ナツメ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ナツメとはポケットモンスターに出てくる超能力少女として有名である。 その超能力であらゆることをやり遂げたりする。しかし、いつも迷惑ばかりか けているので、皆から嫌われ、最終的には友達すらいなくなった馬鹿である。


目次

[編集] ゲームでのナツメ

エスパータイプでウザく攻めてくる。どれも強力な超能力が使えるポケモン ばっかりで、ヘボイポケモンで行くと殺されてしまう。 悪人、ワリオを召還すればノーダメージでいける。ワリオにはエスパー技が 効かないからである。そもそも、エスパータイプのポケモンは守備力がヘナチョコ なため、素早さが高くて攻撃が高いポケモンを出せば簡単に俊殺出来るはずだ。 オススメとして、ドードリオを。

余談だが、彼女がジムリーダーになって間もない頃、負けた後、再び挑戦しにくると、ジムに入ってすぐ、挑戦者にテレパシーを使って話しかけ、わざマシンをくれることがあった。そして負けたはずなのに、まるで挑戦者が勝ったかのようなセリフを言い、そしていつの間にか挑戦者がゴールドバッジを持っている。つまり、負けたのに勝ったことになっている。これは、自分の使うポケモンが弱点が無いも同然のエスパーポケモンばかりで強すぎたので、負けてポケモンセンターに走ってゆく挑戦者を哀れに思い、超能力でこっそりバッジを与えた、と言われている。また、ナツメに限らず、彼女のジムのトレーナーたちも、負けたのに、再戦できず、まるで挑戦者が勝ったかのようなセリフを言う。 しかし、真剣に勝負したい挑戦者や他のジムリーダーたちからの顰蹙を買い、しばらくたってやめた。

[編集] アニメでのナツメ

超能力ばかりに頼っていた為、家族をも失い、友達も失ってしまうというなんとも 馬鹿である。そのはらいせにか、非行少年サトシと挑戦したが、当時、何の情報も 得てなかったサトシが敗れた。すると途端にナツメは泣きながらこんなことを言った。

「誰も超能力を馬鹿にばかりして・・・。私から皆逃げて・・・。親まで・・・。もう皆クズなのよ!!」

その後、サトシはナツメの言葉に苛立ち、ナツメの顔が変形するぐらいボコボコに 殴りつけて、「超能力なんかに操られているのはお前の方なんだよ!!」と言って、作戦を 立て直す為、一度シオンタウンに行き、ゴーストを奴隷した。このとき、ゴースト はかなり震えていたことから、非行少年らしさが分かる。 そして、次の日、サトシが再びナツメゴーストで挑んだ結果、見事サトシが勝った。 なお、ナツメの出したポケモンユリ・ゲラーであったが、ゴーストがものすごい 顔でユリ・ゲラーをにらみつけた為、ユリ・ゲラーは硬直してしまい、失禁してしまった。 その後、ナツメ超能力依存症で他界した。

このかたは亡くなられています。
すでにこの世に存在しない為、これ以上の情報は入手できません。

[編集] ナツメの趣味

  • 超能力で人形遊びだった。
  • 超能力で人間を動かして喜ぶことっだった。

[編集] ナツメの家族構成

ナツオ(仮名)父     アヤメ(仮名)母

         ナツメ

[編集] ナツメの思い出

人生のほぼ、超能力で過ごしたため、思い出はないと思われる。

[編集] ナツメのポケモン

[編集] 関連項目