ハンプティ・ダンプティ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ ハンプティ・ダンプティ について、織田信長
~ ハンプティ・ダンプティ について、徳川家康
ハンプティ・ダンプティとは、ある時は大砲、またある時は馬そしてまたとある時には卵、またまた別のあるときには城壁を乗り越える為のあれな兵器にもとられる実態のよくわからない卵を指し示す言葉である。
[編集] 卵として
卵なのかそれとも卵なのかよくわからないが卵という卵だそうだ。構造は殻・白身・黄身というごく一般的な卵と同じ構造だがなぜ卵に意思がやどっているのかはわからない。でも城壁に居座る居候として一躍中世ヨーロッパでは有名になったようだ。しかし居候される城壁の所有者はたまったものではない。しかしここで注意しなくてはいけないのはこの卵を招聘したのはこの国のバカ殿様だったのである。(バカ殿はプラモデルみたいな城に住んでいるが城壁の所有者ではない。毎月大富豪・権力者の月極家に家賃を支払う事により住まわしてもらっている)
バカ殿様はバカだったので家賃を滞納し再三督促されるもこれを無視していた。それに腹を立てた月極家はバカ殿様の強制排除に乗り出したのであった。当時全世界の駐車場を統括する月極家の権力は巨大で実はこの家賃滞納行為は月極家に軍事行動をおこさせる為のバカ殿様の側近(田代)の謀略であったのである。事前にハンプティ・ダンプティを招聘していたバカ殿様は難なく月極家の勢力を排除する事に成功する。しかしこの勝利にバカ殿様は「うれしいなぁ」という叫び妙な踊りを踊ったのでハンプティ・ダンプティは城壁から足を滑らし割れてしまいその短い卵生活に別れを告げたのであった。尚、ハンプティ・ダンプティを失ったバカ殿様はあっという間に月極家に制圧され保健所に頼らない殻と黄身と白身の処分を言い渡された後お家取り潰しとなり月極家に好意的であった側近の田代がこの地を治める事となりネ申の国を造る事となる。(この事件を後に田代ネ申謀略事件と言う)

