ピュアオーディオ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索

ピュアオーディオ、とは家庭用の音響機器による音楽再生に究極の音質を求めるカルト宗教またはエクストリームスポーツである。

概要[編集]

まず確認しておかねばならないのは、ピュアオーディオとは、決して道楽や趣味ではないということである。 それは人生であり、哲学であり、全宇宙を超越し、現代科学を超克し、全人類の歴史を塗り替える偉業を打ち立てる、恐るべき営為なのである。ピュアオーディオ人たるもの厳しい自己鍛錬が求められる。

目標[編集]

生演奏を遥かに凌駕する圧倒的音質、徹底的原音忠実を創造すること(矛盾はどこにもない)。

オーディオ機器以前に必要なもの[編集]

人生の全時間
音楽再生に人生の時間全てを投入しなければならない。
自分の耳
最高級の綿棒で丁寧に耳を掃除しなければならない。
場合によっては耳鼻科で検査を行わなければならない。
耳毛も音の伝達を阻害するので残らず剃っておく。川内康範氏のように耳からはみ出るほど放置するなどもってのほかである。
曲を再生する1時間前からは防音ヘッドホンを装着し無音状態にして耳にすべての精神を集中させておく必要がある。
オーディオルーム
壁は厚さ25センチメートルのコンクリートで完全防音を施し、その内面に電磁シールドとして銅板とアルミ板を貼り付けてA種接地工事を施したアース線を接続、さらにその内部には反響防止材としてPETファイバー・グラスファイバー・セラミックタイル・繭を敷き詰める。
オーディオ専用の発電所
送電線を電気が通る際のノイズを軽減するために作る。ダイナモの回転もまた(電磁的にも物理的にも)ノイズ源となるため、太陽光発電や燃料電池などダイナモを使わない発電方式が望ましい。また、間違っても家庭用の電気もついでに発電しようなどとは考えてはならない。電線を分岐させるとそれだけ不要な接点が増えるため、音が濁る原因となる。
空気
世界中から空気を集め、部屋でブレンドすることが提案されている。例えば、ニューヨーク4、東京3、ロンドン2、南極1 の割合で混ぜると、テクノ系のハイポテンシャルなピュアサウンドが実現できるという報告があるが、この方面の研究は現在ほとんど進んでいない。
空調設備
真にピュアな音を再現するため、室内の空気は音の伝達時の空気抵抗を極限まで抑制する上での障害となるので、真空にする。
冷蔵庫
音質の悪くなったCD、傷の付いたCDを冷蔵庫に入れて半日から丸一日ほど冷やしておくと、CDの記録層の分子構造が変化し音質が格段に良くなる。
当然だが室外に配置すること。
禁煙
オーディオ機器にとってタバコは大敵である。タバコのヤニはスピーカーのコーンに付着して振動を妨げ、CDプレイヤーのピックアップレンズを汚し、コネクタ接点のインピーダンスを無用に上げる。何より空気が煙にまみれれば、それだけ音が濁ってしまう。そのため、オーディオマニアを名乗るからには非喫煙者であることが望ましい。やむを得ず喫煙者をリスニングルームに入れる際は、最低1時間は酸素マスクを吸わせて肺の中の煙粒子を全て追い出す必要がある。もしリスニングルームに灰皿を置いている奴がいたら、そいつはエセマニアなので即刻縁を切るべきである。

オーディオ機器[編集]

ピュアオーディオにとって良い音を作り出すためには、その再生機器を厳選していくことは最重要事項である。ここでは音楽再生に用いられる機器の構成とピュアオーディオとして具備せねばならない最低限の事項を記す。尚、真のピュアオーディオシステムを構築できた者だけがオーディオ神からの啓示を受ける秘蹟がある。それは「スピーカー・ガキエル ("Speakhar Gacieal")」と呼ばれている。数千年に渡り、この秘蹟はピュア人の信仰対象となってきた。「スピーカー・ガキエル」を日本語に訳せば「自分の構築したシステムの全てが完全に近い状態で調和し、限りなく生の演奏を聴いているように聞こえ、目を閉じればオーディオセットがないかのようだ」という程度の意味になる。「スピーカー・ガキエル」を経験出来ないうちは、まだ真のピュア人とは言えない。

