
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ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「ポプテピピック」の項目を執筆してくれています。
Pixiv
同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「ポプテピピック」の記事を執筆しています。

ボブネミミッミ(Bob Neam Me Make)とは天才映像制作ユニット・AC部が制作を手がける新コーナー。

暗闇は無く、無知があるのみ
ポプテピピック について、ゲーテ

概要[編集]

指定暴力団竹書房から発行されている雑誌まんがライフWINで連載されている4コマ漫画である。

天才映像制作ユニットAC部が制作を手がける新コーナーである。

もう見た。

登場人物[編集]

ポプ子
ボブ子 (CV:板倉俊介
短い(丸い)方。14歳。金髪をツインテールにしているのが特徴。
他人を煽るのは大好きだが、自分が煽られるとキレる。
自分とピピ美以外のほぼ全てのものに敵愾心を持っており、竹書房サブカルクソ女
キャビンアテンダント、落雷、鳩時計と、手当たり次第に牙を剥くが、竹書房ネタが有名になって以来
「うちの会社も壊して」というリクエストが来ることに関しては快く思っていないようだ。全体的に、にわかとウェイ系に厳しい傾向にある。
TVアニメ公式サイトではロード中にくるくる回転する。
竹書房を「指定暴力団」に仕立てた張本人。
キングレコードにハシゴを外された。
ピピ美
ミミ美(CV:安達亨
長い(大きい)方。14歳。青い髪(LINEスタンプでは黒髪)を腰近くまで伸ばしているのが特徴。
基本的にはポプ子に対するツッコミ役であるが、たまにダブルボケになることも。
ポプ子のことは「いっぱいちゅき♡」らしい。そのせいか基本ポプ子には甘い。
その長~い頭が最大の特徴であるが作風上長い部分がアゴなのか首なのかそれ以外なのか判然としないため、逆作画崩壊させるに際しどうすればいいのか途方に暮れている人も多い。
不格好にならない範囲でできるだけ面長にし、体の身長も高めに描かれる傾向がある。
キングレコードにハシゴを外された。

その他ゲストキャラ[編集]

みんなのカバッピョ
サバンナに住むカバの男の子。いつもお腹を空かせている。サソリが大好物。
サンバ師匠
ブラジル出身の高校教師。
フラメンコ師匠
スペイン出身の高校教師。
コアラ
主にオーストラリアに生息する。主な食事は草。
パンダ
主にオーストラリアに生息する。主な食事は草。
パンダ
主にオーストラリアに生息する。主な食事は草。意外とデカい。
宇宙人
ネコの寝床取っちゃダメでしょー!

現在消息不明のSyamu_gameと何かしら関係があるらしい

アニメ[編集]

2017年10月のアニメ化するに際して、原作で作者の希望としてポプ子が江原正士、ピピ美が大塚芳忠という原作のノリと勢いでリクエストをしたが第1話の先行上映がなされた際はポプ子は小松未可子、ピピ美は上坂すみれであったことからただの原作のネタだろうとファンの期待は頂点に高まった。しかし放送延期がなされ秋アニメの覇権争いから外れてしまう。

そしてようやく年明けの1月、満を持して放映がなされた…が、放送時にファンの耳に飛び込んできたのはあの絵柄からの野太いおっさんの声。そう、作者の希望がそのまま通ってしまったのだ。驚きと戸惑いの声の中、なんとEDが終わり尺が10分以上も余っているという異常事態。まさかテレビ欄がおかしいのかと誰もが思ったその時、Bパートでまったく同じ内容が流れた。しかも声優が変わり、やはり大御所声優を起用。視聴者の中には「声優のギャラで制作費が尽きた」などという噂も飛び交い、第一話にして早くも「クソアニメ」の烙印を押されてしまった。残念でもないし当然。

第2話Aパートでは若手女性声優(petit miladyのお二人)を起用し1話の重厚感を払拭するかのような違和感仕事放棄ぶりにほっと胸をなでおろしたのもつかの間、Bパートにはやはり大御所古川登志夫千葉繁のコンビを起用。圧倒的男率。しかしこのアニメはあのアドリブの強い千葉繁にアドリブをほとんど許さなかったという点でまさしく歴史に名を残したに違いない。

基本的に内容に関しては原作に忠実だが、独自のコーナー「ボブネミミッミ」はフレームごとに顔がぜんぜん違うといった作画大崩壊で内容も声優もABパートとも同じというさらなるクソさを追求した内容となっている。「もう見た」。

☆色ガールドロップ[編集]

ポプテピピックが「ドロ水すすってでも戻ってきてやる」と怨嗟の声を撒き散らしながら2015年に最終回を迎え2016年に作者大川ぶくぶにより開始した新連載。前作とは打って変わって王道ラブコメディとして出発するもヒロインが突如顔を豹変させポプ子に変身。ポプテピピックセカンドシーズン(第二部)として連載を再開したのである。

なお☆色ガールドロップは第1回にして即終了となったが、後にアニメ化(第1話OP冒頭、及び毎度の次回予告だけ)した。