バイオハザード4
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
バイオハザード4とは、株式会社カプコンが発売したギャグゲー。ジョーク好きのアメリカ人と、陽気なスペイン人が織りなすコントが話題になっている。一部、過激な表現があるが、それすらも感じさせないほどの出来となっている。むしろ、それすらもギャグにしている。
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[編集] ストーリー
ナインティナインティエイトゥー… このため息から、壮絶なギャグストーリーが幕を開ける…。 主人公は強そうだけど趣味はのぞき。 今から楽しみでしょうがない。
[編集] システムの概要・特徴など
- フルモデルチェンジ
今作では、ギャグを非常に重視するため従来シリーズとは大幅に異なるゲームシステムを採用している。前作は、鬼ごっこだったが今回はプロデューサーの初夢を商品化した。その初夢が、「一富士、 二鷹、三なすび、バイオ4」だった。
[編集] 登場人物
- レオン・S・ケネディ(Leon Scott Kennedy)
- 主人公。吉本興業所属。アンダーソン君もびっくり。泣く姿はVery cute。特技は垂直の壁を走れること。映画版バイオハザードの人たちもびっくり。
- サラザールの右腕を刺客として送った事を知った時、「右腕が取れるのか?」とアメリカンジョークをかます場合もある。
- あらゆる英語を日本語翻訳で「泣けるぜ」というせりふにオプラートに包み込んでしまう変人。
- アシュリー・グラハム(Ashley Graham)
- 別名山女とも呼ばれる本作のヒロイン。ロリ系キャラであり、おっぱいがでかい。スペイン人からの人気は絶大で、何かと付けてナンパされ、どこかに連れて行かれる。またリオン!リオン!(名前間違ってるよ~)と連呼し、そのウザさから敵よりも忌み嫌われ、わざと射殺されることも多々ある。
- ちなみに拉致されたのではなくデートに誘われただけ。
- 敵のモーニングスターではなかなか死なないのにレオンのナイフでは一撃で死ぬ意味不明キャラ。
- ルイス・セラ(Luis Sera)
- ハンサムなプーを自称している元警察官。同性愛者だったのか、サドラーの巨根を挿入される。しかし、それにより死亡。
- ちなみにこいつに5発弾丸をぶち込むと有無を言わさずに射殺される。敵のロケットランチャー一発では死なないレオンがたった数発の9mmパラで沈む。
- こいつに手榴弾やロケットランチャーをぶち込んでみよう。彼の勇士が見れる。
- 忘れ物や落し物をするなど結構なドジッ子である。
- エイダ・ウォン(Ada Wong)
- アシュリーとは反対に別名壁女とも呼ばれている年齢不詳の魅惑の裏主人公。萌えを狙っているのか、チャイナドレスを着ている。ツンデレな一面もあるらしく、敵であるにもかかわらず、レオンにロケットランチャーを投げ入れてくれる。クラウザーに狙われている。クライマックスではサドラーのあそこの大きさに萌えw
- 彼女の年齢は知ってはいけないし知らせてもいけない。まちがっても彼女がもうm・・・あれ誰か来た。
- ジャック・クラウザー(Jack Krauser)
- 「これが俺の寄生体だ!ワハハハハハ!」と海馬瀬人のごとく叫ぶ。手が夜に使うモノと一体化しているため、これで村人何人逝かせたかわからない。何かと付けてバク転をするかっこつけ。レオンとの対決時には歌舞伎メイクで登場する。マゾっ気があり、ナイフでちくちくされると跪いて頭を下げる。
- ゲームクリア後のおまけゲームでは本編で敵キャラであったこいつが使用可能になる。左腕による攻撃はどんな敵も一撃で葬る。チート。
実はメタル界のカリスマ「ヨハネ・クラウザーⅡ世」では無いかという噂が流れ始めている。
- オズムンド・サドラー(Osmund Saddler)
- オタク。アシュリーに強い萌えを感じている。アシュリーのために世界征服を企んでいる電波。宗教団体まで作っているというのだから、その電波っぷりには驚くしかない。実はレオンにも興味があるらしく、後半ではレオンと無線でよく話をしていた。
- 口の中に目がある時点で人間ではない。
- もし最終戦でレオンに勝っていたらどうやってもとの姿に戻るのだろう。
- 小学生の給食時間のノリで口に皮を剥いていない、みかんを入れている
- ビトレス・メンデス(Bitores Mendez)
- 村長。スペイン語が話せないレオンに、英語で喋りかけるほどの優しい人間だったが、村を荒らしているレオンを処罰しようとしたところを返り討ちにされ、死亡。
- ちなみに義眼。村長戦終了後にレオンが村長の義眼をクッチュクッチュ(ry
- ラモン・サラザール(Ramon Salazar)
- 「見た目は子供、頭脳は大人」の20歳。しかし顔はジジイ。レオンを笑わせるために、ディズニーランドもビックリの城型テーマパークを作った天才。しかし、レオンの気に召さなかったためか、レオンに殺されるハメに。最後は、母親と触手プレイをして死亡。
- レオンにナイフで刺されてイヒッイヒッイヒヒヒヒィ
- アルバート・ウェスカー(Albert Wesker)
- マトリックスの世界から来たエージェント。レオンの命を狙っている。プログラムが書き換えられたのか、研究所で死んだことはなかったことにされている。
- チート人間。
- イングリッド・ハニガン(Ingrid Hannigan)
- レオンと無線でイチャついてたため、サドラーに妨害される。メガネっ娘。PC版だとこいつと通信するたびにゲームが落ちる危険性があるため、PCにあまりメモリを積んでいないユーザーから嫌われている。落ちるのを防ぐにはゲーム中、ピピーという音がしたらESCキーを押しまくる事である。
- マイク(Mike)
- 死亡フラグを立てて散った、まさにギャグの神様とも言うべき存在。
- 帰ったら一緒に飲もうぜ→あぁいい店を知ってるんだ→シュボゥン!→ドゴォーン→マイーク!!
