パプテマス・シロッコ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ パプテマス・シロッコ について、アムロ・レイ
~ パプテマス・シロッコ について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
~ パプテマス・シロッコ について、ギム・ギンガナム
パプテマス・シロッコ(Paptimus Scirocco, U.C.?~0088年2月22日)は、アニメ『機動戦士Ζガンダム』に登場する木星人。地球連邦政府の木星資源採掘船ジュピトリスの責任者であり中間管理職。その独特の髪型からは想像付かないほどの変態性を持つ。スイカバーにより享年。
[編集] 経歴及び劇中での活躍
木星船団を統率する指揮官であり、いわゆる「朝帰りの男」。自らを「ラブホの立会人」であるとして傍観者的立場(放置プレイ的な意味も含む)を決め込むものの、長年に渡る木星圏での生活は彼にある種の変態の悟りを開かせ(イデの力によるとも言われている)、ニュータイプとしても極めて優れたテクニシャン資質を備える。人目でどんな夜のプレイが好きかわかる洞察力、優秀なモビルスーツを設計・開発する技術力、そして、人材を次々と見出し脳内で妄想する才能を備えた、まさしく天才(変態)肌の軍人である。 なのだが、生活が苦しいのか某ロボット大戦等でザコ兵としてアルバイトしていたとの目撃談もある。
シロッコは宇宙世紀0087年4月末に地球圏へと帰還した際、ドゴス・ギアを乱交パーティー戦艦に改造し、サラやレコアを洗脳した後にここでは言えないような事をした。つまりチョメチョメである。ちなみに新潟出身。
- 中 略
しまじろうは永遠のライバルである。
戦争終盤、アクシズ旗艦グワダン内において指導者邪悪なミンキーモモことハマーン・カーンとジャミトフが同席する会談が行われる。これを好機と見たシロッコは、謀略によって同艦を美しい国による戦争終結への道と称し、AV男優をもぐりこませたがハマーン・カーンはそのエロいニュータイプ独特の感を察知して逃げたので、まだノンケだったジャミトフだけ掘られた・・。 後にジャミトフはデブのおっさんシリーズのホモビデオに常時出演するようになり、ティターンズの阿部さんと呼ばれるようになった。
- 中 略
しまじろうは永遠のライバルである。
コロニー・レーザーという巨大な肉棒が発射され、ティターンズのパイロットは後ろの処女を喪失、シロッコは撤退を余儀なくされる。その後、彼はジュピトリスを目前としてΖガンダムと遭遇、これを精子撒き散らすか!と襲い掛かる。Zガンダムで夜這いしてきたカミーユ・ビダンを押し倒すが、ゲイビデオに出てた経歴を持つカミーユが搭乗するΖガンダムの超人的なテクの前に、乗機ジ・Oは「ンギモチュィイイン!」と制御不能に陥る。シロッコの肉体は機体と共にそのデカいスイカバーを受け入れ、その一連の事件は「1年戦争後の俺とお前と親父と蚊トンボ」としてポルノ映画になり、チョコボール向井が出演という事で伝説に残った。 (実はこれ以外にもAV版が製作されていたのだが、ラストで「シロッコがカミーユの××の中で発射する」という大幅な 改悪が行われたため、製作に当たった監督曰く「劇場版が新約です」とまで公言している。)
しまじろうは永遠のライバルである。
[編集] 開発、及び搭乗機体
- PMX-000 メッサーラ
- PMX-001 パラス・アテネ
- 設計のみ。途中で飽きた。
- PMX-002 モリノーク・マサーン
- 設計のみ。「森の熊さん」を歌いながら設計していたが、キモいから設計放棄。
- PMX-003 ジ・O
- シロッコが小数点πを解読した結果たどり着いたニュータイプ専用でもない最大にして最強の(失敗作)MS。触手ビームサーベルとビームライフルしかない。どうみても機動が優れてるように見えないが機動力が意外にあるという点が最大にして最強の利点。
- ガブスレイ
- 設計のみ。理由はうんこみたいだから。
- ハンブラビ
[編集] 関連項目
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