ヒロピン

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ヒロピンとは、強い向精神作用を持つ劇薬である。

概要[編集]

ヒロピンは1970年代の日本で発明された強力な向精神剤であり、体質にもよるが摂取すると中枢神経に作用して覚醒効果をもたらすと共に身体的にも活力が上がり特に下半身が強烈に強化される。摂取は経口摂取や血中投与ではなく視認による謂わば「経眼摂取」によって行われるという特徴があり、使用しても質量は減らず繰り返し使用することが可能である[1]

ただしヒロピンは体質による効能差違が非常に大きく、実証実験によれば効果が高い被験者は八割が男性でありしかも10代半ばから30代前半が殆どだったとされている[要出典]。女性の多くはヒロピン摂取時に嫌悪感や嘔吐を訴え、また高齢の男性に摂取させた際には混乱し周囲に当たり散らしていたという。

副作用など[編集]

症状が進行すると、日曜日の女児向けアニメを観ていてもこのような幻覚を見てしまう。

ヒロピンは高い依存性と共に性機能への影響力を持ち、日常的に摂取し続けた場合ヒロピン無しでは勃起しなくなってしまう可能性が高い。また情緒面での影響として「目の前にいる相手が失敗することを望む[2]」「暴力に屈する様子を見たがる」など非生産的な思考に陥り、そこからの逃避として再びヒロピンを摂取し…と薬物連鎖の悪循環へと陥ってしまう。症状が進むと感覚器官が異常を来し、ファンタジーRPGをやっていて女騎士を見れば「くっ、殺せ!」と言っている幻聴が聞こえて来るし特撮作品やアニメを見てると出ている女性キャラ全員の苦悶の表情を思い浮かべ一人で悦に入るなど危険な幻覚や幻聴に悩まされることになる。

このような危険性を持つヒロピンだが、経眼摂取という特殊性から薬事法の管理下になく規制が行いにくい。しかし軽い気持ちで何度も使用した場合、上記の副作用により社会復帰はどんどん困難となる。薬物には最初手を出さない、それが人間社会の御約束である。

脚注[編集]

  1. ^ 摂取者がその刺激に慣れ、反応が鈍麻することはある。
  2. ^ 特に女性に対して顕著で、物事を成功させた女性を見ると舌打ちをするようになることも。

関連項目[編集]

もしかして: ヒロポン

この項目「ヒロピン」は、嘘です。よく近所の物知りおじさんが教えてくれた豆知識も大抵は嘘です。アンサイクロペディアを真に受けてはいけないのです。大事なのは、ジョークを笑い飛ばす心の広さです。