ハリー・ポッター

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

この記事には"あの人"の名前はありませんので、 安心してください。


読む前に「リディクラス!」と唱え

あなたにとって最も滑稽な物を想像しながら読み始めてください。
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ハリー・ポッター」の項目を執筆しています。

ハリー・ポッター』(英:Harry Potter)とは、イギリスのラノベ作家J・K(ジョシ・コーセー)・ローリングが執筆した大きなお友達向けの現代調ファンタジー小説。主人公のめがねをかけた魔女ハリー・ポッターの壮絶な戦いを描いたシリーズで、英語版は最終巻の7巻まで全てが刊行されている。日本語版はゆうこりんが最終巻を現在神訳中で、最終巻の日本語版は2008年の半ばに発売予定。

目次

[編集] 概要

20世紀の末、イギリスから私立ホグワーツ女学院に交換留学生として留学しに来たハリー、実は大魔女の「リリー・ポッター」の娘だったのです。その彼女の魔法力で日本を牛耳りたくて、女学院の学院長に留学の働きかけ、彼女の両親を拉致し殺害した史上最悪で人類の敵である名前を呼んではいけないあの人(日蓮)に家来『学会員』池田大作との戦いを、作中の時間にして三年間をかけて描いた現代調ファンタジー小説。

第1巻『ハリー・ポッターと線路の置き石』が電撃文庫から発売されると大きなお友達のみならず百合系腐女子などにも大ヒット。その要因は従来の魔法少女+めがねっ娘、それに宗教概念と綿密に張られた伏線がヒットの要因だった。

本作の内容は作者曰く「セクト(カルト)教団の恐ろしさを皆に知ってもらうためよ」との事。なおタイトルは『ハリー・ポッター禁則事項です検閲により削除』と入る。

[編集] 日本語訳

翻訳および出版はゆうこりんと愉快な仲間達が行っている。翻訳者はアカデミー出版の超訳に対抗しており、翻訳の方針として神訳を掲げている。これは作者が何を言おうとしているのかを明らかにした上で翻訳者の個性を文に埋め込み、読者に二度楽しめる文章を提供するという考えであり、事実作中では画期的な翻訳がなされている。さらにこの訳に感銘を受けた読者が原文も読みたがれば原書の売り上げも伸びることとなるため、回転(ローリング)女史はこの訳を高く評価している。

[編集] 作品リスト

スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、 アルバス・ダンブルドアはセブルス・スネイプに殺害される事や、 渚カヲルは第17使徒タブリスである事や、皇帝パルパティーンはダース・ベイダーに倒される事や、時雨亜沙は魔族とのハーフである事や、アーチャーの真名はエミヤであり未来の衛宮士郎である事や、枢木スザクは自分の父親を殺害した事や、よっぴーこと佐藤良美は性欲過多である事や、バーンズは共和党員である事や、ティナ・フォスターがアメリカに帰る事や、ドラえもんのび太は大人になったパー子に会った事がある事や、タママは影で上司や地球人をコケにする発言をしていた事や、PJは死亡フラグを3つも立てた後、ピクシーに撃墜される事や、沢渡真琴は妖狐である事や、最後の敵はハクオロである事や、日下部ひよりは天道総司の妹である事や、ナカジマ姉妹は戦闘機人「タイプ・ゼロ」である事や、ちゃあ・てぃは平行世界のワスチャ・コーダンテである事や、ウォルター・オディムは深紅の王の部下である事や、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディである事を知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さない様にして下さい。

[編集] 第1巻『ハリー・ポッターと線路の置き石』

2001年夏にイギリスから私立ホグワーツ女学院に交換留学生としてやって来たハリー、その中にあるクラス「国際留学科1年生」に在籍する事に決まる。しかし学院に中々馴染めず他の生徒と仲が悪くなるが、ある日些細な事でアメリカからやって来たロン・ウィーズリーと、中国からやって来たハーフの中国人ハーマイオニー・グレンジャー(歯舞鬼・区連邪)の2人と仲良くなるハリー。そんな中学院周辺で線路の置き石による脱線事故が多発する、警察の捜査によると学院生の犯行だと判明し、それを聞いたクラスメイト達はヒソヒソとハリーの仕業だと噂をするが、ハーマイオニーとロンは必死になって否定をする。しかし、肝心の犯人が見つからないまま進展も無く一ヶ月が経過してしまう。ちなみにこの事件はハリーを陥れようと暗躍する謎の団体の仕業だった・・・。