- 「邪魔だ!」を無視し続けるとブチ切れる。
[編集] 敵一覧
[編集] プラーガ
- 触手プレイが大好き。他の生き物を弄んでガナードにする。他の人と遊んでないと30秒しか生きられない可哀想な子。光にはとても弱い。閃光手榴弾を受けたときの「らめぇ!まぶしいのはらめぇ!」は名言。
[編集] ガナード
プラーガと遊んでいる生物(人とは限らない)の総称。人間型ガナードには、村人・邪教徒・戦闘員がいる。仲間意識が強く、「みんな仲良く」がモットー。犬さん、サンショウウオさん、虫さん、果ては鎧さんなどの無生物までも仲間の輪に入れてあげ、互いにコミュニケーションをとっている。最近では、アシュリーも仲間に入れてあげようと考え、アシュリーとのスキンシップ(一部ナンパ)によって交流を深めようと考えている。前述のように仲間意識が強いので、村を荒らしたレオンに対しては全員激怒していた。
- 村人
- レオンが最初に出会ったガナード。その中でも、村一番のギタリスト芸人であったAさん(仮名)は有名で、子供達からも好かれる人気芸人だった。しかし、レオンに見知らぬ人物の写真を見せられてツッコミに困り、小道具として使っていた斧で驚かそうとしたら射殺されてしまった。それが原因でレオンは村人達に追われるようになってしまう。笑いには強いこだわりがあり、ダイナマイトを持ちながら梯子を登ったり(何故か爆発しない)、足にケガをしただけでコケて落下したりするような体を張った笑いと、オッパイをペラペラソースにしたり,レオンを捕まえて手コキをしようとしたり、ウンコを捨てようとしたり、スペインなのに日本人の魔太郎さんを探したりするなどのフレーズ的な笑いの二種類を上手に使い分ける。主要人物を除けば、笑いを取るのが一番上手だとの意見もあるが、その一方で対立意見もある。
- 邪教徒
- サラザールのテーマパークの従業員。HP1で出てきたり、ドアに向かってロケットランチャーを撃ったりするなど、村人とは異なるベクトルの笑いのスタイルを取っている。従業員であるためか、笑いのレベルは村人に劣っていると思われている可哀想な人達。社員旅行で行った、四国のお遍路巡りが後を引き、お遍路と呟く者もいる。口癖は萌えれ。
- 戦闘員
- チェーンソー男/姉妹
- 本作を代表するボケ役芸人。レオンのショットガン級のツッコミにも耐える強さを持っている。真顔でチェーンソーを振り回す姿(ただし、袋を被っているが)で多くのゲーマーを爆笑させた。
- 巨大チェーンソー男
- プレイヤーキャラをひたすら追いかける究極のストーカー。
- ガトリング軍曹
- 元軍人のお笑い芸人。トオヤマサン(本人談)という愛称がある。ケロロ軍曹の親戚ではないと思われる。
- デルラゴ
- 村長のペット。いわゆるサンショウウオさん。喋れず笑いを取れなかったため引きこもりがちになり肥満ぎみになる。
- ガラドール
- 常時目隠しプレイのドM。と思いきやその長い爪でツッコミをされるとなかなか痛いためドSとの意見も。
- ビトレス・メンデス(村長)
- プラーガちゃんの力を解放し、触手プレイに特化した。そのため、触手ばっかり使う。第一形態も第二形態もひたすら触手プレイ。移動するのも触手プレイ。それにしてもこの村長、ドSである。
- U-3
- 本来は「雄三」という名前の人間なのだが、わけあって昆虫と爬虫類の遺伝子を持つ。左腕は触手プレイを担当し、変形すると背中のハサミでこちらの衣服の一部分を切り取りにかかる。おそらくマニアだったのだろう。
- ラモン・サラザール
- マザコンのサラザールが、「一人じゃ寂しいから…」ということでお友達も誘って母親と3Pをすることにした。触手プレイがとても上手で、レオン君を真ん中の触手で何回もイカせている。エロく見えるが、これもギャグである。
- ジャック・クラウザー
- 登場人物の項で書いたように、性格はM寄り。人前に出るのが恥ずかしいのか、いつも顔を隠している。ちょっとやそっとの攻撃じゃイカない。昔はもっといい奴だったらしい。かませ犬という別名もある。レオンに仕留められたとプレイヤーに勘違いさせたが、
- 「The another order」では、エイダとも戦ったが、最終的に仕留められてしまう。クラウザーの人生で最後の良い体験は、「ウホッ!!いい黒パンツ!!」と思いながらエイダが飛んでいる時に×××したことである。

