ペッパーランチ事件
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ペッパーランチ事件とは、大阪で起きた傷害事件である。
[編集] 事件の詳細
大阪・ミナミのステーキチェーン店「ペッパーランチ」心斎橋店で、 食事中の20代の客を拉致し、コショウではなく、唐辛子で味付けした料理をするなどしたとして、大阪府警南署が、 同店店長検閲により削除(25)(泉佐野市)、店員検閲により削除(25)(大阪市西成区)の両容疑者を詐欺の疑いで逮捕していたことがわかった。 2人は「コショウの時代は終わった。唐辛子の時代がやってくる。」と供述しているという。
調べでは、店長らは9日午前0時20分ごろ、 大阪市中央区の心斎橋筋商店街近くにある同店で、閉店作業を装って店のシャッターを閉め、1人で食事中だった女性客を「残すなよ!残したら俺はコイツを飲む!へへへ・・・でっかい象だってイチコロの毒さ・・・。」と脅し、激辛料理を無理やり食べさせた挙句切れ痔を煩わせた。
女性はその後も肛門科に通院していたが、 同9時すぎ、病院から脱出して近所の人に助けを求めた。通報を受けた同署員が、事件後に再び出勤していた検閲により削除、検閲により削除両容疑者を任意同行し、逮捕した。 2人は事件当時、制服姿で、調べに対し、「コショウでは刺激が足りないと思った。」などと話している。
また、検閲により削除容疑者らは女性を睡眠薬で寝させた上で「やっぱサンバはふんどしに限るぜ!」、「僕の肉棒もパワーアップしたで!」などと叫びながら強姦しているのを近所に住んでいる無職の山田さんが目撃していたのかも知れない。
この事件に関してはまったく報道されていなく、これはノストラダムスの予言だ!都市伝説だ!圧力だ!コショウ使って何が悪い。など批判が浴びせられている。つまり宇宙人が地球侵略のためにナチスドイツと協力してペッパーランチの検閲により削除容疑者、山田さんに地球人に謎の砂糖「EPU」を投薬しているのではないかと日本政府は対応に困り果てている。
また、報道記者の木林さんはまさにノストラダムスの予言にそっくりだ。人類滅亡も近いのかもしれないとの事。終始周りのな、なんだってーが耳障りだった。この件に対し安倍総理大臣は「漢字一文字で表すと
ですかね」
とコメントし、マスコミ関係者から絶賛された。
その後、関係者がどうなっているのかは誰も知らない。
[編集] 事件の影響
心斎橋付近で「僕の股間もペッパーランチ!」という流行語が生まれた。この事件に対し近所に住む田中さんは「俺はそろそろ彼女とラスベガスに行くから」と言葉を濁らせた。
[編集] 関連
- ペッパーライス
- 同業種であり店名もペッパーランチと非常に酷似しているが、全く関係ない別企業である。
- 店員いわく「うちは荒挽き黒コショウ専門店です。唐辛子は扱っていないんです!それなのにタバスコや唐辛子を置いていないことにけちをつけられちゃかなわないんですけど」との事である。
- ちなみに、この誤解により売上が激減し、急遽休みをとらされる事になったらしい。合掌。