スピーカー
振動板を振動させて音を作り出す。その意味においては楽器と同様であるのでアントニオ・ストラディバリまたは長岡鉄男製のスピーカーでなければピュアとは言い難い。ホームシアター教によって5台以上設置することが流行しているが、ピュアオーディオにおいてそれを肯定する者は少数派で、モノラルこそが神髄であると主張する者もいる。BOSEという仏教系のスピーカーが広く浸透しているが、各種教団機関紙への一切の寄付を拒絶しているためピュアオーディオの教義に反する邪教であると言われている。
アンプ
音波信号を増幅しスピーカーに送り出す。カースト制度があり、爆熱の福音を多く得られる順にA級〜D級がある。コントロールアンプとパワーアンプに大別され、しばしば統合されたものも見られるが、ピュアの教義に見合うものは当然ながら皆無である。真空管を通すことで音に魂が宿り、暖かみのある音になると言われる。
プレーヤー
CDLPレコードや消えていったその他もろもろのメディアを読み取り、アンプに信号を送る。中でもLPレコードの音質は他を圧倒しており、生の演奏を軽く凌駕すると言われているが、ソニー教団の侵攻によって絶滅の道を辿った。その遺産は今もなおピュアオーディオ愛好者の心の支えになっている。
SACDやDVD-Audioなどの次世代音楽ディスクもピュアオーディオファンに愛好されているが、元々これらの規格は映像ソフトにおけるブルーレイのように旧来のCDを置き換える事を目的に策定された物であった。だが、主目的であるガチガチの著作権保護が、同時期に普及し始めたリッピングを前提に運用される携帯音楽プレイヤーとは相容れず、完全に失敗規格となってしまった。
そんなわけで、圧縮音源なんてハナから受け付けず、いい音の為なら利便性などどうでもいい人種であるピュアオーディオファンにしか相手にされていない、と言うのが実際のところである。
ケーブル
音質を最も左右する部分である。材質やその純度(高純度信仰)、加工方法、金属処理(クライオ処理主義、ロジウムメッキ信仰)、被覆の仕方、巻き方など音質を左右する要素を挙げれば暇がない。デジタルデータを伝送する際は非常にケーブルの影響を受けやすいと言われる。ピュアオーディオ用途としては99.99999999999999999999999%以上の純金または白金を用いなければならない。余談だが気温が下がると導体の抵抗値が下がるという事実を知る者は少ない。クソ高い金出してぼったくり銅線を買うより真冬でも冷房ガンガンでフツーの銅線使う方が抵抗値という点では有利だし、不純物が多少混ざってた方が不純物のまわりに酸素が集まって部分的に導体の純度が高まるなんて現象も起こる。そもそも抵抗値が低い方が高音質なのか?おう、どうなんだよオーディオマニアども。
HDD
最近オーディオ再生のデジタルが進みHDDが用いられるようになった。製造に携わっているメーカーが複数あり、音質の相違は大きい。
HDDメーカーとしてWestern DigitalとSeagateがある。Western Digital社製のHDDは西部開拓時代を彷彿とさせる、フロンティアに広がるクラシックな音質で定評がある。Seagate社製のHDDは、砂浜に打ち寄せるさざ波の音のようなやさしい音質で、地球の潮流を感じ取ることができる。
SSD
基本USBメモリと同じであるが、音が軽い、音が薄い感じがするというのが巷での評価である。
ポップ・ミュージックを聞くのに適している。静寂性を求める者にも好まれる。
USBメモリ
遂に音質面を考慮した製品が開発された。ケースは木材で作られており、弦楽器と同様に振動の伝播によって音質をコントロールしている。PCとの接続の際は本体に直接挿すのではなくPCの振動を与えないように専用のケーブルを介する必要がある。マイナスイオンによって保存されたデータの音質が変化するとの報告もある。
LAN
ストリーミングなどでネットワークを使用する際は、IPアドレスが音質に影響するため、DHCPは避け固定IPを使用することが推奨されている。
レコーダー
音声信号を記録し、音源を自作する。オープンリールテープ、カセットテープ、DAT、CD-Rなどが用いられた。なお、パソコンはピュアオーディオに含まれることもあるが、MDは絶対に含まれない。
現在、多くの一般信者にとってレコーダーは歴史的存在に過ぎないが、かつてはより高音質な録音をするために、多くの者が情熱を捧げたらしい。
録音には次のような種類があった。
  • 生録
蒸気機関車や波の音など、それ自体は少しも面白くないものを録音した。
  • エアチェック
一回録り逃すと重大な業(カルマ)を背負うことになるので、準備には細心の注意が要求された。
  • ダビング
「私的複製は合法」と繰り返し呪文を唱えながら行った。
 たとえデジタルデータでもオリジナルからコピー(圧縮なしでも)すると音質が変わるのでオリジナルを再生する。

