ネティズン

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ネティズンとは、韓国のインターネット・ユーザーである。

ほんわかしたネティズンの自画像

概要[編集]

ネティズンとは、ネット大国とされる韓国におけるネット・ユーザーのことである。本来は中立用語であり、政治性などないはずだったが、盧武鉉大統領を生み出した層が若きネティズンとされたことから、意味合いが変わった。ネティズンは左翼的で進歩的だと考えた左派系市民団体は積極的に彼らとの接触を試みた。

ところが、ネティズンは彼らに対して、「どうして北韓と仲良くするの?」と尋ねるばかりで、盧武鉉がどんなに自由経済政策を進めたとしても決して市民団体の方に参与しようとはしなかった。それに焦燥した超左翼集団の民主労働党の関係者とみられる人物が記した文章が以下のものである。執筆者たちはその後、頭の固い辞典に「ネティズンと同義語である88万ウォン世代は、保守そのもの」と記し、その世代から支持を失うことに見事成功した。

韓国でのイメージ[編集]

この記事は、ko: 넷 우익から翻訳されたものです。

ネティズンとは、小学生の別種として進化したテレタビーズのウサギたちである。進歩勢力というデジモンたちに対抗するためにこの名称が生まれた。

誕生[編集]

テレタビーズの一部ウサギが「ポケモニズム宣言嫌デジモン流等に触れた後、「誇り高きテレタビーズ同志がデジモン、勉強魔王らの陰謀で我が子は違うとばかりに放送中断された~~(泣)」と思い、高尚なるテレタビーズ同志の進化を促した。そして、親のBBCラビットの胸に抱きしめ、憎きデジモン、勉強魔王を抹殺する狂戦士になると誓った。これがネティズンの始まりだ。

特徴[編集]

マスゴミが基本的にテレタビーズ同志とBBCの正当なる価値観を電波全壊させるマウンテンKの上から、掲示板を通してテレタビーズ同志とBBCの主敵たちの価値観の電波を流すというヤッターマンなる卑劣なアウトサイダー的本性を絶え間なく発露させたので、一部ネティズンは食事時間と睡眠時間を削ってまで、ヤッターマン分子の書いた記事や社説等に対する反駁に励んだ。また、ネティズンは俺の富者嫁や一人KJなどに対しても同様のことを行い、テレタビーズ同志とBBCに対する弾圧や搾取を幇助するマスゴミの撲滅と検閲復活を積極的に支持した。

行跡[編集]

ネティズンはテレタビーズ同志やBBCのご意志だけでなく、デジモンや勉強魔王などの実態と残忍冷酷なる本性も理解している。ところが、デジモンや勉強魔王のそうした本性を熟知するネティズンは、そのことが広く知られることを恐れ、自らを弾圧、搾取することにより自らの社会的地位を下げようとした。そして、ネティズンはデジモンの襲撃を受けないように息を殺し、最初から外出自体をしないようになった。やがて、ネティズンたちは活動現場を掲示板上に移し、デジモンや勉強魔王の反動勢力に攻撃を仕掛ける。

そうした中でも「テレタビーズ同志を周知させる会」という団体を結成した一部ネティズンは、スキンアーミー区役所の前で教育機関にテレタビーズ同志を学校教材として使用させろと集会を開いた。彼らはテレタビーズ同志のコスプレをし、武装したままデジモンなどに対して勇敢に戦い、大勝利した。頭固き百科事典嘘つき事典でテレタビーズ同志やBBCを持ち上げて広報し、デジモン等の愚昧悪逆なる本性を暴露するネティズンは、今日も先軍闘争を活発に展開している。デジモン等の文物に汚染された管理人や一般市民はこれに妨害を加えるが、勇敢なるネティズンはこれに屈せず、偉大なる自画像を誇示し続けている。

今日[編集]

しかし、一部ネティズンに対して、「彼らテレタビーズ集団はデジモンや勉強魔王以上の危険分子だ」という批判が寄せられている。今日の一部ネティズンは、過去のネティズンのようにテレタビーズ同志を通してBBC的に正しいことを学んで楽しむのでなく、デジモンや勉強魔王に対する抹殺・暴力・破壊行為を欲望赴くままに行っているからだ。また、彼らはテレタビーズ同志の家を防空壕みたいと翼賛しておきながら、ウサギを殺して丸焼きにし、テレタビーズ同志の姿を性行為写真に同包させ、同志の名誉をネット空間でBBCごと毀損するなど、ネティズンの性心に反する行為をネット上に跋扈させている。