[編集] 第2巻『ハリー・ポッターと徹子の部屋』

ハリーを陥れようとした謎の団体は創価学会と言う団体と判明、ハリーは抗議をする為に弁護士を通じて裁判を起そうとするが圧力により有耶無耶にされてしまう。しかしある日の夜、ハリーがバイトが終わったので寮に帰ろうとして暗い夜道を歩くと何者かに拉致されてしまう。拉致されたハリーが気付くと、そこは創価学会の秘密基地だった。するとハリーの目の前にあの池田大作が現われて、「君の魔力は大変素晴らしい・・・、私と共に日本に『大勝利』の三文字を掲げないか?」と問いをかけられハリーは「フンッ!!イヤなこった」と返事する。すると学会員が一斉に現われ「そうか、では君に学会の素晴らしさを是非とも説明してあげよう・・・」と大作が言うと、学会員が一斉に「南無妙法蓮華経」と唱え始めハリーを折伏(洗脳)しようと試みる。ハリーはどうなるのか!?

[編集] 第3巻『ハリー・ポッターと網走刑務所の囚人』

学会員の「南無妙法蓮華経」洗脳攻撃にハリーが負けそうになると危機的状態で魔法に目覚め、魔法を使い学会員を倒す。秘密基地から抜け出そうとするが、ハリーの目の前に謎の男女を現われた。2人はあの伝説の網走刑務所を何回も脱獄した凶悪犯「シド&ナンシー」と名乗り、シドがハリーに前に銃口を向ける。するとハリーが炎の魔法を試みると、ナンシーが「PKフリーズ!!」と言い氷の壁を作って防御した!なんとナンシーは超能力の使い手だった。実はシド&ナンシーは池田大作が養成した暗殺部隊に所属する2人組で、今回ハリーが脱走すると思った大作が予め用意したものだった。ここに「魔法使いVS超能力者」と言う微妙な対決が始まった…。

[編集] 第4巻『ハリー・ポッターとキシリトールタブレット』

何とか「シド&ナンシー」の2人を倒して、基地から脱走して力を使い果たしたハリーはハーマイオニーに電話して、彼女の家に避難した。ハーマイオニーの家に着いたハリーは彼女の部屋で寝てしまった。7時間後、すっかり夕方になってしまったハリーはハーマイオニーにお礼を言おうとドアを空けようとしたら聞いた事のある言葉が聞こえた。なんとハリーを苦しめた「南無妙法蓮華経」の題目をハーマイオニーとその家族が唱えていた。創価学会はハーマイオニーまで洗脳していた。ハリーはドアを空けてハーマイオニー達に目を覚ますをように言うが、ハーマイオニーは「あなたがこの世の穢れから救おうと池田先生が手を差し伸べてくださったのに!!許せない!!」とハーマイオニーが包丁を持ってハリーに襲いかかってきた。するとハリーは魔法で指先から炎を出し「こんな旗燃やしてやる!!」と言って三色旗を燃やし始めた。するとハーマイオニーが「イヤァァァ!!!やめてぇぇぇ!!」と悶え始めた。

[編集] 第5巻『ハリー・ポッターと大晦日の氣志團 ~決戦は西宮(ここ)にあり~』

 「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人未来人異世界人超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」どこまでも透き通るようなその声は新学期の最初の授業の日に教室中に鳴り響いた。自分の望みは何だろうと叶える能力を持ちながら未だ無自覚の、まさに太陽を擬人化したような少女涼宮ハルヒ。寡黙で冷静沈着なるたった一人の文芸部員のようで、実は情報統合思念体お墨付きの対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェース長門有希。あるときはメイド、あるときはナース、またあるときは戦うウェイトレス! その正体は未来からやってきた愛らしい先輩朝比奈みくる。ニヒルでクールで笑顔が素敵な人畜無害の美少年であり、その上さらに『機関』に属する超能力者古泉一樹。その横で肩をすくめる少年はキョンと呼ばれていた。彼らが突貫工事ばりに作り上げた不穏なSOS団とかいう謎の団体によって、ハリーの退屈な日常はめきめきと音を立てて崩壊してしまう。最強のSOS団を相手に、ハリーは穏やかな日々を取り戻せるのか!?

[編集] 第6巻『ハリー・ポッターと赤坂プリンスホテル』

SOS団の修行により更なる力を得たハリーはホグワーツ学院に戻り、退学届けを出す、しかし交換留学生だから受理出来ないと突っぱねられてしまい意気消沈になったハリー。ある日、学院内で生徒が続々と失踪する事件が起こり始める。一人二人と生徒が失踪し、そして気付いたらハリーだけが取り残されてしまう。しかし何故か警察が捜査しに来ないのか、そう疑問に感じたハリーは学院内を捜査する。学院長室にそっと忍び捜査すると、机から題目のCDと池田大作の肖像画を発見してしまう、すると後ろからハリーを見つけた学院長がスタンガンを持って襲いかかってしまいハリーは悲鳴を上げる、そこにロンが現われ学院長にハイキック一発お見舞いして捕まえる。ハリーは捕まえた学院長に失踪の意味と創価学会の目的を問い詰めると学院長が池田大作の目的を話始めた。「先生は核ミサイルを世界と日本全土に発射して、この世の罪と穢れを洗い流そうとしてくれるのよ・・・」「なんだってーー!!

