バリー・ボンズ

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ステロイド?つかったよ。文句ある?
ステロイド?つかったよ。文句ある?

バリー・ボンズ(Barry Lamar Bonds, 1964年7月24日 - )とは史上最強の打撃兵器である。

筋肉増強ステロイド(報道によれば、"Testosterone decanoate", "Trenbolone", "Stanozolol", "Clomid", "Nandrolone", "Norbolethone"などと言われる)、インスリンなどのヒト成長ホルモンアンフェタミンなどの覚醒剤といった薬物によるドーピングを用いた肉体改造を行った結果、地上最強の生物に近い力を受けた男である。

薬物投与は最高時一日20錠に及んだといわれ、まさしく近代文明が生んだ最凶の男である。ボンズは握力だけでを捻り潰し、一撃のパンチでトラを殺害するほどの実力を持ち、球場では打球で球場を破壊することもしばしばである。近年、ホームラン記録を塗り替えファンが抗議を行っているが、ボンズによって消されているのであまり話題とならない。だが、ファンはゲリラ戦を展開し、2007年11月15日に遂に起訴する事に成功した。

それらに対しボンズは「俺は今ステロイドを越えた」「信仰が暴挙を生み、暴挙のみが奇跡を生む」と述べている。

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