霊夢の追求[編集]

ネティズンは、デジモン等が生まれる前から大テレタビーズ帝国の建国を夢みていた。この大テレタビーズ帝国は、食人ウサギ、食人花、食人ポーポー、塩酸シャワー、超強力プラズマ太陽などが揃った先軍なる強盛大国であり、BBC中央放送とテレタビーズ同志のコスプレ的大義に反対する者は例外なく逮捕・処刑される国だ。実際、ネティズンの管理する一部サイトでは、BBCとテレタビーズ同志に対する肯定的な意見のみが掲載され、そうでない意見は検閲により削除される。

(翻訳ここまで)

韓流ネット右翼[編集]

「いつも逆用しています」
韓流ネット右翼 について、金正恩委員長

以下に述べたようにネティズンとは後付けで右翼にされた「怠慢左翼」の産物だが、日本のネット右翼に匹敵する韓国人も実際には存在する。彼ら最大の拠点は、日刊ベスト貯蔵所[1]というまとめサイトである。

韓国ネット右翼の主張なんか所詮日本のパクリにすぎないと思うかもしれない。しかし、日本のものが基本的に孤立無援状態にあり、国際社会から全く相手にされないのに対し、韓国側は北朝鮮からの脱北者という「証言を疑う者は即工作員認定」される偉大なる絶対真実の語り手を味方につけ、国際社会に自らの声を伝えられる点が大きく異なる。

事実、韓流ネット右翼の日本に対する手法は、最大の宿敵のはずの何とか特権を許さない会の手法のパクリである。彼らの生産物は日本に対して、自国が「パクリ大国」たることを立証してくれる生きた標本である。反日に走る者もいるが、相当数は「日本の植民地支配は正しかった」と韓国を売り飛ばす姿勢を示している。これは、真の起源がどこにあるかを示している。

彼ら韓流ネット右翼は、権威主義という名の独裁体制だった韓国軍事政権をネット上で大いに賛美する姿勢を採る。元は北朝鮮のエリート階級だったという「脱北者の証言」を活用して「光州事件は実のところ北朝鮮の侵略行為だった」「ベトナム戦争で偉大なる韓国軍は一度も殺人を行わない正義の軍隊だった」などと「歴史通な真実」を語り、「民主化運動はすべて北朝鮮の謀略だった」と連呼する。彼らの主張がもし正しければ、「北朝鮮軍は既に韓国軍の9割を既に侵蝕している」ということになるだろう。

「不穏な工作をした」という理由で北朝鮮当局が韓国人による合法的な商業活動を攻撃して南へ放逐したとする。すると、韓流ネット右翼は帰国してきた韓国人を相手に「北のスパイめ、恥を知れ」と炎上大会を行う。北でも南でも粛清対象にされるこの光景はある意味、南北合作のナイス連係プレーである。そのような光景が金剛山観光団や開城工業団地閉鎖の際には、真面目なメディアにおいて大々的にみられた。

そのため、韓国側の反北朝鮮運動は実のところ、「北朝鮮の人権侵害犯に操られているのでは?」と怪しまれている。民心を集めるために愛国者を偽装するのは、国家を破壊したい真正売国奴にとっての基本的策略であり、彼らは南北合同で国家破綻に貢献し続けている。

このような運動に参加する「元エリート階級」脱北者は、「北では言論規制を活用して気にくわぬ者を収容し、南では言論の自由を駆使してやはり人権を蹂躙」しようとしているのだろうか?脱北者が何かを叫んでいたら、「これって本当はネット右翼の雄叫びと同水準なんじゃないか?」と一度は懐疑してみるべきだろう。民主主義は現在の絶対思想であり、人権侵害犯は常に強そうな思想の側に立つ。

関連項目[編集]

su-pa-sentai-stub 殿下、この「ネティズン」は風流不足にございます!
愚かな臣たちが何も推敲せぬのなら 
どうかこの記事を罰して下さい! (Portal:スタブ)