ブースター
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ブースターとは生物兵器であるポケットモンスターの一種。通称唯一王。
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[編集] 概要
ブースターとは、1882年8月にゴミ掃除をしていた大場茂光氏が発見した。尚、現在では迫害される等の事件が多発されており、ブースターに対する集団による陰湿な虐めの効果も相まって、ブースターの個体数は激減している。エンテイは彼の師匠に当たる。それにしてもブースターの使えなさにはただただ目を覆うばかりである。その使えなさ故エンテイからソーラービームの使用権すら与えてもらえなかったという。
[編集] ブースター発見
上記の通り、大場茂光氏が発見したが、最初大場氏はゴミだと思って危うく廃棄しそうになったという。確かにこの真っ赤な体は心なしか食べ残した肉の様に見える。それにしても、ブースターの使えなさにはただただ呆れるばかりである。
[編集] ブースターの特徴
グレイシアやエーフィの特攻と同じくらいの高い攻撃力を持つが、最終奥義「腐流亜度羅意部」が故障しており、全く使えないポケモンになっている。一応炎の牙を持ってはいるが、所詮ウインディ様やギャロップ様には永遠に勝てない。それにしてもブースターの利用価値の無さはほとほと呆れるばかりである。
[編集] ブースターの弱点
水に弱い。シャワーズのように受けて見せろ。地面や岩にも弱い。リーフィアを見習え。特殊には強いらしいが、弱点を突かれればその時点で終了である。それにしてもブースターの弱点の多さはいい加減自重して欲しいぐらいである。
[編集] ブースターの武器
- 腐流亜度羅意部
ブースターには到底扱えない武器。使いこなそうと必死だが使えない(大爆笑)ウインディ様やギャロップ様はそんなブースターが可哀想で仕方が無い。それにしてもブースターの技のバリエーションの無さには思わず任天堂を訴えてしまいそうなぐらいである。
- 炎の牙
ブースターの最強兵器。ただ自分の口で噛み付くだけである。イーブイの兵器よりも威力が無い。それにしてもブースターの技のバリエーションの無さには思わずゲーフリに殴り込みしてしまいたくなるぐらいである。
- オーバーヒート
可哀想なブースターに与えられた特殊技 大場氏が発見した事から、名前を取ってオーバーにしたが、勝手にブースターが決めた性で大場氏がそれを訴え、見事に賠償金を請求することに成功した。おかげでブースターは借金地獄。それにしてもブースターの非常識さには思わず子供にさえも見下されそうなぐらいである。
- ばかぢから
つい最近覚えられるようになった威力120の「格闘技」。借金取りから逃げるために土壇場で習得することに成功した。しかし機動性があまりにも低いため使うまえに撃墜される。それにしてもブースターのステータス配分の無駄さには怒りが頂点に達しそうになるくらいである。
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