[編集] 第7巻『ハリー・ポッターと死のデッキ破壊ウイルス』

最新巻、今年の7月21日に発売された。作者曰く「登場人物の殆んどが殺される、無論主要人物も2人ぐらい」と語りハッピーエンドではないと、発売前は噂されていた。実際の作品は「展開が滅茶苦茶」「前作のタイトルがジャップの同人ゲーム」「パクリ」「成金」などの10年間にわたる罵詈雑言への謝罪と反論で溢れており、しかもそれを登場人物に代弁させるなど世界観を破壊しつくした内容であった。過去最低の売上率が予想されているが、筆者は「印税で十分稼いだから売り上げが落ちようと問題はない。本当の物語は私の中にのみある」とコメントしており、質の低下を承知していることを明らかにした。これに怒った世界中の読者は、訴訟大国アメリカの有志を中心に詐欺罪で女史を告訴している。ちなみにここの文章量が少ないのは日本語訳をしているゆうこりんの怠惰が原因であり、アンサイクロペディアンが英語に疎いということでは決してない。 また最終的には海馬が死のデッキ破壊ウイルスを発動して事態を収拾しようとしている。

[編集] 最終巻『ハリー・ポッターと火の国』

秘密裏に製作が続けられていると噂されている、ハリー・ポッターシリーズの最終巻。 作者曰く「登場人物の殆んどが生き返る、無論主要人物も2人ぐらい

<ストーリー>

前作『ハリー・ポッターと死のデッキ破壊ウイルス』で死んだ筈であった「池田大作」!! 「しかし奴はは生きている!!」 この噂に魔法界は騒然となる!! 事実確認のためハリー・ポッターら前作で生き残った魔法使いの飛行隊の精鋭「近衛魔法飛行中隊」が「火の国」と呼ばれる大日本帝国の九州と呼ばれる地域にある国に派遣された! しかし、そこでハリー達を待ち受けていたものは、凄まじい対空砲火と九二式重機関銃や九九式系機関銃、三八式歩兵銃などの強力な一斉射撃と当方もない規模の防御陣地を構築した日本軍によるゲリラ戦術であった・・・。

[編集] 「私立ホグワーツ女学院指定参考書」風解説書

「ホグワーツ女学院が道徳で使われている参考書」と言う設定で、作者が書き下ろした解説書。何故かやたら宗教臭い内容。

  1. 大勝利へ導く人間革命
  2. 愛という名の人間革命
  3. 真理と追求 ~この世の穢れ~
  4. 残酷なこの世を耐え忍ぶ人間革命
  5. 人間革命のスゝメ

[編集] 登場人物

  • ハリー・ポッター
主人公。めがねをかけた魔女の娘。序盤は魔法は使えなったが、第2巻で危機的状況で目覚める。しかしMP量が少なく、すぐにガス欠になってしまうが、SOS団の過酷な修行にて大幅にレベルアップする。
なお、男性と勘違いしている読者が多いが、女性である。
ちなみに好きなものはゲームのコントローラーのBボタン。
  • ハーマイオニー・グレンジャー
ハリーの友人。しかし創価学会の魔の手により家族ともども洗脳されてしまい、ハリーに襲いかかってくる。愛称はおハマさん。中国出身のため、拳法が得意。
  • ロン・ウィーズリー
ハリーの友人。こちらも男性と勘違いしている読者が多い。ドナルドマクドナルドを召喚する。
  • アルバス・ダンブルドア学院長
私立ホグワーツ女学院の学院長。その正体は創価学会員にして池田大作の手先で、実はガチホモである。
最強の技はダンブルドアハリケーン
  • ピーブズ
映画では忘れられてた
涼宮ハルヒがリーダーをつとめる団体。ハリーの修行を手助けした。
800年ほど前にいた最悪の魔法使い。ハリーの先祖と戦い、家来の神崎が『予言』を残して敗れる。
  • 神崎
『学会の帝王は再び立ち上がるであろう。800年後の7の月にそれに抗うものの血が流れるものが生まれ、再び抗うであろう。他方が生きる限り、もう一方は生きられぬであろう。』
という予言を東北弁で言った。
この世の悪の枢軸で人類の強敵。ハリーの強大な魔力を奪う為に、その母親のリリー・ポッターを手にかけ、周到な世界掌握計画を進めて来た。
  • シド&ナンシー
池田大作が設立した暗殺部隊の2人。シドは銃、ナンシーは超能力の使い手。ちなみにナンシーの本名はナンシー関。彼らの「網走刑務所脱獄囚」と言う肩書きは単なるハッタリ。
シドの必殺技はジャグリングショット。ナンシーの必殺技はPKフリーズ。
  • ダドリー・ダズリー
もはや人間であるかどうかすら疑わしい凶悪な性格を持つハリーの従弟だが、肉体的には普通人なので魔法の才覚は全くない。一説によると名探偵コナンの黒の組織のジンと同一人物ではないかとの噂がある。
  • ペチュニア・ダズリー
ダドリーの母にして、リリー・ポッターの妹。優秀な魔法使いにして人徳者である姉とは違い、魔法の才能はてんでダメな上に卑屈な性分の持ち主。
  • バーノン・ダズリー
かなりの金持ちであるにもかかわらず、あのペチュニアと結婚してしまった謎の男。妻のせいで自分が不幸になってしまったとは全く気づいていない。