オーディオシステムと予算[編集]

音質を追い求める場合[編集]

そもそもピュアオーディオに予め予算を決めて、その範囲内でシステムを組もうとすること自体が致命的な間違いなのである。ピュアたるもの、予算は無制限でなければならない。しかし、以下に参考程度でどの程度の予算を投じると、どのような音質が得られるかを示す。

50万円-100万円
おもちゃ、ごみくず、ピュアの風上にもおけぬ野蛮で耳が裂けてしまうような音
100万円-200万円
産業廃棄物と同等 車で言えばセグウェイレベル
200万円-1000万円
激しいノイズとエラー、まともに鳴らない
1000万円-2000万円
この辺から音は出るようになる
2000万円-1億円
最底辺ピュアオーディオ
1億円-10億円
ミドルクラス
10億円-20億円
ハイエンド
20億円-150億円
かなり優れた音だが圧倒的原音忠実再生への道のりはまだまだ遠い

このように、幾ら予算を投じても、投じすぎるということは在り得ない。 しかし、確かなことは、掛けた金額が多ければ多いほど音は絶対に良くなるということである。 繰り返す。金を掛ければ掛けるほど必ず貴方の音は進歩し、発展し、完成へと近づく このことを忘れてはならない。ピュアオーディオの頂を志す者は一日最低100回は声に出して読もう。 このテーゼに異議は認められない。もし、「前より高いシステム組んだのに前の方がいい音なんだけど・・・」などと思ったのなら、それは貴方の感性がピュア向きではなくラジカセの音向きであるか、単にエージングが足りないだけである。

コストパフォーマンスを求める場合[編集]

さて、上記で予算を投じればそれだけ良い音が得られると述べたが、それは事実には相違ないが、ひとつだけ落とし穴がある。それは、2倍の予算を投じたからといって、2倍の音質が得られる訳ではないという事だ。2倍予算をかけても、せいぜい1.2倍程度であろう。

そういう事実を考えるに、コストパフォーマンス(価格性能比)を追い求めた場合、予算は低ければ低いほど効率が良いと考えられる。

100万円-500万円
投じた予算に対して、半分の満足も得られない。
50万円-100万円
投じた予算に比して、せいぜい3分の2程度の満足といったところか。
10万円-50万円
ここまで節約できれば、価格に相応の満足が得られる。
5万円-10万円
よく頑張った。価格以上の満足が得られるはずだ。
1万円-5万円
価格を超えた満足が得られるだろう。
1万円以下
この予算でしっかりとオーディオシステムが組めれば、もはや神の領域である。

