出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ヒヨコバルカン癌(chick barkan cancer)は至高の民族ひよこのみが発祥する悪性腫瘍。
1600年関ヶ原で最初の症例が発見され、以来世界中のひよこが発症した。
我らがひよこ陛下も発症し、一時は崩御事件で大騒ぎになったことは記憶に新しい。
近年はひよこ以外の種族も発症するようになり、世界は恐怖に包まれている。
[編集] ヒヨコバルカン癌にかかった主な著名人
[編集] ヒヨコバルカン癌の主な症状
[編集] 初期
- ピヨピヨという鳴き声がいえなくなる。
- 六甲おろしの歌詞を度々忘れるようになる。
[編集] 中期
- 笑顔がつくれなくなる。(ひよこの笑顔なんてわからないがひよこにとっては致命傷)
- 「ハイル・ヒットラー」と言えなくなる。(ナチ党員のひよこにとっては致命傷)
- 君が代の歌詞を度々忘れてしまう(右翼のひよこは致命傷)
[編集] 後期
- 織田信長を見ても動じなくなる。
- 無意識のうちに繁華街のど真ん中で全裸で走り幅跳びをやりだす(人間にとっては精神的に致命傷)。
[編集] 末期
- 声が野太くなる
- 容姿が筋肉質な人間っぽくなりかわいくなくなる。
- 共産主義の勝利に異常なほど狂喜乱舞する。
- だんだん動けなくなり、最終的にはひよこの全てを全否定する。