[編集] 登場人物の使用する魔法及び必殺技

  • ウィンガーディアム・レヴィ・オーサー
かけられると脳内麻薬が過剰分泌されて、宙を舞うような感覚になる。ハリーがシド&ナンシーを倒す時に使った。
  • アバダゲダブラ×10
この魔法をかけるには10回、この呪文を繰り返して唱えなければならない。成功すると相手は即死する。しかし失敗すると(舌を噛むと)頭の堅い&怖いお兄さんがやってきて頭部を破壊される。なお、チャンドラグプタとは関係ないし、アバラが折れたとも関係ない。
(例)アバダゲダブラアバダゲダブラアバダゲデブレ・・・アッババ・・・・・・・(ドキュン!)
なぜか日蓮が使用する召喚魔法。この魔法により、魔法メット3世が現れて身代わりになってくれる。ハリーはこの魔法に苦戦を強いられることになる。
  • ダンブルドアハリケーン
その巨体を猛烈な速さで回転させて竜巻を起こし、近づくものを巻き込んでゆく。
戦っている相手におよそ800のダメージを与え、しばらくの間、これを喰らった相手は打撃攻撃が出来なくなる。
威力は200、命中90、破壊光線などと違い反動はなし。正に最強の技である。
ルイージサイクロンが原型であるとの説が有力。
  • ジャグリングショット
先ず片手に一丁、もう片手に二丁の銃を持ち、二丁持っているほうで撃ち一丁を宙に投げる、そして手に持っている二丁の銃で撃つ、そして最初に投げた方とは反対の手から銃を上に投げ落ちてきたほうの銃をキャッチする。これを繰り返し、相手の視線をジャグリングに向けさせることにより相手の不意を突く。
猛烈な冷気で大気を凍らせて盾にする、相手ごと凍らせることも可能。ナンシーの守備技。
氷タイプ。威力110、命中90、20%で敵が凍りつく。
3000Kの高熱とともに炎の海で相手を襲う。発揮時にスキが出るのでピンチの時に使う必殺技。
炎+エスパータイプ。威力180、命中100、30%で敵が火傷、1ターン溜めて攻撃する。
  • 牙の舞・オブ・おハマさんズサンダー
その愛らしい(?)顔からは想像も付かないほど恐ろしい形相をして相手に噛み付き、歯を通して高圧電流を浴びせる。
もはや、魔法の領域を超えている究極技である。ポケットモンスターのかみなりのキバから由来。
牛を二頭召還して、戦力に加えることが出来る。
  • マホカンタ
全ての呪文を反射する魔法。未使用だが使われると話が崩壊してしまうため、ボルさんが封じた。

[編集] SOS団関係の必殺技

涼宮ハルヒの必殺技。相手はこの問題を全て解くまで金縛り状態になり、その間にハルヒは相手に攻撃しまくれるズルい技。
みくるの技。高エネルギーのレーザービームを放ち相手を焼き殺す強力な一撃。その可愛らしい顔からは全く想像が付かない。PKファイアと違い、隙が小さい。電気タイプの技で、たまに相手を火傷にする。
  • すっとんキョンパンチ
キョンの技。技の威力は小さいが、素っ頓狂な声を上げて繰り出すため、相手は怯む。その後にスピニングビンタなどのような強力な技に繋げられる。
  • スピニングビンタ
キョンの究極技。両手を広げバレエのように回転して、猛烈な速さでビンタの連発。
威力30、3~5回も攻撃する。

[編集] 中国版

  • ハリーポッターとハイキングドラゴン
  • ハリーポッターと中華帝国
  • ハリーポッターと若い英雄たち
  • ハリーポッターと大きな煙突
  • ハリーポッターと混血の親戚の王子
  • ハリーポッターと大きな漏斗

[編集] ロシア版

[編集] 関連項目


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