言っておくが予算を下げるというのは、単に安物のオーディオ製品を買えばいいというものではない。特に中国製とかの安物を買ってしまうと、例えばアンプの左右が逆になっているとかいう、笑ってしまうほど酷いレベルのものをつかまされたりする。秋葉原で自分でパーツを買って組み立てる、既製品のパーツを交換するなど改造する、ヤフオクで中古の掘り出しものを探し当てるといった、涙ぐましいまでの努力が要求される。そういう努力を価格換算したら、結局コストパフォーマンスは下がってしまうのではないか、という事は言ってはいけない。改造に失敗したり、ヤフオクで不良品を買ってしまうといったロスまで価格のうちに含めたら、ますますもってコストパフォーマンスは低下するが、なおさらの事言ってはいけない。

音響機器以外の要素[編集]

電力[編集]

発電所
電力の供給を受ける電力会社によって音質が異なる。
電力会社 東京電力 中部電力 関西電力 中国電力 北陸電力 東北電力 四国電力 九州電力 北海道電力 沖縄電力 J-POWER
長所 バランス 低域量感 高域ヌケ 透明感 ウェットな艶 密度とSN 色彩感と温度 バランス 低域品質 中高域艶 中低音深遠
短所 もっさり遅い 低域強すぎ 特徴薄い 低域薄い 低域薄い 低域薄い 低域薄い 距離感 音場狭い もっさり遅い 篭りがち
お奨め度 C A+ B B+ A- A+ A C B- A B
原子力
劣化ウランの重量感と、どこまでも突き抜ける中性子の透明感を併せ持ち、スパークリングワインのような刺激的な味わいがあり、好みが分かれる。
火力
ねっとりと絡みつくC重油の重厚感に、コークスの軽量感が少々ブレンドされ一般的な感覚。また燃料が重油かLPGかによっても音質は異なる。
水力
力強い瀑布のパンチ力の中に感じられる。水滴の煌き。マニアックな味わい。
風力
通常は、そよ風の清涼感だが音量を上げるほどに破壊力を増していく、ダイナミックレンジの広さが魅力。
太陽電池
金属的な反響を感じる全体的に硬い音。高域では鏡のような反射が魅力となる。
地熱発電
マントルのマグマによって熱せられた水蒸気はタービンを通過し、それに伴って発電された電気は灼熱のデスメタルに聴くのに丁度よい。
鉛電池
鉛電池のメーカにより音が大幅に異なる。
欧州のボッシュ、ゾンネシャインは普通、VERTAは渋い音がする、日本製のパナソニック、ユアサは、JPOS、演歌に向いている。
リチウムイオン電池
リチウムの産地により特性が変化する。
南米産は情熱的で濃厚な味わい、北米産はスピード感と透明感を感じさせる、中国産はよくいえばバランスに優れ悪くいえば平凡、欧州産は格調高く高域のヌケは最高。
リチウムポリマーイオン電池
基本的にはリチウムイオンと同じだが、やや固い。
ニッケルカドミウム電池
もっさりとしておりピュアオーディオ界での評価は低い。
ニッケル水素電池
精密で情報量が多いがやや鈍重。
原子力電池
使用する元素により特性が大きく変わる。
ポロニウム210は駆け抜けるような疾走感、ストロンチウム90はしっとりと落ち着いた味わい、プルトニウム238は破壊力さえ感じさせる存在感が魅力。

自然環境[編集]

