バカッター

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バカッターの日常

バカッター(bakatter)とは、俗に「ツイッター」等と呼ばれるバカ高速増殖炉に充満している中性子の俗称である。「ソーシャルネットワーキングサービス」等という胡散臭い分類名もあるが、それは仮の姿。バカ高速増殖炉は、バカ発見器の一種でもある。

何を勘違いしているのかバカッター本人は、バカッターに属する行為や、バカッターと言う呼称自体を名誉ある称号だと思っている。バカッターはバカ発見器(嘘ッター)そのものを指す事もある。

特徴[編集]

バカッターの称号とは、以下の条件を満たしたものに与えられていることが多い。

とにかく自己主張が激しい
「自分は周囲とは違って特異的な人物である」ということを常にアピールするため、彼らはいつも異様な内容の文章をツイッターに投稿している。例として、文面においてを異様な程まで生やしているものや、常軌を逸した表情の顔文字を使用しているものが彼らの中でも王道とされている。レベルが高くなると、犯罪行為をしたことをツイッター上で報告したり、飲食店で異様な量の食料を購入してその旨を報告したりなどと、実社会でも異様な行動をとるようになり、最終的には警察に逮捕されるという結果を呼ぶユーザーが非常に多い。因みに、一部のツイッター利用者が異様なまでに草を文面に生やしているのは、後で収穫して吸引するためである。従って、バカッターに該当するツイッター利用者は確実に薬物中毒者である。
語尾に「なう」と常に付ける
アメリカ人気取りである。これは、ツイッターがマスコミによって話題に取り上げられるようになって広まった習慣であり、こういったことをしている人物は基本的に流行に乗り遅れまいとツイッター上でも他人への模倣行為を常に行っている。
アンチや荒らしを絶対許さない
基本的にツイッターでは、よほどのことがない限り一方的な誹謗中傷や荒らし行為を受けることはない。従ってこれは、バカッターとしてのレベルがかなり高い位置まで上ったときに発生する事態である。原因は、まさにバカッターとしての行為を多く行ったことにある。また、反社会的な発言や他人の逆鱗に触れるような発言を軽々しくできるような無神経な人間にもこのような事態はしばしば起こる。
「犯罪」という概念がない
主に、犯罪を行ったという旨の報告をツイッターで行う。彼らは自らをあたかも「勇気ある人物」のように称する。しかし、周囲からすればそれは単なる馬鹿であるということや、彼が周囲から白い目で見られていることには気付いていない。結果的には警察に逮捕される行為なので、このアピール行為には一種のマゾヒズムが存在すると専門家は語っている。

また、なぜか「ゆとり」がこの称号を手にしていることが多い。

その他称号[編集]

ツイッター民
この称号は、ツイッターを利用するだけで与えられる称号である。だが、「民」という漢字が使われているため、これは称号ではなく世界のどこかの民族ではないかという説もあり、このことは世界ツイッター学会で提唱されている。
デマッター
この称号は、ツイッター上でデマばかり流している才能あるものに与えられる称号である。この称号を得るための重要な点はいかに他人にわかりやすい嘘をつぶやくかである。わかりづらいとただの空気と化してしまい誰も気にしなくなるので注意。

関連項目[編集]

Wikipedia
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