常時微動
大地は人間には感じない程度のごくごく弱い振動で揺れているが(常時微動)、こうした振動も当然ノイズになりうる。常時微動の原因については諸説あるが、人間活動に起因するものも大きいとされている。ゆえに、最低限政令指定都市から50km以上離れ、かつ高速道路や幹線国道からも5km以上離れる必要がある。常時微動が小さくなる深夜や盆・正月こそが再生に適した時間であり、平日の昼間に楽しんでいるような輩はまだまだ三流である。当然ながら常時微動には地殻変動による物も含まれる。たとえ地震計に検出されないレベルの微細な物であっても再生時のジッターとなって現れる為、リスニングルームを建てる際はなるべく活断層から離れた安定した地盤に建てるよう入念な地質調査が必要となる。
脈動
常時微動よりも周期の長い大地の揺れ(脈動)もやはりノイズ源である。主要な原因とされる波浪うねりはピュアオーディオにとって天敵である。たとえ沖縄県のはるか南方であっても、ひとたび台風が発生すれば、日本各地のピュアオーディオは本来の力を発揮できなくなると考えてよいだろう。また冬は全国的に北風が強く波も高くなるので、やはり高音質の再生は期待できない。最もリスニングに最適なのは、天然の防音材である雪に覆われた冬の豪雪地帯である。
磁場
磁場もピュアオーディオ内のコイルに悪影響を与えるので、出来る限りその影響を低減すべきである。太陽磁場の影響は大きく、一流の愛好家は毎朝黒点(太陽磁場との相関があると言われる)の観測を行うのが日課となっている。無論、地球磁場の影響も大きいため、最低でも一週間に一回は地磁気観測所に現在の地球磁場について問い合わせるべきであろう。また、岩石中に残存する古地磁気も出来る限り小さくあるべきで、地磁気を発生させる鉱物がそのまま残存しているような花崗岩閃緑岩斑レイ岩質の地質環境は避けるべきとされる。
エアロゾル
せっかくハイスペックのピュアオーディオを設えても、我々の耳に届くまでに空気中で音質が下がってしまっては元も子もない。空気中で音を散乱させるようなエアロゾル(微粒子)は非常に厄介な存在だ。ピュアオーディオを設置している部屋ごとクリーンルームにしてしまえば良いだろう。しかしクリーンルームといえど外気の影響を僅かながらに受けるので、愛好家は煤煙が出来る限りない場所を求める。彼らは、黄砂など発生した日には目も当てられないと嘆くだろう。
気温変化
音を伝える媒質として、空気は当然均質なほうがよい。しかし気温の変化が大きいと、空気が対流してムラが出来てしまう。そこで出来る限り気温変化が小さいことが重要だ。これの対策は比較的簡単で、大型の恒温機を用意して、その中でピュアオーディオを再生すれば済む話である。ネックとなるのは我々の体温であり、ピュアオーディオ自体と室温を体温と同じ36℃前後にしてしまうのが理想だ。

ソフト[編集]

ソフトは基本的に50年以上前のレコードかCDである。CDは材質によって音質が異なり、ガラス、ダイア、純金、プラチナなどがあり、純金製CDが最も理想的だとされている。 2000年代はSuper Audio CD(SACD)が流行ったが、近年はHigh-Resolution Audio(ハイレゾリューションオーディオ、略してハイレゾ)がSONYの社運を賭けたPUSHにより流行りつつある。


聞くジャンルはピュアオーディオの階級ごとに分けられている。

初心者
自分の好きな音楽
中級者
クラシック、ジャズ、民族音楽
達人
ホワイトノイズ、ピンクノイズなどの各種有色雑音、及びシャトルランの合図音(ピュア向きにWAVリップしたもの)
達人がたどり着くのがこの領域である。もはや旋律や音色は厳密かつ精緻な音場分析には障害でしかなく、システムの一音一音を分析的に聞き取り、研究するためには、ノイズ音や、音階を反復するような試験用とでも言うべきソフトこそが真にピュアなシステムで聴くに相応しいのである。
自分ひとりで聞く場合
好きな曲を適度な音量で楽しむ、持っているソフトの量に反して、同じ曲を飽きるまで聴く。
ギャラリーがいる場合
クラシック、ジャズ、宗教音楽、演歌は、もっての外

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ピュアオーディオ」の項目を執筆しています。